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登録情報
- アスペクト比 : 1.78:1
- Is Discontinued By Manufacturer : いいえ
- 言語 : 日本語
- 梱包サイズ : 19.2 x 14.4 x 2.8 cm; 399.16 g
- EAN : 4534530024886
- 監督 : 野中卓也
- メディア形式 : 色, ドルビー, 限定版, ワイドスクリーン
- 時間 : 58 分
- 発売日 : 2008/6/25
- 出演 : 坂本真綾, 鈴村健一
- 販売元 : アニプレックス
- ASIN : B0015ONF34
- ディスク枚数 : 2
-
Amazon 売れ筋ランキング:
- 71,746位DVD (の売れ筋ランキングを見るDVD)
- - 12,612位アニメ (DVD)
- カスタマーレビュー:
商品の説明
内容紹介
【完全生産限定版特典】 ・2枚組(本編DVD+第二章サウンドトラックCD) ・武内崇描き下ろしBOX ・第二章パンフレット縮刷版/特製ピンナップ/オリジナル特製小冊子封入 ※初回特典は数に限りがございますので、ご注文はお早めに。 ※初回限定版をご希望の場合、単品でのご注文をお願いします。他の商品とあわせてご注文されますと、それらの商品の発送可能時期によりましては、初回特典付をお取り置きできない場合がございますので、ご了承ください。 ■原作・奈須きのこ。新伝綺ムーブメントを招いた全七章からなる物語、作品世界そのままに全七部作の連続映画として完全映像化!
■単館公開作品の歴史を塗り替える大ヒット映画公開を受け、前半三章が待望のDVD連続リリース開始!
■ STAFF 原作:奈須きのこ
キャラクター原案:武内崇 キャラクターデザイン・作画監督:須藤友徳/高橋タクロヲ
脚本:平松正樹(ufotable)
音楽:梶浦由記
アニメーション制作:ufotable
配給:アニプレックス
監督:野中卓也
製作:劇場版「空の境界」製作委員会(アニプレックス、講談社、ノーツ、ufotable)
■CAST
両儀式:坂本真綾
黒桐幹也:鈴村健一
蒼崎橙子:本田貴子
秋巳大輔:東地宏樹
白純里緒:保志総一朗
荒耶宗蓮:中田譲治 【ストーリー】 ――1995年4月 僕は彼女に出会った 高校で出会った黒桐と式。人なつこい黒桐、人嫌いの式。余りにも違いすぎる二人だが、ゆっくりと距離を縮めていく。そして黒桐は式の二重人格を知る。その頃、街では連続猟奇殺人事件が起こっていた・・・。 《Copy Right》 奈須きのこ/講談社・アニプレックス・ノーツ・ufotable ※ジャケット写真、商品仕様、映像特典ならびに初回限定封入特典などは予告なく変更となる場合がございますのでご了承ください。
Amazonレビュー
まるで針を一本落としたとしても音が聞こえてしまいそうな静謐なビジュアル。禍々しくも美しい映像は、まさに原作への最大限のリスペクトといえるだろう。本作は全七章の二作目。時系列的には最初の物語(本シリーズは原作同様、順番を入れ替えてリリースされているので、混乱なきよう)。まだ高校生の黒桐と式の出会いが描かれている。初々しいふたりの距離感がなんとも青春を感じさせる。式が二重人格だったり、殺人衝動を持っていたりと、次々と衝撃のエピソードが展開していくが、第一章『俯瞰風景』と違って、最小限の動きと静かなビジュアルで画面が構成されている。視聴者に自然な緊張感を抱かせる、スキのない作品になっているので、ぜひ、観る前には心の準備をしておいていただきたい。もうひとつのポイントは音楽。圧倒的な音圧と音色で、音に包まれるような気分が味わえる。家で視聴するときは5.1chサラウンドで楽しみたい。(志田英邦)
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
奈須きのこ原作の小説を映像化したファンタジーアニメ劇場版第2章。本作は、主人公・両儀式が16歳の高校生の時の物語。交流を持たない式に惹かれ始めた幹也。しかし幹也は式の心の中にいる、織というもうひとつの人格の存在に気付き…。
内容(「Oricon」データベースより)
『月姫』『Fate/stay night』など大ヒットノベルスゲームを手がけるTYPE-MOONのシナリオライターとしても知られる奈須きのこの小説を、ハイクオリティな作品で定評のあるufotableがアニメーション制作を手掛けた伝綺アクション『劇場版 空の境界』がDVDに登場!第二章「殺人考察(前)」を収録。CDほか豪華特典付きの限定版。
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.4
星5つ中の4.4
39 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2008年6月26日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
「俯瞰風景」につづき、こちらでも通常版を購入しました。
本編映像と、クレイアートの劇場用マナーCMの特典映像以外、
なにも付け加えてありません。それでもいいかなと
思われるのでしたら通常版で十分でしょう。
ただ、前作でもそうでしたが、劇中のBGMやボーカルトラックが
なかなか良かったので、サントラが特典としてついている
限定版を買ってもよかったかなあ、とちょっぴり感じています。
作品の内容そのものに関しては特に不満はないので
星5つです。
本編映像と、クレイアートの劇場用マナーCMの特典映像以外、
なにも付け加えてありません。それでもいいかなと
思われるのでしたら通常版で十分でしょう。
ただ、前作でもそうでしたが、劇中のBGMやボーカルトラックが
なかなか良かったので、サントラが特典としてついている
限定版を買ってもよかったかなあ、とちょっぴり感じています。
作品の内容そのものに関しては特に不満はないので
星5つです。
2008年7月7日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
小説の中では割と好きな章でしたが、やはり映像作品となると地味になってしまいますね。
「俯瞰風景」が小説では一番微妙な印象だったのに、アニメとしてはかなり楽しめたのと対照的な気がします。
とはいえ、登場人物の内面や背景を知る上で欠かすことのできない部分で、その意味では高いクオリティで役目を果たしたと言えると思います。無理におもしろくしようとして、原作ねじ曲げるよりは全然いいです。
この後控えている展開を考えると、派手なシーン多いので期待できるとは思いますが、尺の中でうまくまとめていくのが大変そうですね。
「俯瞰風景」が小説では一番微妙な印象だったのに、アニメとしてはかなり楽しめたのと対照的な気がします。
とはいえ、登場人物の内面や背景を知る上で欠かすことのできない部分で、その意味では高いクオリティで役目を果たしたと言えると思います。無理におもしろくしようとして、原作ねじ曲げるよりは全然いいです。
この後控えている展開を考えると、派手なシーン多いので期待できるとは思いますが、尺の中でうまくまとめていくのが大変そうですね。
2008年6月25日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
『劇場版 空の境界』の第2章「殺人考察(前)」。
今作は黒桐幹也と両儀式との出会いを描いた話。高校で出会った二人は友人として付き合うようになるが連続殺人事件をきっかけに式は黒桐と距離を取るようになる。それは式の心の底のある殺人衝動の恐れからだった・・・。
今回は心情面の表現ということで音楽がとても冴えわたってました。
とくに始めの雪の降るなかに出会う黒桐と式のシーンからもうじーんときてしまった。それはまるで楽しい日々もいつか終ってしまいそうな明るいけどどこか儚げな音楽でした。
また、式が男性の人格をもつ「織」と女性の人格をもつ「式」という2つの人格を持ち合わせていることが明らかになります。それが如実に表れているのが黒桐と織のデートシーン。ここでは男性の人格ということもあってか、快活で無邪気な織の笑顔とそれにうろたえながらも付き合う黒桐がとてもほほえましい気持ちになる場面でした。
私は異常者だと告白する式とそれを頑に否定する黒桐。
かれらの感情の揺れがよく表れた「殺人考察(前)」は見ておいた方が良い。
ラストの黒桐の名前を叫ぶ式とその寂しい眼差しはこの章のハイライトだと思う。
パンフレットのゲストイラストは『School Rumble』の小林尽。めっちゃ巧い。それにしても劇場に行けなかった人への配慮として(縮刷版だが)パンフレットも付けてくれるのは個人的にとてもありがたい。
今作は黒桐幹也と両儀式との出会いを描いた話。高校で出会った二人は友人として付き合うようになるが連続殺人事件をきっかけに式は黒桐と距離を取るようになる。それは式の心の底のある殺人衝動の恐れからだった・・・。
今回は心情面の表現ということで音楽がとても冴えわたってました。
とくに始めの雪の降るなかに出会う黒桐と式のシーンからもうじーんときてしまった。それはまるで楽しい日々もいつか終ってしまいそうな明るいけどどこか儚げな音楽でした。
また、式が男性の人格をもつ「織」と女性の人格をもつ「式」という2つの人格を持ち合わせていることが明らかになります。それが如実に表れているのが黒桐と織のデートシーン。ここでは男性の人格ということもあってか、快活で無邪気な織の笑顔とそれにうろたえながらも付き合う黒桐がとてもほほえましい気持ちになる場面でした。
私は異常者だと告白する式とそれを頑に否定する黒桐。
かれらの感情の揺れがよく表れた「殺人考察(前)」は見ておいた方が良い。
ラストの黒桐の名前を叫ぶ式とその寂しい眼差しはこの章のハイライトだと思う。
パンフレットのゲストイラストは『School Rumble』の小林尽。めっちゃ巧い。それにしても劇場に行けなかった人への配慮として(縮刷版だが)パンフレットも付けてくれるのは個人的にとてもありがたい。
2008年7月9日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
評価が難しい作品ではあると思います。1章や3章と比べると、どうしてもインパクトには欠けてしまいますから。仮に「1章とどっちがいい」と聞かれたら、自分もたぶん1章を選ぶでしょうし。
ただ、だからと言ってこの作品が貶められるということでは全くないと思います。1章と比べると、きめが細かいとでもいうのでしょうか。冒頭の雪のシーンなんかは綺麗ですし、あと黒桐と織のデートシーンなんかは思わずはっとしたりなどなど。評価が−1なのは、流血シーンが極端すぎるかなぁ、と個人的に思ったからです。ただし、それは敢えて踏み込んだようなことがインタビュー記事に載っていたので、好みが大きいかもしれません。
最後に、他の方が書かれていますが、「空の境界」前半の分かりづらさは相当なものです。「丸投げ」の評価がありましたが、まさにその通り。原作でも2章の最後はまさに丸投げで、少なくとも4章まで読まないと、何がどうなったのかがわかりません。しかし、時間軸が統一されてないのもある意味「味」なので、分かりづらくてもぜひ見てもらいたいです。章を追って見続けていけば、見えてくるものがあるかと思います。
ただ、だからと言ってこの作品が貶められるということでは全くないと思います。1章と比べると、きめが細かいとでもいうのでしょうか。冒頭の雪のシーンなんかは綺麗ですし、あと黒桐と織のデートシーンなんかは思わずはっとしたりなどなど。評価が−1なのは、流血シーンが極端すぎるかなぁ、と個人的に思ったからです。ただし、それは敢えて踏み込んだようなことがインタビュー記事に載っていたので、好みが大きいかもしれません。
最後に、他の方が書かれていますが、「空の境界」前半の分かりづらさは相当なものです。「丸投げ」の評価がありましたが、まさにその通り。原作でも2章の最後はまさに丸投げで、少なくとも4章まで読まないと、何がどうなったのかがわかりません。しかし、時間軸が統一されてないのもある意味「味」なので、分かりづらくてもぜひ見てもらいたいです。章を追って見続けていけば、見えてくるものがあるかと思います。