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劇薬処方箋―声優・古川登志夫の演劇的自伝エッセー (日本語) 単行本 – 2003/10/1


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単行本
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商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

薬でも毒でもある「劇」との出会いが、舞台俳優であり声優である僕の人生を決定付けた-。誕生から劇との出会い、そして現在までを語る、演劇的自伝エッセー。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

古川/登志夫
1946年7月16日生まれ。栃木県出身。日本大学芸術学部演劇学科。劇団現代、現代制作舎、劇団同人会、劇団櫂を経て劇団青杜(せいとう)創立、主宰、現在に至る。青二プロダクション所属。創造論を基盤とする「人間性の復権」を主題にした、オリジナル作品の劇作、演出をてがける。1983年第5回アニメグランプリ(徳間書店主催)声優部門グランプリ受賞。1985年第2回日本アニメフェスティバル手塚治虫アトム賞声優部門第一位受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 発売日 : 2003/10/1
  • 単行本 : 184ページ
  • ISBN-10 : 4907775210
  • ISBN-13 : 978-4907775216
  • 出版社 : カモミール社 (2003/10/1)
  • 言語: : 日本語