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劇場版“文学少女” 初回限定版 [DVD]

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登録情報

  • 出演: 花澤香菜, 入野自由, 平野綾, 水樹奈々, 宮野真守
  • 監督: 多田俊介
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2010/08/27
  • 時間: 103 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 31件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B003TQQ8HG
  • JAN: 4541993015702
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商品の説明

内容紹介

『私は物語を食べてしまうほど、深く激しく愛している“文学少女”よ』
Production I.Gが思春期の揺れ動く透明感を映像化!
宮沢賢治「銀河鉄道の夜」をモチーフに、少年少女たちの心の奥に蠢く光と影を紡いでいく―。

【ストーリー】
文芸部に所属する井上心葉の望みは、何事もない平和な毎日。
“文学少女”を名乗る物語を食べる風変わりな先輩、天野遠子に振り回されながらも穏やかな毎日を過ごしていた。
幼なじみの少女・美羽と偶然、再会するまでは…。
謎めいた美羽の言動に翻弄される心葉。彼女が投げかけた「カムパネルラの望み」とは何なのか?
過去の闇にとらわれた少女。過去の闇に立ち向かおうとする少年。
進むべき道に迷い、立ちすくみ傷つけあうふたりに、“文学少女”遠子が優しく温かく語り始める。
二人を待つ「本当の幸い」とは何かを――。


【初回限定版 特別仕様】
●書き下ろし短編小説「“文学少女”平安編 書き綴る若君(ボク)と読み語る女房(カノジョ)」(44ページ)
作:野村美月 絵:竹岡美穂
●原作描き下ろしアウターボックス
●原作描き下ろし&劇場ポスタービジュアル Reデザイン・デジパック
●12ページスペシャルブックレット(野村美月、竹岡美穂からの「原作スペシャルメッセージ」「花澤香菜の旅日記「宮沢賢治の世界へようこそ」「劇場用キャストコメント再掲載」)

【映像特典】
・「“文学少女”の宮沢賢治探訪」【ナビゲーター:花澤香菜】
・劇場版告知トレーラー
・“文学少女”イベントヒストリー~ヒット祈願から『銀河鉄道の夜』朗読会、初日舞台挨拶まで~

【音声特典】
・キャスト&スタッフ・オーディオコメンタリー【入野自由(心葉役)、平野綾(美羽役)、多田俊介(監督)、山田由香(脚本)】
・3ch『“文学少女”mix』(ブルーレイ&DVD特別仕様)

【キャスト・スタッフ】
天野遠子:花澤香菜
井上心葉:入野自由
朝倉美羽:平野綾
琴吹ななせ:水樹奈々
櫻井流人:宮野真守
芥川一詩:小野大輔
姫倉麻貴:伊藤静
竹田千愛:豊崎愛生
森ちゃん:下田麻美

監督:多田俊介
原作:野村美月「“文学少女”シリーズ」(ファミ通文庫/エンターブレイン刊)
キャラクター原案:竹岡美穂
構成・脚本:山田由香
キャラクターデザイン:松本圭太
音楽:伊藤真澄
アニメーション制作:プロダクションI.G

【音声】 日本語
1. 2chステレオ
2. 3ch“文学少女”mix
3. オーディオ・コメンタリー

MPEG-2/片面・ニ層/NTSC/リージョン:2
103分+映像特典60分予定

(C)2010 Mizuki Nomura / PUBLI

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

野村美月の人気ライトノベルシリーズをアニメ化した青春学園ミステリー。男子高校生・井上心葉と、物語を食べるほど文学が好きな少女・天野遠子がさまざまな事件を解決していく。特典に書き下ろし短編小説を封入。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Blu-ray
この劇場版の文学少女、はっきりいって映画の出来はいまいちである。原作のあるひとつのエピソードに焦点をあて、その他の原作の大部分をカットしている。まあそれはいいんだが中途半端に原作のネタをはさんだり、原作の重要人物を映画では完全カットしておきながらエンドロールだけなぜか登場させたりしている。ファンサービスのつもりかもしれないが原作未読の人からすれば誰?ってなもんである。

話の展開もあまりに強引だ。特にラストの遠子と心葉のくだりはあまりに唐突、原作未読の人でもはしょっているのはわかるだろう。それに遠子の文学少女としての意味も希薄に感じられた。ホントこの映画では本を食べることなんてどうでもいいことに感じてしまう。原作の本質には触れられず表層をなぞっただけのように感じた。

ただ遠子はとてもチャーミングでちょっと神秘的で原作のイメージそのまんまなのはとても良かった。声優の花澤香菜さんの演技はさすがでしたね。

この遠子先輩の魅力で原作を読みたいと思わせればこの映画は成功なのかもしれない。なにせ原作は映画の何100倍も濃厚で濃密で壮大なのだから。遠子の文学少女としての業もたっぷり描かれていますよ。とにかく遠子先輩が気になった人は迷わず原作を。
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投稿者 ゴレモス 投稿日 2010/9/20
形式: Blu-ray
原作がとても好きなのでやや辛口になってしまいますが、とても上手く纏められており原作ファンの自分でもアリだなと思いましたし、正直見入りました
ただやはり尺の都合の問題で、重要なシーンやカットされてはいけなかったシーンがなかったのがなによりのマイナス点
千愛や流人を絡ませずに話を上手くもって行けたのは〇だと思いますが
根幹でもある、心葉と美羽のお互いの関係性を深く表す作中著書『青空に似ている』の樹と羽鳥の本当の気持ちや、二人の視点によるジョバンニとカムパネルラの本当の本当が描かれていなかったことが残念でした

素人考えでもあるのですが、個人的には無理に動かさない原作キャラクターを出さなくても、要所要所に纏めてそれらをモブキャラ程度にとどめておき、メインである三人をピックアップすれば良かったと思います
サブキャラも重要なのは勿論ですが、それこそOVAで取り上げればよかったんじゃないかなと
色々なキャラをいくら紹介し、どれだけ綺麗にまとめても、文学少女が何故文学少女なのか?そこを描くのが難しいとしても、どういったキャラで何を思ってこのような行動を起こすのか
そこを上手く描ききれなかった時点で、原作を知らない方には同じことだと思うのです

劇場版のモデルである原作5巻の『文学少女と慟哭の巡礼者
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形式: Blu-ray
原作を読まれた方のレビューが多いようなので、
この映画(BD)で初めてこの「文学少女」という作品に触れた立場から感想を。

結論から言うと"すごくよかった"です。

たしかに展開が唐突だったり、突っ込みを入れたくなる箇所もいくつかありました。
でも全体としては、主要な登場人物たちの心情が丁寧に表現されていると感じましたし、
直接は表現されていない部分も想像力で補う事で、味わうことができました。
この"想像力で補う"という作業ができたのも、人物の丁寧な描写があったからだと思います。
人物描写が希薄だったり、いい加減だと、なかなか想像力で補うことはできないし、
そもそもそれをする気になりません。

(原作を知っている人からすると、一部人物の描写が足りないと感じるようですが、
私はそもそも原作を知らないので、それについてはあまり気になりませんでした。)

そうやって登場人物に感情移入しながら観ていたら、
アニメを観ているというよりは、小説を読んでいる気分、
または小説が原作の実写映画を観ているような気分になりました。

映像は美しく、音楽も作品の雰囲気に溶け込んでいてよかったです。
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形式: DVD
結論から言えば許容範囲外。
私が原作を読んで感じていたイメージは、イラストと淡い感じもあって柔らかなものでした。しかし、この劇場版でのキャラクターは色が強く鋭角。正直いただけない。次にこのシーンはラストにつながる大事な部分だったのに大胆に変えてしまっている。お陰でいろいろと無理が出てしまっている。
端的にまとめてみましたが、結局は個人的な意見です。
追伸、アニメから入る分には、映像は綺麗なのでいいんじゃないでしょうか。そして観た後に原作を読んでみることを薦めておきます。
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