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別冊クイック・ジャパン 3月のライオンと羽海野チカの世界 単行本 – 2017/3/15
別冊QJ編集部
(著)
購入を強化する
勝利とは? 敗北とは? ライバルとは? 心友とは?
天才とは? そして、愛とは何か――?
『ハチミツとクローバー』に続く羽海野チカ、
2作目の連載作品である『3月のライオン』。
昨年10月よりTVアニメが放送、
3月18日・4月22日には「前・後編」で実写映画が公開となる
国民的人気作品のすべてを史上最大規模、全80ページで総力大特集!!
【第1特集】3月のライオンと羽海野チカの世界(全80ページ)
羽海野チカ ロングインタビュー(聞き手:吉田 豪)
「将棋しかないんだよ! って言ってたところから始まって、
私が友達を作ったり家族を作ったり、どこまでいけるか。
私の生きざまの結果によって零ちゃんの着地点も変わっちゃうので」
「私がいっぱい考えてわかったこと、自分で気がついたことを
マンガに描いておいて、私と似たような悩みを抱えている人が
読んだときに、なるほどって思ってくれたらいいなあ、と思います」
「今日、10年前にインタビューに来てくださったみなさんに
お会いできて良かったです。一発屋で終わらずに済んだので。
二発屋って言葉はないから、それを報告したいと思っておりました」
神木隆之介(実写映画 桐山 零・役)インタビュー in 将棋会館
「前編と後編で零の顔つきが違うことが印象的でした。
その変化で、零はひとりの人間になったんだな、と感じました」
「羽海野先生の中で生きているであろう零の姿に、
僕が少しでも近付くことができていれば嬉しいです」
大友啓史(実写映画監督)
「桐山零という役を通して、フィクションの申し子である
神木の実像に迫れるんじゃないかと思って。本人にも、
今回は神木隆之介のドキュメンタリーを撮る、と宣言しました」
新房昭之(TVアニメ監督)
「3月のライオンはどこまでも零のリアクションを見せている
作品なんです。現在の時間軸であっても、過去の時間軸であっても、
零のリアクションを描いているつもりです」
先崎 学九段(将棋監修)インタビュー
「5分の映像を1日かけて撮る映画の世界と、
一局を1日かけて指す将棋の世界は、同じように異常なんです。
正気の沙汰ではないことをやっているんですよ」
キャストインタビュー
清原果耶(実写映画 川本ひなた・役)
茅野愛衣(TVアニメ 川本あかり役)
花澤香奈(TVアニメ 川本ひなた役)
久野美咲(TVアニメ 川本モモ役)
特別寄稿
『3月のライオン』に対峙した音楽家は「闘い」をどう歌ったか?
(柴 那典/音楽ジャーナリスト)
ぼくのりりっくのぼうよみ(実写映画 前編 主題歌)インタビュー
藤原さくら(実写映画 後編 主題歌)インタビュー
TVアニメレビュー
『3月のライオン』大事典
CLOSING TEXT
3月のライオン前夜(友田 亮/白泉社第3編集部長)
【第2特集】『3月のライオン』ファンのための将棋入門(全30ページ)
羽生善治三冠、天才の原点インタビュー
「高校生のときに進路を考えるじゃないですか。
そういうのがうらやましいなと思っていました。中学生で棋士になった私は、
そういうことを考えたことがなかったんです」
「二海堂くんは面白いキャラクターですよね。
シブいところだと島田さん。棋士らしいところが出ていると思います」
橋本崇載八段、プロ棋士という因果な職業を語る
「髪型がクセっ毛だったので、いろいろ工夫して染めたりしてるうちに
エスカレートしてパンチパーマになってしまって。金髪はやりすぎました」
「なんでもひっくるめて棋士なんです。
僕にとっては将棋バーをひっくるめての棋士、ということですね」
将棋記者たちが語る『3月のライオン』と現在の将棋
『3月のライオン』ファンのための将棋エンタメガイド
レジェンド棋士スーパースター列伝
加藤一二三/藤井聡太/三浦弘行/藤井 猛
木村一基/千田翔太/米長邦雄/村山 聖
【第3特集】17年目のハチミツとクローバー(全40ページ)
羽海野チカ、ハチミツとクローバーを語る・その1(聞き手:吉田 豪)
「竹本くんが自転車に乗って旅に出たとき、私も道に迷ってしまったんです」
羽海野チカ、ハチミツとクローバーを語る・その2(聞き手:吉田 豪)
「ハチクロのテーマは最初から決まっていて、それが最後の答えなんです」
特別寄稿
「みんな元気かな?」って結構本気でたまに思う
(小山繭子/『ハチミツとクローバー』初代担当編集者)
大槻ケンヂ、ハチクロと青春の終わりを語る
竹本くんの自分を探して爆走1400キロ!
羽海野チカ先生がカプコンで“ひと狩り"した日
SP-RECOMMENDED
柳澤健(『1984年のUWF』)インタビュー
「UWFはファンの心の中にあるもの。前田でも佐山でも藤原でも高田でもない」
『ゲームセンターCX』15周年/『Rez Infinite』が示す未来
『3月のライオン』ファンに贈りたいメッセージメモ/ブスの本懐
……and more!!
天才とは? そして、愛とは何か――?
『ハチミツとクローバー』に続く羽海野チカ、
2作目の連載作品である『3月のライオン』。
昨年10月よりTVアニメが放送、
3月18日・4月22日には「前・後編」で実写映画が公開となる
国民的人気作品のすべてを史上最大規模、全80ページで総力大特集!!
【第1特集】3月のライオンと羽海野チカの世界(全80ページ)
羽海野チカ ロングインタビュー(聞き手:吉田 豪)
「将棋しかないんだよ! って言ってたところから始まって、
私が友達を作ったり家族を作ったり、どこまでいけるか。
私の生きざまの結果によって零ちゃんの着地点も変わっちゃうので」
「私がいっぱい考えてわかったこと、自分で気がついたことを
マンガに描いておいて、私と似たような悩みを抱えている人が
読んだときに、なるほどって思ってくれたらいいなあ、と思います」
「今日、10年前にインタビューに来てくださったみなさんに
お会いできて良かったです。一発屋で終わらずに済んだので。
二発屋って言葉はないから、それを報告したいと思っておりました」
神木隆之介(実写映画 桐山 零・役)インタビュー in 将棋会館
「前編と後編で零の顔つきが違うことが印象的でした。
その変化で、零はひとりの人間になったんだな、と感じました」
「羽海野先生の中で生きているであろう零の姿に、
僕が少しでも近付くことができていれば嬉しいです」
大友啓史(実写映画監督)
「桐山零という役を通して、フィクションの申し子である
神木の実像に迫れるんじゃないかと思って。本人にも、
今回は神木隆之介のドキュメンタリーを撮る、と宣言しました」
新房昭之(TVアニメ監督)
「3月のライオンはどこまでも零のリアクションを見せている
作品なんです。現在の時間軸であっても、過去の時間軸であっても、
零のリアクションを描いているつもりです」
先崎 学九段(将棋監修)インタビュー
「5分の映像を1日かけて撮る映画の世界と、
一局を1日かけて指す将棋の世界は、同じように異常なんです。
正気の沙汰ではないことをやっているんですよ」
キャストインタビュー
清原果耶(実写映画 川本ひなた・役)
茅野愛衣(TVアニメ 川本あかり役)
花澤香奈(TVアニメ 川本ひなた役)
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特別寄稿
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(柴 那典/音楽ジャーナリスト)
ぼくのりりっくのぼうよみ(実写映画 前編 主題歌)インタビュー
藤原さくら(実写映画 後編 主題歌)インタビュー
TVアニメレビュー
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CLOSING TEXT
3月のライオン前夜(友田 亮/白泉社第3編集部長)
【第2特集】『3月のライオン』ファンのための将棋入門(全30ページ)
羽生善治三冠、天才の原点インタビュー
「高校生のときに進路を考えるじゃないですか。
そういうのがうらやましいなと思っていました。中学生で棋士になった私は、
そういうことを考えたことがなかったんです」
「二海堂くんは面白いキャラクターですよね。
シブいところだと島田さん。棋士らしいところが出ていると思います」
橋本崇載八段、プロ棋士という因果な職業を語る
「髪型がクセっ毛だったので、いろいろ工夫して染めたりしてるうちに
エスカレートしてパンチパーマになってしまって。金髪はやりすぎました」
「なんでもひっくるめて棋士なんです。
僕にとっては将棋バーをひっくるめての棋士、ということですね」
将棋記者たちが語る『3月のライオン』と現在の将棋
『3月のライオン』ファンのための将棋エンタメガイド
レジェンド棋士スーパースター列伝
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木村一基/千田翔太/米長邦雄/村山 聖
【第3特集】17年目のハチミツとクローバー(全40ページ)
羽海野チカ、ハチミツとクローバーを語る・その1(聞き手:吉田 豪)
「竹本くんが自転車に乗って旅に出たとき、私も道に迷ってしまったんです」
羽海野チカ、ハチミツとクローバーを語る・その2(聞き手:吉田 豪)
「ハチクロのテーマは最初から決まっていて、それが最後の答えなんです」
特別寄稿
「みんな元気かな?」って結構本気でたまに思う
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『ゲームセンターCX』15周年/『Rez Infinite』が示す未来
『3月のライオン』ファンに贈りたいメッセージメモ/ブスの本懐
……and more!!
- 本の長さ168ページ
- 言語日本語
- 出版社太田出版
- 発売日2017/3/15
- ISBN-104778315669
- ISBN-13978-4778315665
- UNSPSC-Code
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登録情報
- 出版社 : 太田出版 (2017/3/15)
- 発売日 : 2017/3/15
- 言語 : 日本語
- 単行本 : 168ページ
- ISBN-10 : 4778315669
- ISBN-13 : 978-4778315665
- Amazon 売れ筋ランキング: - 196,262位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- - 314位コミック・アニメ研究
- - 109,728位コミック
- カスタマーレビュー:
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.2
星5つ中の4.2
36 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2018年5月16日に日本でレビュー済み
違反を報告する
Amazonで購入
3月のらいおんのファン歴が短いのでいろいろ見れてよかったです。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
ベスト1000レビュアー
内容は紹介欄に書いてありますので繰り返しませんが、いやもう本当にすごい。「これで何か足りないものある?」と言わんばかりのおさえまくった構成です。既存イラストが多いとはいえ図番も充実。サービス精神は旺盛ながら自分のことはあまり語りたがらない羽根野チカさんの内面をグイグイ掘り下げる吉田豪さんのインタビューも素晴らしい。将棋話もオマケでなく実に堂に入った取材もの。そしてラストに「ハチミツとクローバー」関連インタビュー集(マンガ連載時の雑誌特集の再録が殆どですが)。狂乱の青春の果ての、あのあまりにもあんまりな結末に今もなお面喰い続けている私には、読み返してどこか心の落ち着きを取り戻せる天啓のような記事でした。いやいやいや旧Continue誌スタッフ渾身の1冊、半端じゃない完成度です。3月のライオン、または羽根野チカさんに少しでも興味のある方にはもれなくお勧めします。
2017年3月17日に日本でレビュー済み
3月のライオン羽海野チカの世界…というよりは、、どちらかというと羽海野チカインタビューが最大のメインです。
羽海野ファンでtwitterなども見られてる方には伝わると思うんだが…相変わらずの羽海野チカさんやなwって感じです。ええw
他のインタは新房監督のインタが良かったかな。他は似たり寄ったり…(似たようなのを読んだような)
後半はハチクロ時代の再録で当時自分知らなかったので嬉しい再録です。
雑誌のフラウでもちょこっと特集されてるインタ内容がここからの抜粋?みたいな感じですかね…なのでこちらを手に入れていただければいいかと。
新刊出る時にダヴィンチやモアでロングインタが載るけど、アレとは一風変わった?傾向で楽しめるかと思います。
羽海野ファンでtwitterなども見られてる方には伝わると思うんだが…相変わらずの羽海野チカさんやなwって感じです。ええw
他のインタは新房監督のインタが良かったかな。他は似たり寄ったり…(似たようなのを読んだような)
後半はハチクロ時代の再録で当時自分知らなかったので嬉しい再録です。
雑誌のフラウでもちょこっと特集されてるインタ内容がここからの抜粋?みたいな感じですかね…なのでこちらを手に入れていただければいいかと。
新刊出る時にダヴィンチやモアでロングインタが載るけど、アレとは一風変わった?傾向で楽しめるかと思います。





