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副物語(上) アニメ偽物語&猫物語(黒)副音声副読本 (講談社BOX) 単行本 – 2015/8/11
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キャラクター自身がアニメ本編を振り返りる、-物語-シリーズのお家芸「キャラクターコメンタリー」。
アニメ『偽物語&猫物語 Blu-ray BOX』の発売を記念し、西尾維新自ら書き下ろしたコメンタリー原稿を脚本集として刊行いたします! 本編では接点の薄い、キャラクター同士の意外な会話や、ここだけの裏話・こぼれ話が満載。時間尺の都合でカットされた原稿も収録した、-物語-の世界をもっとディープに楽しむための一冊です!
アニメ『偽物語&猫物語 Blu-ray BOX』の発売を記念し、西尾維新自ら書き下ろしたコメンタリー原稿を脚本集として刊行いたします! 本編では接点の薄い、キャラクター同士の意外な会話や、ここだけの裏話・こぼれ話が満載。時間尺の都合でカットされた原稿も収録した、-物語-の世界をもっとディープに楽しむための一冊です!
- 本の長さ405ページ
- 言語日本語
- 出版社講談社
- 発売日2015/8/11
- 寸法12.8 x 2.5 x 18.3 cm
- ISBN-104062196972
- ISBN-13978-4062196970
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登録情報
- 出版社 : 講談社 (2015/8/11)
- 発売日 : 2015/8/11
- 言語 : 日本語
- 単行本 : 405ページ
- ISBN-10 : 4062196972
- ISBN-13 : 978-4062196970
- 寸法 : 12.8 x 2.5 x 18.3 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 289,042位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- - 54位講談社BOX (本)
- カスタマーレビュー:
著者について
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1981年生まれ。2002年、『クビキリサイクル』にて第23回メフィスト賞を受賞してデビューする(「BOOK著者紹介情報」より:本データは『 零崎人識の人間関係 零崎双識との関係 (ISBN-13: 978-4061826816 )』が刊行された当時に掲載されていたものです)
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2016年3月27日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
副音声ということで、円盤を買った時の副音声がそのまま文字で読めるようになっていました。自分は、表紙の忍と八九時が欲しくて買ったのですが中身も大変満足できるものでした。
2015年9月22日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
原作を読み、アニメも見て、DVDも買ってどっぷりの物語シリーズの世界にはまっているわが身からすれば、本作を読めるのは楽しくて仕方がない。しかしどうだろう、例えば原作は読んだがアニメは見ず、外伝かスピルオーバーのつもりで読んだら面喰うのではなかろうか。そんなことはわかっていると言われそうだし、そもそもDVDの発売枚数ではトップクラスの作品だから母数としてはそれだけて十分ペイするのだろう。
さて、それはそれとして純粋に読み物として面白いのは流石。もしかしたらアニメを見てなくても面白いかもしれない、そう思ってしまうほど濃密なセリフの応酬が詰まっている。これを声にして絵にのせる声優陣の大変さは容易に察せられる。なにしろ、カットされた箇所が多い。羽川翼の最初のセリフからしていきなり後半カット。それでもあの収録時間なのだから全部読んでいたら確実に本編より1割から2割は副音声が長くなってしまう。
もともと言葉遊びのうまい西尾維新なのでカットされた部分も面白いのだが、カットしても面白さが後退しないのは声優陣の技量の高さというもの。カットする前後のつながりに影響がないというのは元のセリフが遊び過ぎだからかもしれないが。
なんにしても原作はともかく最低でもアニメは見ないと買う意味はないでしょう。
さて、それはそれとして純粋に読み物として面白いのは流石。もしかしたらアニメを見てなくても面白いかもしれない、そう思ってしまうほど濃密なセリフの応酬が詰まっている。これを声にして絵にのせる声優陣の大変さは容易に察せられる。なにしろ、カットされた箇所が多い。羽川翼の最初のセリフからしていきなり後半カット。それでもあの収録時間なのだから全部読んでいたら確実に本編より1割から2割は副音声が長くなってしまう。
もともと言葉遊びのうまい西尾維新なのでカットされた部分も面白いのだが、カットしても面白さが後退しないのは声優陣の技量の高さというもの。カットする前後のつながりに影響がないというのは元のセリフが遊び過ぎだからかもしれないが。
なんにしても原作はともかく最低でもアニメは見ないと買う意味はないでしょう。
2015年8月14日に日本でレビュー済み
オーディコメンタリの脚本集という設定上,ほぼ雑談,あとは初めての情報が少しと,
前回の副音声本 と同様に,シリーズの面白いところだけが凝縮された一冊となっており,
オーディオコメンタリがお好きな方はもちろん,未視聴でも楽しめる内容となっています.
また,どの話も進行を行う二人の組み合わせと,それぞれの役割分担がハマっており,
そう思いつつ,このスタイルであれば,誰と誰が組んでも面白おかしく進められそうで,
刊行時点(15年08月)では未放映の『ファイナルシーズン』のそれらにも早くも期待が….
少し気になったのは, 前巻 からタイトルの形式が変わって『○物語』になっていること,
そして,その時が例の『箱仕様』だったことに対して,この巻がそうではなかったことで,
講談社BOXの『箱』への考えと『接物語』の可能性を絡め,あれこれと考えてしまいました.
前回の副音声本 と同様に,シリーズの面白いところだけが凝縮された一冊となっており,
オーディオコメンタリがお好きな方はもちろん,未視聴でも楽しめる内容となっています.
また,どの話も進行を行う二人の組み合わせと,それぞれの役割分担がハマっており,
そう思いつつ,このスタイルであれば,誰と誰が組んでも面白おかしく進められそうで,
刊行時点(15年08月)では未放映の『ファイナルシーズン』のそれらにも早くも期待が….
少し気になったのは, 前巻 からタイトルの形式が変わって『○物語』になっていること,
そして,その時が例の『箱仕様』だったことに対して,この巻がそうではなかったことで,
講談社BOXの『箱』への考えと『接物語』の可能性を絡め,あれこれと考えてしまいました.
2015年8月15日に日本でレビュー済み
副音声の本ということで、DVDを見ながら見てみました。
少しニヤニヤしてしまいます(笑)
自分がそのキャラの掛け合いに入っているようで、楽しめました。もちろんDVDが無くても頭の中で声が再生されているようでした。
それに、忍のキャラ表示が幼女になっていたので、そこはやっぱり本独特で笑ってしまいましたね(笑)
次も楽しみにしたいと思います。
少しニヤニヤしてしまいます(笑)
自分がそのキャラの掛け合いに入っているようで、楽しめました。もちろんDVDが無くても頭の中で声が再生されているようでした。
それに、忍のキャラ表示が幼女になっていたので、そこはやっぱり本独特で笑ってしまいましたね(笑)
次も楽しみにしたいと思います。







