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別冊映画秘宝特撮秘宝vol.3 (洋泉社MOOK 別冊映画秘宝) ムック – 2016/2/13

5つ星のうち 4.4 12件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

ガイラもニッコリ! 50年目の新事実をザクザク発掘!!

怪獣造形の父・高山良策の未公開造形写真大量発掘!
『スペクトルマン』
怪獣&宇宙人人気投票の結果は?
初公開うしおそうじラストインタビュー

『ウルトラQ』『ウルトラマン』『怪獣ブースカ』
50年目の初公開写真! ! ! !
あなたはどのタイプ? マニア激論初代マンマスクA・B・C
ミイラ人間の素顔! ミクラスのひみつ! 衝撃のスーツアクター大発見!
さらに『ウルトラセブン』の超貴重写真が!

キシャーーー! ! ! !
特集 誕生50年を迎えた緑色の人喰い巨人・ガイラ!
世界中にファンを持つ傑作『サンダ対ガイラ』、初の脚本全掲載! 貴重資料も!

現代の怪獣特撮をリードする
『ウルトラマンX』
『GAMERA』マケット写真公開!
『シン・ゴジラ』『サンダーバードAre Go』『ライチ光クラブ』新作情報

Special Interview
金子修介、岡迫亘弘、リンダ・ミラー

『スター・ウォーズ』と日本特撮
『宇宙からのメッセージ』酋長キド役 織本順吉インタビュー

ウルトラマンレオ、チタノザウルス、アイゼンボー…
ウルトラシリーズのアクションを変えた男
二家本辰己

『シン・ゴジラ』の原点? 初代ゴジラの雛形変遷&貴重写真!
ついに会えた! ご本人も忘れていた出演作、『シルバージャガー』王女ラブ様を発見!
ブースカのデザイナー発覚か?『快獣ブースカ』ABCスーツ研究!


登録情報

  • ムック: 287ページ
  • 出版社: 洋泉社 (2016/2/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4800308658
  • ISBN-13: 978-4800308658
  • 発売日: 2016/2/13
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 12件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 6,541位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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何時も洋泉社のムックには感心させられるが、今回は知る人ぞ知るという「シルバージャガー」というパイロットフィルム(結局、没企画になった作品)の主演女優(しかも顔出しではないスーツアクトレス)まで割り出し、インタビューまでしている。一体どんな情報網を持っているのか?もはや洋泉社の手にかかったら謎は全て解決されてしまうのではなかろうか?とも思う。
この先ひょっとしたら「川口秀樹独占インタビュー」とか驚くべきものが出てくる可能性もある。
次号も期待してます。
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もはやファンの方なら感想は不要だと思いますが、やはり凄過ぎです、小さい本に情報がこれでもかとぎっしり。刊を重ねる事に凄い内容になっています。自分的にはファンコレNo.2 、宇宙船初期の衝撃以来の内容です。Vol.4の発行はしばらく待たなければならないのは仕方ないですね。
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「サンダ対ガイラ」のガイラだけ特集するとは驚きですが、「進撃の巨人」効果ですね。造形 開米栄三さんのコメント「円谷のオヤジさんが"腐ったコンブやワカメが体中に付いているような感じにしろ"」と指示、そう思って見ればスペクトルマン公害怪獣のパイオニアだったんですね。
VOL.1よりVOL.2, VOL.2よりVOL.3と次第に内容が濃くなっているのがすごいと思う。しばらく読む本に困りません。
一言文句が言いたいのはスぺクトルマン怪獣の人気投票がネットで知らんうちに始まってあっという間に終わってたこと。ウルトラマン研究読本の時もそうだった。わざとやってるんですか、意外な怪獣が入るように。スぺクトルマン怪獣ではわたしは(唯一侵略者にあやつられない地球怪獣の)マグラーが存在感があって(=子供が死んで号泣するところ)とても好きですが入ってない。コメント書いている大倉崇裕さんの好きなディサイドマンも入っていない。"どうでもええ"以外表現しようがないモッグスが36位でおれっちの好きなマグラーがその下だと思うと気分が悪い(モッグスを投票した人のコメントが逆に知りたい)。まあ映画秘宝のサイトを逃さずまめにチェックしとけと言うことですね。
次回、VOL.4はかなり時間がかかるそうです(=年内も難しい?)。いくらでも待ちます、期待を裏切ることはないと確信しますので。
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前号のゴリの表紙をうけてかスペクトルマン大特集、いつの間にやったのか怪獣人気投票やら高山良策氏の工房の写真やらでスペクトルマンファンの自分の為に出たのでは!とも思ったのですが一点だけ、パイロット版の主演を団時朗氏かの様に書かれていますが映像を見れば判るように明らかに別人です。できればこの主演の人の正体を探ってほしかった。
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そのまんま造形した着ぐるみじゃん、と感じていた「ゴキノザウルス」がこんなに精悍でりりしかったとは?!
Vol.1で初代バルタン星人の真の造形者をさりげなくつまびらかにされたのも驚きましたが、今号もオドロキが
いっぱいで、もったいなくて読み進むことができません。
60年後半から70年代、ヒーローが毎日のようにテレビに登場していたことが、あたりまえだった、振り返れば
幸せな時代の真ん中を生きた人間にとって、まさしく至宝。
購買ターゲットはとっても狭いと思われますが、なんとか刊行を進めてください。
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「昭和特撮ネタがそうそう、そんなに転がってるもんか・・・。」 そういう前提で是非読んで見て下さい。
尊敬の念のと、嬉しさと、「呆れ」の入り混じったを感慨を抱くと思います。

前号Vol(2)が「宇宙猿人ゴリ」の表紙だったのに、内容では殆ど触れられていませんでしたが、
今号は「スペクトルマン特集」と言って良い程の充実した内容です。

Vol(1)で「ウルトラセブン研究読本の補完完結」と謳っていましたが、なんのなんの。
今号でも「え!」という写真が満載です。
スタッフの方の個人スナップからお借りしたのでしょうが、逆に考えると、この執筆陣は、元スタッフの
方々と良好な関係を持てているからこそ、こういう写真の掲載が許されたり、エピソードを紹介出来るのだな
と想像出来ます。

個人的にはレオを演じた二家本さんのスチール大特集が素晴らしく、同じく二家本さんが演じた「チタノザウルス」
の恐らく初公開と思われるスチールも有ります。

Vol(1)(2)からは「60年代特撮原理主義」の本かと思いましたが、今号では、70年代特撮にもスポットが当てられ
次号以降の期待度、楽しみが大幅アップしました!

次号は今年中に発刊できる
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