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力道山プロレス地獄変(上)木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか~最終章~ (アクションコミックス) コミックス – 2017/4/22

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商品の説明

内容紹介

大宅賞受賞のベストセラー『木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか』のコミックス最終章。
日本プロレス界の父と称される昭和の大スター・力道山。
力道山のプロレスが世紀の大事業になった影には不世出の柔道王・木村政彦の犠牲があった。
週刊大衆で連載された劇画『KIMURA 木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか』の最終章――。

著者について

原田久仁信……1951年生まれ。77年、『週刊少年サンデー』でデビュー。
80年、梶原一騎原作『プロレススーパースター列伝』をスタートさせ、以後、梶原作品と深く関わることになる。
代表作『男の星座』『格闘技セカイオー』など多数。

増田俊也……1965年生まれ。小説家。
06年、『シャトゥーン ヒグマの森』(宝島社)で「このミステリーがすごい! 」大賞優秀賞を受賞し、デビュー。
12年、『木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか』(新潮社)で大宅賞と新潮ドキュメント賞をダブル受賞。
著書に北大柔道部を舞台に描いた自伝的小説『七帝柔道記』(角川書店)がある。


登録情報

  • コミック: 390ページ
  • 出版社: 双葉社 (2017/4/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 457584960X
  • ISBN-13: 978-4575849608
  • 発売日: 2017/4/22
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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形式: コミック Amazonで購入
 力道山は洋行して経験したプロレス興行の大きな可能性に日本プロレスのパイオニアたらんと奮闘するが、先行し、日本では圧倒的知名度人気を誇る木村の影に焦る。
 一方、妻の治療費以外にも多額の収入を得た木村が帰国後始めた事業はキャバレーであった…。
 実力者木村を己が陣営に取り込もうとする力動山派と「満州の虎」山口を擁する関西派、そして己が道を模索し足掻く木村、三者の戦後プロレス模様を描く。

 なぜか「KIMURA」から「力道山」に書名を変えた最終章。
 古いタイプの豪傑で有った木村が新しい事業としてプロレスを把握していた力動山との格闘技だけでは割り切れない強さの差が少しずつ明らかになってくる苦い章です。
 近年は他作品で悪し様に描かれる事が多い力道山の戦争・政治により引き裂かれた母国、差別により鬱屈した心理、焦燥とそれでも己が夢に全力で打ち込む単純一途ではない様子を原作より掘り下げて描いて居ます。
 少々苦い印象は御座いますが、原田氏の骨太の絵柄は相変わらず素晴らしく、大山倍達、遠藤幸吉、グレート東郷、伊集院浩記者、永田貞雄、ルー・テーズ、シャープ兄弟と言った戦後プロレス・格闘・興行史を彩った人物が臨場感豊かに登場します。
 本上巻では国内プロレスが力動山、木村のタッグとシャープ兄弟のタッグ戦から爆発的人
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