劇場アニメ「この世界の片隅に」オリジナルサウンドト... がカートに入りました

こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 3,132
346pt  (11%)
通常配送無料 詳細
発売元: 玉光堂
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

劇場アニメ「この世界の片隅に」オリジナルサウンドトラック Soundtrack

5つ星のうち 5.0 28件のカスタマーレビュー

価格: ¥ 3,132 通常配送無料 詳細
ポイント: 342pt  (11%)  詳細はこちら
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
新品の出品:13¥ 2,770より 中古品の出品:4¥ 2,475より

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

Amazon の コトリンゴ ストア


キャンペーンおよび追加情報

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック


よく一緒に購入されている商品

  • 劇場アニメ「この世界の片隅に」オリジナルサウンドトラック
  • +
  • この世界の片隅に 上 (アクションコミックス)
  • +
  • この世界の片隅に 下 (アクションコミックス)
総額: ¥4,532
ポイントの合計: 464pt (10%)
選択された商品をまとめて購入

登録情報

  • CD (2016/11/9)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Soundtrack
  • レーベル: フライングドッグ
  • 収録時間: 51 分
  • ASIN: B01KZ4MAJ4
  • JAN: 4580325322873
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 28件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 641位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

曲目リスト

ディスク:1

  1. 神の御子は今宵しも
  2. 悲しくてやりきれない
  3. 引き潮の海を歩く子供たち
  4. すいかの思い出
  5. 周作さん
  6. うちらどこかで
  7. 朝のお仕事
  8. 隣組
  9. すずさんと晴美さん
  10. 広島の街
  11. 戦艦大和
  12. ごはんの支度
  13. 径子
  14. 疑い
  15. ありこさん
  16. ヤミ市
  17. りんさん
  18. デート
  19. 大丈夫かのう
  20. お見送り
  21. あの道
  22. 良かった
  23. 左手で描く世界
  24. 白いサギを追って
  25. 広島から来たんかね
  26. 飛び去る正義
  27. 明日も明後日も
  28. すずさんの右手
  29. 最後の務め
  30. みぎてのうた
  31. たんぽぽ
  32. すずさん
  33. New day

商品の説明

メディア掲載レビューほか

こうの史代原作、『マイマイ新子と千年の魔法』『アリーテ姫』の片渕須直監督・脚本による2016年11月公開の劇場アニメ『この世界の片隅に』のオリジナルサウンドトラック。不朽の名曲「悲しくてやりきれない」の他にヴォーカル曲と劇中曲を多数収録。 (C)RS


カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
劇場で映画「この世界の片隅に」を見た後で、このサントラ盤を聴き、
映画を見たときの感情がよみがえり、思わず涙してしまった。

まず、音が非常によい。

特に音がクリア、かつ柔らかく録音されているので、
コトリンゴとオーケストラが、まるでそこにいるように聞こえ、
映画のイメージがすぐに浮かんでくる。

次に、聞き飽きない。

普通、サウンドトラック盤では
主題のメロディーのアレンジを変えて並べるので、
どのトラックを聴いても同じ音楽のように聞こえてくることが多い。

だが、サンプルを試聴していただくとお分かりになると思うが、
同じ主題のメロディーがほとんどなく、
このアルバムを通して聴いても、全く違和感がない。

また、映画と同じ流れになっているので、
思わず映画をまた見ているような感覚にもなる。

一度通して聴いていただくとこのアルバムの良さがわかると思う。
(唯一、「敵性音楽」は権利に関係だろうか、収録されていない)
コメント 72人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
映画を鑑賞してからコトリンゴさんの劇中歌「みぎてのうた」「たんぽぽ」の歌詞がとても気になって購入しました。
ジャケットの歌詞を読んで思わず納得です。情景を確認したくてまた劇場に行くことに。

サントラは映画の物語に寄り添うように穏やかに流れていきます。
物語を追うように順に順に丁寧に丁寧に。だから聴いていて
あぁ、この曲はあの場面…と自然と追想し余韻に浸ります。さながら映画を見ているような気分になりました。

聴きながら次は何ていう曲?とジャケットを確認することは多くの方に経験があると思いますが
私もそうして最後の曲「New day」が目に留まったとき疑問に感じました。
この曲は劇中に登場していません。いわばサービス的なボーナス曲?と思ったのですが、実際はそうではありません。
このサントラの肝はこの最後の曲「New day」にあります。
GHQ、進駐軍、民主主義、ガム、チョコレートetc,etc 新しい制度やモノがどんどん入ってくる。明日も明後日も…。
映画の追想かと思いきや、このサントラは通しで聴くことで映画よりちょっぴり長い物語になっています。映画を鑑賞された方ならその意味が分かると思います。
私なりですがこの曲のタイトルとこめられた調べの意味が分か
...続きを読む ›
1 コメント 54人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD Amazonで購入
まず、この作品「この世界の片隅に」の音楽は、監督である片淵須直さんが発案当初からコトリンゴさんがカバーする「悲しくてやりきれない」という曲を、なんとか流したいと思っていたところから始まっています。このカバー曲自体すでに時代がかっているが名曲なのですが、それと「マイマイ新子と千年の魔法」の主題歌を使ったことと組み合わさって、もう選択するしかないということになったということのようです。それくらい、作られた映画アニメとこの音楽は分けることができなくらい、ぴったりとはまっています。
ただ、主題歌とか挿入歌の方が事前に選択されていくということはあるのですが、それをさらに突き進んで、サントラ楽曲もふくめてすべて一人の作曲家が引き受けるというのは、あまり映画では行われていなかったりします。(TVアニメ、それも1990年代以降の深夜アニメでは、そういった事例は散見されますが)

その前提を抜きにして、一般的な劇場用映画の音楽としては、結構ボリューム感のあるオーケストラとか重厚な音楽とはならず、作品に寄り添うように過度に劇判が前面に出ることなく、でもしっかりとその映像に寄り添ったきちんと演出の狙いに沿った形で劇判が作られています。それでいて、映画の音楽でありがちな映像に合わせてしっかりと(それ以外の場面では使えない)音楽とはならず、それと感じさせる程度の感じの(汎用性の
...続きを読む ›
コメント 87人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 Soup #1殿堂トップ100レビュアー 投稿日 2016/11/17
形式: CD
本品の最初の印象は丁寧に作られているな~でした。
映画本編と同じく手抜きがなく、製作者達の想いが伝わってくるようです。
ジャケットは10Pフルカラーで光沢のないマット紙。色使いも穏やかでホッコリとした気分になります。
見開きの1P目はすずさんの実家がある広島市江波のイラストに各曲のタイトルが、2P目は劇中のビジュアルと共にコトリンゴさんと片淵監督からのメッセージが、後半は歌詞集で「悲しくてやりきれない」、「隣組」、「みぎてのうた」と「たんぽぽ」がアルバム風にデザインされたビジュアルと共に載っています。
ケースのディスクを収める部分はシースルーになっていて、ひっそりと咲くタンポポの花が顔を覗かせており、ケース裏面はすずさんの家から見える呉の町並みです。
劇場では気がつきませんでしたが「悲しくてやりきれない」は本作品用にリアレンジされているので、以前に聴いたコトリンゴさんの同カバー曲とは違った印象でとても素敵でした。
曲が画面と馴染み過ぎていたので曲だけを聴くと改めて「こんな曲もあったのか~」と感慨深いです。

33曲51分の構成なので3曲は4分以上ですが、17曲は1分以内と短く(一番短い曲で37秒)と昔ながらのサウンドトラックのBGMですが、メインテーマを何度も織り交ぜるハリウッドサウンドのようなことなく
...続きを読む ›
コメント 52人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー