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別冊カルトムービー Jホラー、怖さの秘密 (メディアックスMOOK 別冊カルトムービー) ムック – 2014/3/27

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ムック, 2014/3/27
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登録情報

  • ムック: 225ページ
  • 出版社: メディアックス (2014/3/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4862014690
  • ISBN-13: 978-4862014696
  • 発売日: 2014/3/27
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 261,516位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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遅れてJホラーに魅了されて先日、小中千昭著の「ホラー映画の魅力―ファンダメンタル・ホラー宣言 」を読了。そのレビューに「世界を席捲したJホラーをもっと客観的に読み解いた解説本みたいなものをどこかの出版社が出してくれないかなと切に願います。」と書き込んだ矢先にこんな本が発売されてあまりにグッドタイミングで天にも昇る嬉しさ!! 黒沢清、中田秀夫のインタビューが無いのが残念だけど、高橋洋、鶴田法男、清水崇らのキーパーソンの詳細なインタビュー、さらにテレビ「学校の怪談」、フジテレビ「ほんとにあった怖い話」のプロデューサーのインタビューも掲載されて、今後、Jホラーについて語るには絶対に外せない一冊でしょう。 GOOD JOB!
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この手のムック本は批評家やファンが寄稿しているものが多く、それも面白いのですが、
本書の面白いところは実際多くのJホラーの監督自身が語っているパートがほとんどなのが読み応え倍増です。
残念なのは一番好きな黒沢清監督のインタビューがなかったこと。
でもその代わり、スタッフや弟子筋の古澤健監督のコメントが載っていて客観的に黒沢監督、作品のエピソードを語られているのでそれも面白かったです。
嬉しいのが一瀬隆重プロデューサーのインタビューを久しぶりに聞けたこと。
数々の名作Jホラーに携わっていた方だけに久しぶりに元気な姿を確認できて嬉しく、新作の予定もあるとのこと。

で本書の一番のポイントは今、コワすぎ!シリーズなどのフェイク・ドキュメンタリー、モキュメンタリー的な作品を撮らせたら日本一なのではと思う白石晃士監督のページが結構多いことが嬉しいポイントです。
今先鋭的なホラーを連作していて観れば観るほどノリノリの白石監督に要注目です。
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ホラーファン必読の1冊! 買って良かった!
夢中で読み終えて、思わず『リング』や『呪怨』を続けざまに見直しました。

最初は、表紙の印象からショッキングなビジュアルで煽ることがウリかな? と高をくくっていましたが
開いてビックリ、写真は少なめで、基本的に真面目にJホラーを総括する文章が中心でした。
しかし、その真面目なスタンスが、私のようなホラーを愛する人間には実に頼もしく、そして心地よく、
どの1頁も読み飛ばしたくないと思わせてくれたのです。

作品解説と関係者インタビューによって、読み進めるごとに作り手によるJホラーの怖さの探求、
その試行錯誤の歴史をじっくりと知る事ができるようになっています。
そして、今後の可能性にも期待せずにいられなくなります。
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Jホラーの始まりの呪死霊から六月公開の呪怨~終わりの始まり~
までJホラーが全部わかる。あと、一瀬氏は倒産したとニュースで
見たのに清水崇監督の新作が今年アメリカで公開されるとインタビューで
話していてびっくりした。
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