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劇場版STEINS;GATE 負荷領域のデジャヴ 下 (角川スニーカー文庫) 文庫 – 2013/5/31

5つ星のうち 4.6 14件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

リーディングシュタイナーの《負荷》が岡部倫太郎にもたらした衝撃の事実。その出来事を機に牧瀬紅莉栖たちラボメンは、なんと岡部の記憶を失ってしまう。 だが、そんな紅莉栖の前に思わぬ人物が現れ――!?

内容(「BOOK」データベースより)

リーディングシュタイナーの“負荷”が岡部倫太郎にもたらした残酷な運命…それはシュタインズゲート世界線からの岡部の消失だった。それを機に、椎名まゆりたちラボメンは、そして牧瀬紅莉栖自身も岡部の記憶を失ってしまう。それでも謎の違和感を覚え続けた紅莉栖は、その原因を探るため、ついにある行動を実行する。だが、そこで紅莉栖を待ち受けていた驚くべき事実とは―!?誰も見たことのない世界線の物語、奇跡の収束!!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 302ページ
  • 出版社: 角川書店 (2013/5/31)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4041008654
  • ISBN-13: 978-4041008652
  • 発売日: 2013/5/31
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 14件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 199,041位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
上巻は、TV版最終話から〜劇場版までの空白期間を埋める内容でした

下巻は劇場本編へ移行します(ただ、私は劇場版見ておりません、申し訳ない)

少しネタバレします(読む方注意してね)

一人世界線で迷子になり、そもそも存在しないものと認識された岡部
まゆりもクリスも死なない、第3次世界大戦も、ディストピアも起きない
【でも岡部が居ない】
そんなシュタインズ・ゲート世界線
過去改変で岡部が居ないことに無理やり辻褄が合わさり、岡部を認識(思い出すまで)するまで、何十年も費やしたクリス

都合の良い世界線を作る為、過去改変はやってはいけない
科学者としての自分が、岡部を救うことを拒絶する

好きな人、愛した人を救いたい
女としての自分が、岡部を救いたい一心で
タイムマシン製造へ自身を掻き立てる
同じクリス、矛盾する二つの心、一つの体

クリスを観測者として、時間遡行する
この【劇場版・不可領域のデジャヴ】
科学者としての自分、女としての自分が葛藤しながら、矛盾しながら
ただただ岡部を救いたいって気持ちが、読んでで、本当によく表現(書き込まれてて)されてて、グっと
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形式: 文庫
劇場版を見た後に本作品上巻を読み、今回の下巻の発売を心待ちにしてました。
上巻で保留された劇場版の内容がどのように描かれるのか、そこが一番楽しみにしてたところです。
読み終えてみて、改めて劇場版を見たくなりました。
映像だけでは読み取れなかった登場人物達の心情が表現されていますし、劇場版でのタイムリープや世界線の理論についても映像よりも分かりやすく説明されています。劇場版は時間の問題で駆け足で話が展開されてしまった部分もあったので、映画館を出た直後は頭の中に?マークが結構浮かびました。
ですので、映像だけでは納得いかなかった部分を補完することも出来ましたし、小説としても十分楽しむことが出来ました。
劇場版と小説の両方を合わせることで「シュタインズゲート負荷領域のデジャヴ」という作品をより一層楽しめると思いますので、どちらも一度は見ることをオススメしたいです。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
基本的な流れは映画本編と変わりませんが、人物の細かい心情描写などでより深く映画を理解することが出来ます
はっきり言って映画は圧倒的尺不足であったと思わされる内容で、この小説の内容を完全に映画化すべきだったと思います
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形式: 文庫 Amazonで購入
クリス・岡部・鈴羽3人それぞれの心理描写が要所毎に入れ替わりつつ詳しく描かれており、
映画ではわかりにくく疑問に思っていた場面もあったので楽しくじっくり読み進めることが出来ました。
また映画を観て確認したくなりました。

もし映画を観て悶々としている方がいたら、この小説版を大プッシュでおすすめします。
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形式: 文庫 Amazonで購入
先に劇場版を見て正直「20点」と思ったのですが、
こちらを読んで負荷領域のデジャヴに対しての認識を改めました。
こちらは100点中80点は上げたい出来です。

劇場版だと一体何が起こってるのか考えてる間に結末を迎えてしまいますが、
こちらは紅莉栖と鈴羽が何を考えてて何のために行動してるのかが理解できて、
それに伴う葛藤と一途さが熱いです。

シュタゲを面白いと思った方はぜひ読んで欲しいです。
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投稿者 guroria 投稿日 2013/6/4
形式: 文庫 Amazonで購入
物語は上巻のラストより少し時間軸が戻り、紅莉栖が約1年ぶりに日本へと戻ってくるのを鈴羽が観測するという場面から始まります。
冒頭は劇場版であまり深くは語られなかった、鈴羽視点での話しがあるので劇場版を視聴した身としては興味深いものがありました。

下巻の全体的な物語の流れとして、劇場版との差異はそれほどありませんが、内容は濃くなっています。
劇場版を視聴した時も思ったのですが、この物語は紅莉栖の物語のような気がします。なので、下巻においてラボメンはそれほど深くは描かれません。

紅莉栖と岡部、2人のすれ違う想い、葛藤する紅莉栖。劇場で見た時より紅莉栖の想いがより濃く描かれており、内容を知っていたのに感動してしまいました。
紅莉栖の物語なのですが、アニメ組の方には原作をプレイした後に読むことを推奨したいです。
岡部がどれだけ苦しんだか、ということを知っているのと知っていないのでは感動がかなり違うと思います。その点で原作をプレイしたほうがより理解できると思うので。

劇場版で説明不足感を感じた人も、本巻で色々と説明がなされているので、多少なりと納得できると思います。
紅莉栖と岡部は切っても切れない関係、この2人の関係はシュタインズゲートに定められているんでしょうね。
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