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利己的な遺伝子 40周年記念版 (日本語) 単行本 – 2018/2/15

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

私たちはなぜ、生き延びようと必死になり、恋をし、争うのか?本書で著者は、動物や人間の社会で見られる、親子間の対立や保護行為、夫婦間の争い、攻撃やなわばり行動などがなぜ進化したかを、遺伝子の視点から解き明かす。自らのコピーを増やすことを最優先にする遺伝子は、いかに生物を操るのか?生物観を根底から揺るがし、科学の世界に地殻変動をもたらした本書は、1976年の初版刊行以来、分野を超えて多大な影響を及ぼし続けている古典的名著である。

著者について

【著者】
リチャード・ドーキンス(Richard Dawkins)
1941年ナイロビ生まれ。オックスフォード大学時代は、
ノーベル賞を受賞した動物行動学者ニコ・ティンバーゲンに師事。
その後、カリフォルニア大学バークレー校を経て、オックスフォード大学で講師を務めた。

1976年刊行の処女作『利己的な遺伝子』は世界的ベストセラーとなり、世界にその名を轟かせた。
この本は、それ以前の30年間に進行していた、いわば「集団遺伝学と動物行動学の結婚」による学問成果を、
数式を使わずにドーキンス流に提示したもので、それまでの生命観を180度転換した。

その後の社会生物学論争や進化論争においては、常に中心的な位置から刺激的かつ先導的な発言をしており、
欧米で最も人気の高い生物学者の一人となる。積極的な無神論者としても知られており、
2006年に刊行した『神は妄想である』(早川書房)も全世界に衝撃を与え、大ベストセラーとなった。

王立協会は2017年に、一般投票による「英国史上最も刺激的な科学書」の第1位として、
ドーキンスの『利己的な遺伝子』が選ばれたことを発表した。


【訳者】
日髙敏隆(ひだか・としたか)
1930年生まれ。京都大学名誉教授。2009年歿。

岸 由二(きし・ゆうじ)
1947年生まれ。慶應義塾大学名誉教授。

羽田節子(はねだ・せつこ)
1944年生まれ。東京農工大学卒業。2013年歿。

垂水雄二(たるみ・ゆうじ)
1942年生まれ。出版社勤務を経て翻訳家、科学ジャーナリスト。


登録情報

  • 出版社 : 紀伊國屋書店; 40周年記念版 (2018/2/15)
  • 発売日 : 2018/2/15
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 584ページ
  • ISBN-10 : 431401153X
  • ISBN-13 : 978-4314011532
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.2 101個の評価

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