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利食いと損切りのテクニック (ウィザードブックシリーズ) 単行本 – 2012/5/18

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商品の説明

内容紹介

得てして初心者は、トレードの仕掛け方や、値上がりしそうな株の買い方ばかりに注目する。ありもしない百発百中の“聖杯”を手にして、いきなり大儲けしようという、はかない夢をみがちだ。

しかし、買いや仕掛けはトレードというゲームの、ほんの一部にすぎない。長期的に収益を上げられる自立したプロのトレーダーになるためには、トレードのスタイル、心理学、リスク管理、記録といったものを学び、自分のものにしていく必要があるのだ。マーケットの勝者にふさわしい「資質」を備えられるよう、日々のトレードで鍛錬を重ねなければならない。経験から前向きに学習し、自分自身を常に成長させていくのだ。

こうしたことは、本書の著者、アレキサンダー・エルダー博士の世界的ベストセラー『投資苑』シリーズでも詳しく紹介されている。ただ、本書『利食いと損切りのテクニック』の特長は、これらの要素をピンポイントに解説したうえで、多くの事例が掲載されていること、そして視点を変え、あまり一般的に語られることのないテーマに焦点を当てている点だ――「売り方」である。

売りは大きく2つのタイプに分けられる。「手仕舞い売り」と「空売り」だ。

手仕舞い売りには、目標値での利食いや、許容リスクでの損切りや、途中での見切りの3つのケースがある。仕掛けたトレードが全勝するわけでない以上、どの場合にでも適切に対応することが、運用資金の安定した上昇には求められる。

そして空売りをマスターすることで、トレード機会が単純に2倍になる。初心者は空売りを知らず、ただ恐れる。しかしプロは、価格の下落からも売買益を享受しているのだ。とはいえ、マーケットの天井と大底が同じ性質というわけではない。また、上昇トレンドと下降トレンドが同じ性質というわけでもない。株価は上昇するときよりも下落するときのほうが足が速い。

本書は、こうした「売りの世界」について、深く掘り下げており、さまざまなアイデアを提供してくれる。しかも、2007~2009年の“超”弱気相場での具体的なトレード例が満載されており、そこからも多くの貴重な教訓が得られるはずだ。

さらに、内容の理解度をチェックするため、全115問の確認テストと詳細な解説も収められている。本書をじっくり読み、売る技術の重要性とすばらしさを認識し、トレードの世界を極めていってほしい。

内容(「BOOK」データベースより)

売りは大きく2つのタイプに分けられる。「手仕舞い売り」と「空売り」だ。本書は、こうした「売りの世界」について、深く掘り下げ、さまざまなアイデアを提供してくれる。2007~2009年の“超”弱気相場での具体的なトレード例が満載され、内容の理解度をチェックするため、全115問の確認テストと詳細な解説も収められている。

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登録情報

  • 単行本: 448ページ
  • 出版社: パンローリング (2012/5/18)
  • ISBN-10: 477597162X
  • ISBN-13: 978-4775971628
  • 発売日: 2012/5/18
  • 商品パッケージの寸法: 21.2 x 14.8 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 30件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本 Amazonで購入
でてくる言葉1つ1つが自分に刺さり、とても充実させてくれる本です。

日本の指南書がゴミのようです。
日本の投資に関する本は、良い事象だけを例に、当たり障りなく輪郭のぼやっとした表現で「こうして儲かりました」的なものが多いです。

しかし、この本は失敗から学ぶことの大切さ、教訓を教えてくれます。
なかには著者の上手くいかなかったトレードをだし、その時の心構えや何がいけなかったのかということをきちんと説明してくれます。

「儲かるために何をすればいい」
ではなく
「失敗を繰り返さないためにどうすればいい」

に比重を置いた本だと感じました。
失敗しているトレーダーにこそ見てもらいたいです。
(少しテクニカルをかじっていれば、ビギナーにも大変読みやすい本です)

自分は丁度酷い負けを犯したときにこの本を読むことができたのですが、お陰で心も洗え、気持ちを切り替えることができました。

そして何より、自分のトレードについて見つめなおし、何をもって「上手くいった」といえるトレードなのか、ということを改めて考える機会を与えてくれました。

利益目標だけのぼんやりしたトレードではなく、しっかりと評価を持つ、己で評価のできるトレードができるようになったことは、とても素晴らしいと感じ、星5つをつけさせて頂きます。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
著者は精神面を説く人としては最良で、この書でもそれは遺憾なく発揮されている。
しかし、肝心のchartを使った説明は、投資苑を読んでいないと、力積システムだの何だのが基盤となっているので、わからない所が多過ぎる。それ以外にも日本人が一般に用いる指標とは違うものが多用されており、そのchart分析を元に質問を出されて回答しろと謂われても、上手く回答できるはずもない。質問に答えることが、重要な部分を占めているので無駄にstressがたまる。パンローリングはいつも書名を勝手に変えてしまうのだから、こういう時こそ『投資苑 - 利食いと損切りのテクニック』とでもして、あくまで投資苑の延長線上のものとして売るべきだったろう。
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形式: 単行本 Amazonで購入
私はいわゆるデイトレーダーで、このレビューを書いている2015/9/23現在、FX歴4年ほどでここ2年半程度の間、
週の単位でマイナスになった事が無く、自慢ではありませんが、エントリーポイントについてはこれまでの失敗・
成功の積み重ねの結果からそれなりにエッジのある手法が確立出来ていると思っており、損切りについても明確な
ルールを持っていて、より優れた利食いの参考になるかと思い本書を購入しました。

結論から言いますと他の方のレビュー程には感銘を受けませんでした。

トレードの記録を付ける事を著者は推奨していますが、個人的にはこれは随分前から実践(むしろ、投資をしていて
これをしてない方が論外と思います)している為か、その部分における参考にはなりませんでした。

ストップロスの置き方についても、これまでの経験則から確立したものをよりブラッシュアップして行けるほどの
内容はありませんでした。

個人的に最も期待していた利食いについてなのですが、正直、非常にがっかりしました。

本書は題名が『利食いと損切りのテクニック』と言う題名なのですが、『利食いと損切りの精神論』と言った方が
しっくりくる感じがします。
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投稿者 ひであきさん トップ1000レビュアー 投稿日 2012/7/2
形式: 単行本 Amazonで購入
損切りの仕方を自分のやり方でいいのかどうか、確認したくて買いました。

「ストップをおいてはいけないところ」の節がちょっと衝撃的でした。
自分が鴨になってるなあとうすうす感じていたんですが、そのからくりがわかりました。

値段もパンにしては安いんで、満足です。
満足したんで、星5つです。

本は読みやすいです。ただ、バーチャートなのが生理的には受け付けない、、、
内容は意外とあっさりしています。無駄話があったり、チャート事例が多いのと、
章末に理解度テストがあるため、あまり内容を盛り込むことができない、という仕掛けでした。
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