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労働契約法入門 (日経文庫) 新書 – 2008/2

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

2008年3月施行の労働契約法を、パート労働法や男女雇用機会均等法など関連する法令や最新の判例なども取り上げながら、わかりやすく解説した入門書の決定版。新法が制定された背景、経緯について触れながら、労働契約と紛争解決の新しいルールを理解することができる。採用、異動、懲戒処分、解雇、退職など人事をめぐるさまざまな局面で、新しい法制度がどのような対応を求めているのか、ていねいに説明している。巻末には付録として、労働契約法の全条文を掲載。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

山川/隆一
1958年生まれ。82年東京大学法学部卒業。91年ワシントン大学ロー・スクール修士課程修了(LL.M.)。2000年博士(法学)(東京大学)。武蔵大学経済学部専任講師、弁護士(1987年~1995年)、筑波大学大学院ビジネス科学研究科教授等を経て、慶應義塾大学大学院法務研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 新書: 219ページ
  • 出版社: 日本経済新聞出版社 (2008/02)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4532111676
  • ISBN-13: 978-4532111670
  • 発売日: 2008/02
  • 梱包サイズ: 17 x 10.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 692,890位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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労働契約法を手がかりとして、労働法全般を一通り見渡す
には良い内容だと思いました。会社の就業規則に?と
思う向きには一読お薦めします。

欲を云えば、この法令は、ホワイトカラーエグゼンプション
や副業禁止の禁止を謳う明文規定など、当初は議論になって
いたマターについてことごとく骨抜きにされてしまっている
わけですが、その経緯などにも少し触れてあればもっと
良かったと思います。
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形式: 新書
平成20年3月1日から施行となった労働契約法の入門書です。

厚生労働省の研究会では労働契約に関する問題点をかなり網羅的に取り上げていましたが、結局はこれまでの判例法をただ明文化する結果となりました。

本書は、それらの判例や、関連する労働法についても説明を加え、非常にわかりやすく丁寧な内容となっています。
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形式: 新書
「労働契約法入門」とは銘打っているものの、9割がた労基法がらみ。
まあこれは編集云々ではなく、そんだけこの新法に中身が無いという結果でもある。
ぱっとみれば幅広く労働条件に関する論点を網羅していて便利そうではあるが
かといって(タイトルのせいだろう)実務書ほど親切でもない。
いまひとつ消化不良か。
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形式: 新書
他の評者も書かれているとおり本書は労働契約法を契機に労働契約全般について書かれた本である。
無論、労働契約法の条文にも触れているが、その他の労働法に関する内容もかなり多い。
それは労働契約法の制定された背景として、これまでの労働法では補えない部分や判例法として
明文化されていない部分を補うために制定されていることもあり、仕方のないことだろう。

そのため、すでに労働基準法やその周辺事項に関してある程度の知識を持った人が読んでも
物足りないと思われる。
逆に、初めて労働法に触れる人にとっては、十分に読みごたえのある内容だろう。
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形式: 新書
1.この本の特徴を一言で言うと、レビューの題名どおりである。すなわち、労働契約法だけを解説しているわけではなく、労働契約法をきっかけにして、個別的労働関係法(要は、労働基準法を中心としたジャンル)全般を、最近の問題も併せて解説した本である。
2.内容は、条文、背景、判例といった、客観的な内容に終始している(私見)ところが、入門書として安心できる内容なので、星5つ。
3.ただ、客観的な内容で、内容自体は信頼してよいが、読者としては、知識を得るだけでなく、今の日本のような法制、判例でいいのかは考えてほしいところだ(大まかに言えば、正社員と、非正規雇用の違いが大きいと感じたが、これでよいのか)。
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