劔岳 点の記 メモリアル・エディション [DVD] がカートに入りました
数量:1

こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 2,775
通常配送無料 詳細
発売元: ◆お急ぎ便・ギフトラッピング・代引き・コンビニ受取対応◆浜松商店◆
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

劔岳 点の記 メモリアル・エディション [DVD]

5つ星のうち 3.2 80件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 2,999
価格: ¥ 2,775 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 224 (7%)
残り4点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
新品の出品:10¥ 2,600より 中古品の出品:16¥ 513より
ディーン・フジオカx清野菜名『はぴまり〜Happy Marriage!?〜』
互いの利益のために契約結婚した御曹司と借金苦のOLが真の「夫婦」になるまでを描いたラブストーリー『はぴまり』がAmazonオリジナルドラマでスタート。毎週水曜新エピソード更新。 今すぐチェック

【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more


キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 買取サービスページをチェック。

  • 【DVD・ブルーレイ リクエスト】「パッケージ化」をはじめ、「廃盤商品の再発」、「日本語吹替・字幕版」、「英語字幕版」や「プライムビデオ化」を希望するタイトルを募集中。今すぐチェック


よく一緒に購入されている商品

  • 劔岳 点の記 メモリアル・エディション [DVD]
  • +
  • 春を背負って 通常版(DVD1枚)
  • +
  • 岳 -ガク- DVD通常版
総額: ¥7,893
選択された商品をまとめて購入

この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: 浅野忠信, 香川照之, 松田龍平, 仲村トオル, 宮崎あおい
  • 監督: 木村大作
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2009/12/11
  • 時間: 139 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 80件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B002NJ9VKQ
  • EAN: 4988632502405
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 5,493位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

商品の説明

内容紹介

誰かが行かねば、道はできない。
日本地図完成のために命を賭けた男たちの記録。

▲最高の映画キャスト・スタッフの力が集結してのみ達しうる“奇跡の映画”がここに誕生!
原作は、実話を基にした新田次郎の同名小説。監督・撮影:木村大作にとっては、50年の映画人生
全てをかけて取り組む50本目にして初めての監督作品。音楽は、黒澤明作品をはじめ数多くの映画
音楽を手掛ける池辺晋一郎を音楽監督に迎えた。
キャストは、測量手・柴崎芳太朗に浅野忠信、案内人・宇治長次郎に香川照之、測夫・生田信に松田龍
平、柴崎の妻・葉津よに宮崎あおい、日本山岳会・小島烏水に仲村トオル、元測量手・古田盛作に役所
広司ら豪華キャスト陣が集結!
▲前代未聞のスケールでロケを敢行。この映画には“魂”がある―
撮影期間2年、撮影日数延べ200日以上、標高2999メートル、最低体感温度氷点下40度超の
劔岳・立山連峰各所で前代未聞のスケールでロケを敢行!大自然とそこに挑む儚き人間の姿をフィル
ムに焼き付けた!!

[内容解説]
ひたむきに歩め、前人未踏の頂へ。
標高2999メートル、氷点下40度。
日本地図最後の空白地点を目指した男たちの、魂の記録。


[特殊内容/特典]
※初回生産分のみ、大ヒット記念価格\2,999(税込)【=劔岳標高】にて発売!!

[特典映像]
■予告集

[スタッフキャスト]
【キャスト】
浅野忠信

香川照之

松田龍平

モロ師岡
螢 雪次朗
仁科 貴
蟹江一平

仲村トオル

小市慢太郎
安藤彰則
橋本一郎
本田大輔

宮﨑あおい

小澤征悦

新井浩文
鈴木砂羽
笹野高史
石橋蓮司

國村 隼

井川比佐志

夏八木 勲

役所広司

【スタッフ】
原作: 新田次郎 「劔岳 点の記」(文春文庫刊)
監督・撮影: 木村大作
製作: 坂上 順 亀山千広
脚本: 木村大作 菊池淳夫 宮村敏正
音楽監督・編曲・指揮: 池辺晋一郎
企画協力: 藤原正広 藤原正彦
「劔岳 点の記」制作委員会: 東映 フジテレビジョン 住友商事 朝日新聞社 北日本新聞社
特別協力: 富山県・富山市 上市町 立山町
製作協力: 東映ビデオ 朝日トップス
製作プロダクション: 東映東京撮影所
配給: 東映

(C)2009「劔岳 点の記」製作委員会

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

名カメラマンとして知られる木村大作が初監督、浅野忠信が主演を務めたドラマ。明治時代末期、陸軍参謀本部より日本地図最後の空白地点、劔岳の登頂を命じられた測量手の柴崎芳太郎が、案内人の宇治長次郎ら仲間と共に山頂を目指す。

商品の説明をすべて表示する

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

剱岳・立山連峰の大自然の映像は観る者を圧倒し、息を呑む美しさ。画面に吸い込まれてしまいそう。
これをCG・特撮なく撮り切ったというだけで十分鑑賞の価値はあるのかもしれません。
実際、「これどうやって撮影したのかな」とか「この撮影は過酷!役者もスタッフも凄いっ!」
などど思わされる場面の連続。そういう意味では、敬意をもって接したくなる作品です。

一方で、物語の展開よりも、撮影の舞台裏に意識が向いてしまう映画ってどうなのかな?・・・と思う部分も。
私個人は、登場する人々が織りなす人間ドラマから深い感銘を受けることに期待をしていました。
なので、そこにスポットを当てると、正直、描かれ方がやや淡白で、あまり深みを感じ取ることができず、
映像美のスゴサと比べると、鑑賞後の印象はあっさりとしたものでした。

そんなわけで、ここでの評価については悩みましたが、一方で高い評価があることは十分承知しつつも、
私個人の映画に期待する優先順位に基づいて率直に★★★にさせて頂きました。ご容赦。
コメント 63人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
ひょっとしたら俳優陣も命がけで臨んだ撮影かしら、と思わせられる場面が多く、襟を正して最後まで一生懸命見ました。本当に関係者全員がお疲れ様でした、という映画です。山の映像はどれをとっても息をのむほどに素晴らしかった。Hi-visionの大画面で見る価値のある絵ばかりでした。

しかしながら、このレビューの冒頭に「襟を正して最後まで一生懸命見ました」と書いたのは、単に山の写真の展示会を見ているようで、さほどに山に興味のない観客としては、何度観るのをやめようと思ったかしれないからです。史実だからどうせ先は読めているし、もう、いっか。。。という気分でした。しかし、「いやいや、これだけの努力作品だから。一応見んと気の毒。。。」、と製作陣に義理立てして自らを鼓舞しつつ見た次第です。

山の映像の見事さに対し、筋の展開は史実の重みに頼って淡白すぎ、人物の描き方も表面的で感情移入できず、惹きつけられるようなドラマ性もなく、あっても中途半端でご都合主義も目立ち、お粗末だったように思います。山岳隊が最後に送った手旗信号も、脚色しすぎで、安易な盛り上げを感じさせてしまいます。

大自然の脅威と雄大さに対し、人間界の卑小さ、苦悩、葛藤をもっと巧く描いて欲しかった。そして卑小である半面、必死に生きている蟻のような人間を、山に対するのと同等の愛情を持
...続きを読む ›
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
時は明治。前人未到の地である剣岳を測量するまでの日々を描いた作品。
山にはまったく興味のなかったのですが、山のみせる様々な表情にいつのまにか惹きこまれてしまいました。長閑な緑あふれる風景があったと思えば、険しい崖があり、似たような景色を映しても嵐や吹雪などの天候で風景はまったく違うようにも見える。ハイキング程度の山しか登らない私は、ひとつの山でこんなにも違う表情があるのだなぁと感心してしまいました。
撮影は長期間に渡って山篭りをしたというだけあって、映画というよりもドキュメンタリー映像を見ているよう。俳優さんたちの髭が自然と伸びる映像を撮りたかったと、以前、監督がTV番組でおっしゃっていただけあって、自然や時間の経過をリアルに追及したとてもこだわりのある職人気質あふれる映画ですね。
物語は単調ながら、たとえ後世に何の実績が残らずとも任務を遂行するんだという、測量の仕事へかけるあつい情熱に心を動かされました。情緒や間を大事にしているシンプルな演出が良かったと思います(見る人によっては眠くなるかもしれませんが)。
では、なぜ☆3つなのか。子供から大人まで、誰も彼もがわかりやすいエンターテイメント性の強い作品ではないことと、こだわりがある作品なので見る人を選ぶかなと思ったからです。真ん中をとりまして、☆3つにしました。
コメント 16人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
つまらなくて、途中で何度も見るのを止めようと思ったが、知人に「良い映画だから、是非観て欲しい」と紹介されたものだったので、頑張って観ていたのだが結局最後まで観る事ができませんでした。シナリオも演出もメッセージ性も感じられませんでした。ただただ退屈でした。
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。

関連商品を探す


フィードバック