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力士はなぜ四股を踏むのか? 単行本(ソフトカバー) – 2007/5/8

5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

スポーツの一種でありながら、スポーツを超えた奥深さと独自の文化を併せ持つ相撲。古代より日本人に愛され続けてきたこの競技を元・スポーツ新聞相撲担当記者の著者が徹底考察。なぜ力士は四股を踏むのか?なぜ力士はまげを結っているのか?なぜ土俵があるのか?などなど、博学的な知識と豊富な取材体験に基づいて大相撲のすべてをわかりやすく解説。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

工藤/隆一
1949年、青森県青森市生まれ。慶應義塾大学法学部卒。1972年日刊スポーツ新聞社入社。1974年から運動部。記者時代は大相撲のほか、ゴルフ、ボクシングなども担当。東北支社次長、企画部長を歴任後、エフエム青森に出向し、1997年に退社。その後、食品メーカーで営業、マーケティング、商品開発を担当し、現在は物流会社役員。相撲のみならず、スポーツを文化、歴史、制度、社会などとの関わりでとらえたコラムも執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 238ページ
  • 出版社: 日東書院本社 (2007/5/8)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4528011719
  • ISBN-13: 978-4528011717
  • 発売日: 2007/5/8
  • 梱包サイズ: 18.6 x 13 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
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2016年10月8日
形式: 単行本(ソフトカバー)
VINEメンバー
2008年2月9日
形式: 単行本(ソフトカバー)
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