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別冊図書館戦争II (図書館戦争シリーズ 6) (角川文庫) 文庫 – 2011/8/25

5つ星のうち 4.2 73件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

"タイムマシンがあったらいつに戻りたい?" 図書隊副隊長緒形は、静かに答えた――「大学生の頃かな」。平凡な大学生だった緒形はなぜ、図書隊に入ったのか。取り戻せない過去が明らかになる番外編第2弾。

※夏の文庫フェア期間中について、期間限定特別カバーの商品(画像2枚目)を 販売しております。
フェアが終わる9月以降、順次一枚目画像のカバー商品に切 り替わります。
切り替わる時期は在庫状況により変動いたします。ご了承くださ い。

内容(「BOOK」データベースより)

“タイムマシンがあったらいつに戻りたい?”という話題で盛り上がる休憩中の堂上班。黙々と仕事をしている副隊長の緒形に、郁が無邪気に訊くと、緒形は手を休め、遠くを見つめるように静かに答えた―「…大学の頃、かな」。未来が真っ白だった無垢な時代。年をとるごとに鮮やかさを増す、愛しき日々。平凡な大学生であった緒形は、なぜ本を守る図書隊員となったのか!?過去と未来の恋を鮮やかに描く、シリーズ番外編第2弾。

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登録情報

  • 文庫: 322ページ
  • 出版社: KADOKAWA/角川書店 (2011/8/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 404389810X
  • ISBN-13: 978-4043898107
  • 発売日: 2011/8/25
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 73件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫 Amazonで購入
図書館シリーズは全部読みました。こういうのは勢いで読むもの。立ち止まって真剣に考えず、感性が合っているうちに読み尽くせ!
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投稿者 ぺろ 投稿日 2014/1/29
形式: 文庫
柴崎が幸せになる過程をきっちりと描いてくれています。
柴崎がやっと一歩踏み出すシーンは心温まりました。
いけすかない同僚女子だった広瀬が、自分が幸せになった途端にただの天然キャラに変わってしまうという変貌に驚きましたが(笑)
そのときの柴崎のモノローグにあった「心の棚」という描写が面白かったです。
自分も見習いたいものです。
読み返すなら1〜4巻でいいかなぁ。恋愛に関しては、余韻を残していたいです。
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形式: 単行本
図書館戦争シリーズの最後の一冊!ということでクビを長くして待っていた方が多いのでは。
前巻では郁と堂上のべったべた激甘警報発令のラブ全開フルスロットルでしたが、今回は、
○主役のお二人の結婚後の風景
○「同じ側」発言で読者の憶測(妄想)を逞しくした緒方福隊長の昔話
○そして皆様がやきもきしていたあのお二人の、どーなるの?!という期待を裏切らない展開
と盛りだくさんの内容です。メインが激甘のお二人で無いだけに、身もだえするほどのスイート展開はありませんが、読み応えたっぷりの一冊です。
待ってた甲斐があった、と言うものです。満足。

ただ。
以下ちょっとネタバレかも知れませんがあえて書きます。
・ストーキング
・性的暴行
コレにトラウマがある方は、そういうネタが作中に含まれていることを覚悟して読んでください。

私個人的に両方ダメなので、読んでて感情移入して、当時を思い出して気持ち悪くなってしまい・・・。
うーん、最初に分かってたらもちょっと耐性あったかも、と思ったので、警報を発しておきます。
もちろん、出来のいい物語だからこその反応だったということで。
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投稿者 香桑 VINE メンバー 投稿日 2008/8/8
形式: 単行本
表紙の柴崎を見たときから、「ガンバレ手塚」と思っていた。
この二人、手塚ががんばらないことには、どーにもならない、という予測をしたのだ。
手に取った本を開いてみると、第一章は、良化隊員サイドに触れた緒方副隊長の物語。
次に、堂上&小牧がルーキーだった頃の思い出話。
そして、柴崎と手塚の顛末であり、私の上記の叫びに戻る。あんたら、そこからちっとも進んでいなかったのか!?

柴崎の恋愛のクセは、我が身を見るようで、ときどき痛い。図書館戦争の中で、私にとって一番シンパシーを感じていたキャラクターだった。
幸せなカップルを見るのが好きだ。奥さんや子どもたちを大事にしている男性を眺めるのが好きだ。いいなぁと眺めながら、ほのぼのとした穏やかな気分をわけてもらう。
だから、その柴崎が、自分を大事にしてくれる人で自分が大事にしたい人を見つけたことが嬉しかった。読んでいて、涙が出てくるぐらい、嬉しかった。

郁の成長も大きい。結婚してからも、郁と堂上のよい夫婦っぷりが微笑ましくも安定していて素晴らしく素敵だ。
これが終わりなんて信じられないぐらい、だけど、終わりにある意味ふさわしい。
主役のカップル達がいつまでも幸せに暮らしました、と信じられるような、そんな別冊だったから。
でも、まだ終わりにしたくないから、また何度も何度も本を開くのだ。
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形式: 単行本
色々な短編集で構成されていましたが、
どれもお話としては面白かったと思います。
ただ表題作の柴崎と手塚のお話が何とも後味が悪いんですよね。

ストーカー云々はテーマとして珍しいものでもないし、
そういった犯罪者を主人公たちに絡ませることに対して嫌悪感はありません。
ただその犯罪者の自己中心的な主張を延々聞かされるのは別です。

痛々しい人間の独白に近い会話を長文で読まされ、
またそんな非常識なストーカーに対して言い返す台詞も、
相手が相手なだけに言葉がきつく、
(手塚がある人物に対して言った言葉は、理由は痛いほど分かりますが、
何だか読んでいて気分のいいものじゃなかった)
そういったマイナスの言葉が彼らから発せられるようなお話を、
図書館戦争というタイトルがついたお話で読みたくなかったなと思ってしまった。

最後大団円で丸く収まったのは救いでしたが、
あまりに起きた事件と犯人のキャラが強烈過ぎて、
ギャップが大きすぎて嬉しさが微妙に半減した感じ。
こんな事件を起こさなくても、
あんないいところが一つも見つからない当て馬を出さなくても、
ハッピーエンドに出来たんじゃないかと思っ
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