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[伊勢ともか]の劫火の教典(1) (裏少年サンデーコミックス)
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劫火の教典(1) (裏少年サンデーコミックス) Kindle版

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紙の本の長さ: 174ページ

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商品の説明

内容紹介

考古学者・軽井沢浩二は実直な男だった。
大学で教鞭をとりつつガソリンスタンドのアルバイトもこなし、
日々を愛する妻と子の為に費やしていた。
妻から第二子の妊娠を告げられ、来たる出費に不安を覚えつつも
幸せな日々を過ごす軽井沢だったが、そんな彼に不幸が突然訪れる。
研究成果の不振を理由とした、実質の解雇通告。

家族に相談もできず途方に暮れる軽井沢のもとに、
一人の女学生が訪ねてくる。
悩める軽井沢に対し「先生に資金援助ができる」と言う彼女は、
さらにこう続けた。

「光光会って知ってますか?」

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 49477 KB
  • 出版社: 小学館 (2017/1/12)
  • 販売: 小学館
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01N4I1EYR
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.3
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トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版
あっさりした絵が魅力の作者さんだと思うけれど、キャラクターに
ついてはもう少し書き込みが欲しかったな、と思った。
また、一つ難を言えば、謎の遺跡発掘があまりにも簡単に見つかって
しまったことがもったいない。
あれなら大金つぎ込んで探すだけで簡単に解決できたのでは。

展開そのものは面白い。
読み進めていって「あ、この人が主人公ぽいな」と思っても
途中で間違っていたことがわかる。
さらに、「え、そうなんの」と展開は二転三転する。
光光会の教祖、陶山は味があって気に入ったので、また
出番があるといいな。
もしこういう力が、カルト教団に渡ったら本当に大変な
ことになってしまうけれど。

1、2巻同時発売なので、一気に読んだ方がこの作品の勢いが
そがれなくて面白いと思う。
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形式: Kindle版
伊勢ともかさんの懲役339年のファンなので、購入しました。期待を裏切らない面白さです(*^^*)
予想外の展開にワクワクします。オススメです!
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投稿者 愚駄猫 トップ500レビュアー 投稿日 2017/1/15
形式: Kindle版 Amazonで購入
 かつての発見が学術的に否定され失職した考古学者が巻き込まれる新興宗教がらみのサス
ペンス……だと思っていたのですが、彼が引き込まれた宗教団体「光光会」の内部事情などが
描かれて面白そうだったものの、終盤にその物ズバリのマジックアイテム「劫火の経典」が登場、
どうやら一定の手続きを踏むと手にした者に超能力を与えるようで…。話の中核でありながら、
主役が途中で考古学者の軽井沢から教団の壊滅を狙う若者に移ったこともあって、それが発掘
された詳しい経緯はすっ飛ばし、考古学ミステリーな要素はほとんどなし。費用は7億とかいって
いたから、金かけて同じところをもっと深く掘ったら出てきたとか?(笑)
 作画が少し独特ながらとりあえず出だしはサスペンス風でよかったのに、超能力バトル物に
でもなるのか…。
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