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登録情報
- アスペクト比 : 1.78:1
- Is Discontinued By Manufacturer : いいえ
- 言語 : 日本語
- 梱包サイズ : 19.4 x 14.8 x 2.6 cm; 399.16 g
- EAN : 4534530027658
- 監督 : 平尾隆之
- メディア形式 : 色, ドルビー, 限定版, ワイドスクリーン
- 時間 : 1 時間 52 分
- 発売日 : 2009/1/28
- 出演 : 鈴村健一, 坂本真綾
- 販売元 : アニプレックス
- ASIN : B001HVWMAC
- ディスク枚数 : 2
-
Amazon 売れ筋ランキング:
- 52,283位DVD (の売れ筋ランキングを見るDVD)
- - 9,058位アニメ (DVD)
- カスタマーレビュー:
商品の説明
内容紹介
【完全生産限定版特典】
・2枚組(本編DVD+第五章サウンドトラックCD) ・武内崇描き下ろしBOX ・第五章パンフレット縮刷版/特製ピンナップ/オリジナル特製小冊子封入
※初回特典は数に限りがございますので、ご注文はお早めに。
※初回限定版をご希望の場合、単品でのご注文をお願いします。他の商品とあわせてご注文されますと、それらの商品の発送可能時期によりましては、初回特典付をお取り置きできない場合がございますので、ご了承ください。
■STAFF
原作:奈須きのこ「空の境界」
監督:平尾隆之
キャラクター原案:武内崇
キャラクターデザイン・作画監督:須藤友徳/高橋タクロヲ
脚本:平松正樹(ufotable)
音楽:梶浦由記
アニメーション制作:ufotable
配給:アニプレックス
製作:劇場版「空の境界」製作委員会(アニプレックス、講談社、ノーツ、ufotable)
■CAST
両儀式:坂本真綾
黒桐幹也:鈴村健一
蒼崎橙子:本田貴子
黒桐鮮花:藤村歩
秋巳大輔:東地宏樹
荒耶宗蓮:中田譲治
【ストーリー】
「アラヤ、何を求める」「―――真の叡智を」「アラヤ、何処に求める」「―――ただ、己が内にのみ」その男は悠久の時を経て、万物の霊長たる人間の営みに絶望し、その最期を見届けるために、万物の始まりにして終焉である「根源」を渇望して、死の蒐集を始めた。名を荒耶宗蓮という。かつて、彼には遠い異国の学舎(まなびや)でひとりの好敵手がいた。名は蒼崎橙子。3つの原色のうち赤の称号を得た魔術師で封印指定を受けた最高位の人形師。ふたりは、いつかどこかでまみえる宿命だったのだ。その場が、皮肉にも橙子の住む町に建つ、自身も関わった螺旋の地だったのは、常に根源に至ろうとするモノを妨害すべく現れる「抑止力」のなせる技なのかは誰も知る由がなく。抑止力―――そのひとつは、霊長である人間が我が世を存続させるべく、身勝手に願う無意識の集合体。もうひとつは、人間の活動などお構いなしの、この地球が生き延びるための生存本能。果たして、そのどちらかがどう作用したかはわからぬまま、ふたつの不可解な事件が起き、無限に続くはずの日常から外れてしまった存在があった。その名は・・・。両儀の家に生まれ落ちたからこそ得てしまった力と身体を持て余す、両儀式。その肉に未知への扉を見いだす、荒耶宗蓮。彼の企みに気付く、蒼崎橙子。思わぬ事態に翻弄されながらも揺らがない想いを抱く、黒桐幹也。そして式と出逢い心惹かれる、臙条巴。彼らの遭遇は、偶然か必然か。「偶然というのは神秘の隠語だ。知り得ない法則を隠すために偶然性という言葉が駆り出される」橙子の語る言葉の通り、今、誰も知らない、けれどすでに示された路に向かい、それぞれが突き進む。
※ジャケット写真、商品仕様、映像特典ならびに初回限定封入特典などは予告なく変更となる場合がございますのでご了承ください。
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
奈須きのこ原作の小説を映像化したファンタジーアニメの劇場版第5章。両儀式の身体に道への扉を見出した魔術師・荒耶宗蓮は式へと近付こうとするが…。特典に、サウンドトラックCD、第五章パンフレット縮刷版などを封入した2枚組。
内容(「Oricon」データベースより)
『月姫』『Fate/stay night』など大ヒットノベルスゲームを手がけるTYPE-MOONのシナリオライターとしても知られる奈須きのこの小説を、ハイクオリティな作品で定評のあるufotableがアニメーション制作を手掛けた伝綺アクション『劇場版 空の境界』がDVDに登場!第五章「矛盾螺旋」を収録。第五章サウンドトラックほか豪華特典付きの限定版。
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.3
星5つ中の4.3
72 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2018年7月3日に日本でレビュー済み
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Amazonで購入
ポン刀を持った式は、スーパー式となり、今回の事件の黒幕を追い詰める。
式デレは、最後にあります。
式デレは、最後にあります。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2009年12月7日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
見終わって印象に残ったもの、そのトップ3はこうしたものだったでしょうか。もちろん、他のものもとても良かったのは言うまでもなし。2時間という限られた時間内にしかし、よくもまあこうも満足感を減じさせずに(長い長い)この章を収めたものです。盛りだくさん、「空の境界」の章の中でもそのようによく描写されるこの「矛盾螺旋」を。
「猫」、戦闘シーンについてはそんな形容がよく似合いそうな出来でしたかね。個人的な好みとは違いましたが、とても面白く観れたのは間違いないところです。ラストの式の「アレ」といい、制作会社内での式のイメージはやっぱりこれなんでしょうねぇ。
しかし、ホントグロかったです−−ところどころ。
ここまでのものがストレートにくるとは、観る前にはしょーじき思っていませんでした。この手のものに弱い人なら、マジ倒れるレベルかもです。内容的にはしかしどれも必要のあるものなので、変に責める気には特にならず。日常に魔術師達が絡んでくれば、そこに煉獄が繰り広げられるのは当然というものですから……。
観ていての「繰り返し演出」、タイトルに絡めてのものであろうそうした演出が今回とても印象に残りました。長い作品ながらメリハリのきいたそうした演出、場面提示、加えて式の可愛さやら何やらにすっかり「ヤラれた」というところですか。中盤の時系列を敢えて乱しての物語り運び、ここくらいですかねマイナス点と言えそうなのは。原作読んでいた私でさえも、10分くらい戸惑ったくらいでしたから。いわんや、初見の人は……。
よくぞここまでのもの作ってくれました、この言葉を最大限の敬意と感謝を込めて製作側に捧げたいと思います。真に原作を読み理解し好きでなければここまでのものは作れない筈、次の「忘却録音」も大いに期待しています!
「猫」、戦闘シーンについてはそんな形容がよく似合いそうな出来でしたかね。個人的な好みとは違いましたが、とても面白く観れたのは間違いないところです。ラストの式の「アレ」といい、制作会社内での式のイメージはやっぱりこれなんでしょうねぇ。
しかし、ホントグロかったです−−ところどころ。
ここまでのものがストレートにくるとは、観る前にはしょーじき思っていませんでした。この手のものに弱い人なら、マジ倒れるレベルかもです。内容的にはしかしどれも必要のあるものなので、変に責める気には特にならず。日常に魔術師達が絡んでくれば、そこに煉獄が繰り広げられるのは当然というものですから……。
観ていての「繰り返し演出」、タイトルに絡めてのものであろうそうした演出が今回とても印象に残りました。長い作品ながらメリハリのきいたそうした演出、場面提示、加えて式の可愛さやら何やらにすっかり「ヤラれた」というところですか。中盤の時系列を敢えて乱しての物語り運び、ここくらいですかねマイナス点と言えそうなのは。原作読んでいた私でさえも、10分くらい戸惑ったくらいでしたから。いわんや、初見の人は……。
よくぞここまでのもの作ってくれました、この言葉を最大限の敬意と感謝を込めて製作側に捧げたいと思います。真に原作を読み理解し好きでなければここまでのものは作れない筈、次の「忘却録音」も大いに期待しています!
2009年10月4日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
小説「空の境界」第五章矛盾螺旋のアニメ劇場版。これまで主人公である式に異能力者をけしかけてきた黒幕と決着をつける話です。しかし劇中の主人公は魔眼持ちの彼女ではなく、彼女に関わると決めた二人の男。これは二人の物語です。
構成としては、前半は巴という男を中心に、彼が式と出会い彼女に惹かれ彼女とともに黒幕と己の真実の両方と相対するまでを描き、後半は幹也を中心に、彼が雇い主の橙子さんと一緒に別のきっかけから第三者として不可思議な事件を追っていくうちに同じ黒幕に行き着くまでを描いています。そして終盤で二人は出会い、互いの戦いに決着をつけるべく一緒に動き出します。
これが全体的な構成ですが、劇中あちこちで結末を先に一瞬見せてからそこに至るまでの過程を描いたり、時系列バラバラのシーンを連続で見せてからそれらの統一的なラストとして見せ場のシーンを流したりと、良く言えば玄人受けする、悪く言えば演出過剰な構成です。話のラストでそれらバラバラの展開を集約する形での回想もありますが、原作未読の方や本作を初めて見る方は話の流れに頭がついていかないかもしれません。
もっとも、わかりにくい構成も二回三回と見て話の流れが頭の中に入ってくると過剰な演出を楽しんで見ることができるようになるので悪いことばかりではありません。戦闘も剣術を使う式や人形(使い魔)を操る橙子さん、結界を操り肉弾戦もこなす黒幕と、迫力のあるものばかり。特に橙子さんと黒幕はベクトルは違えどもそれぞれ不死に近いので見ていて圧巻です。
しかし個人的には本作の見所は構成でも異能力者達の戦闘でもなく、巴と幹也の二人だと思っています。
魔眼持ちで剣術の達人の式や魔術師で人形使いの橙子さんと違い、巴と幹也の二人は戦闘力などない普通の男です。それでも巴は自身のルーツと置いてきた彼女を取り戻すために、幹也は敵中に乗り込んだまま戻らない二人の大切な女性を助け出すために、それぞれの戦場へと向かいます。普通の彼らがゼロの勝率を一にする。その一を異能力者である彼女達が最大限に生かして百にする。だからこれは、彼ら二人の物語なのです。
不満点は中盤の多対一のバトルの映像があっさりしていたことと、黒幕に協力している魔術師が魔術を使うシーンが全くなかったことですかね。星一つ減点はそのため。それ以外は満足な出来でした。
構成としては、前半は巴という男を中心に、彼が式と出会い彼女に惹かれ彼女とともに黒幕と己の真実の両方と相対するまでを描き、後半は幹也を中心に、彼が雇い主の橙子さんと一緒に別のきっかけから第三者として不可思議な事件を追っていくうちに同じ黒幕に行き着くまでを描いています。そして終盤で二人は出会い、互いの戦いに決着をつけるべく一緒に動き出します。
これが全体的な構成ですが、劇中あちこちで結末を先に一瞬見せてからそこに至るまでの過程を描いたり、時系列バラバラのシーンを連続で見せてからそれらの統一的なラストとして見せ場のシーンを流したりと、良く言えば玄人受けする、悪く言えば演出過剰な構成です。話のラストでそれらバラバラの展開を集約する形での回想もありますが、原作未読の方や本作を初めて見る方は話の流れに頭がついていかないかもしれません。
もっとも、わかりにくい構成も二回三回と見て話の流れが頭の中に入ってくると過剰な演出を楽しんで見ることができるようになるので悪いことばかりではありません。戦闘も剣術を使う式や人形(使い魔)を操る橙子さん、結界を操り肉弾戦もこなす黒幕と、迫力のあるものばかり。特に橙子さんと黒幕はベクトルは違えどもそれぞれ不死に近いので見ていて圧巻です。
しかし個人的には本作の見所は構成でも異能力者達の戦闘でもなく、巴と幹也の二人だと思っています。
魔眼持ちで剣術の達人の式や魔術師で人形使いの橙子さんと違い、巴と幹也の二人は戦闘力などない普通の男です。それでも巴は自身のルーツと置いてきた彼女を取り戻すために、幹也は敵中に乗り込んだまま戻らない二人の大切な女性を助け出すために、それぞれの戦場へと向かいます。普通の彼らがゼロの勝率を一にする。その一を異能力者である彼女達が最大限に生かして百にする。だからこれは、彼ら二人の物語なのです。
不満点は中盤の多対一のバトルの映像があっさりしていたことと、黒幕に協力している魔術師が魔術を使うシーンが全くなかったことですかね。星一つ減点はそのため。それ以外は満足な出来でした。
他の国からのトップレビュー
Adrian Smith
5つ星のうち5.0
great quality, good
2014年8月24日にアメリカ合衆国でレビュー済みAmazonで購入
Item as described, great quality, good packaging


![「氷菓」BD-BOX [Blu-ray]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51LY0tOOM7L._AC_UL160_SR160,160_.jpg)
