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初対面でも話しがはずむ おもしろい伝え方の公式 単行本 – 2016/12/28

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商品の説明

内容紹介

伊集院光氏推薦!

「石田氏との初対面から30年。
あの頃の僕らに読ませたい」

笑いは、コミュニケーション上の最強の武器。
おもしろい人は、モテるし、仕事がデキる。ふだんのコミュニケーションに、ちょっと「笑い」を取り入れるだけで、相手のリアクションは驚くほど変わってきます。
「おもしろさ」や「笑い」というと、生まれ持ったセンスがなければムリだと思っている人も多いですが、それは誤解です。
かんたんな公式を身につけるだけで、誰でも「おもしろい人」になれるのです。
おもしろさにセンスは不要です。

著者の石田氏は、元落語家でありながら笑いのセンスがなく、二つ目昇進後に廃業。
その後、どんなに口ベタな人でもうまくいく「笑いの公式」を見出したことをきっかけに、売れっ子放送作家となりこれまでに5万%を超える視聴率を獲得してきました。

「どうしたらおもしろい話ができるのか」
そう30年以上考え続け、実践してきた著者が、そのシンプルなルールをまとめます。
雑談、プレゼン、スピーチ、会話、自己紹介、SNS……あらゆる場面で応用できる、伝え方のコツをまとめた1冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

「おもしろさ」は、最強の武器である。「どうしたらおもしろい伝え方ができるのか」30年間考え続けてきた、元落語家であり、ベテラン放送作家でもある著者が、その答え―シンプルだけど奥深い、だれでもおもしろい人になれる「伝え方の公式」―を解き明かす。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 240ページ
  • 出版社: 日本能率協会マネジメントセンター (2016/12/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4820719564
  • ISBN-13: 978-4820719564
  • 発売日: 2016/12/28
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 2.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,860位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
あとがきに、笑いの世界で一番野暮なのは「笑いの解説をすること」と断りがあり、この本は敢えて解説に徹したとあります。読み進んでいくとたしかにタイトルの通り「公式」が存在するのだと納得しました。ポイントを分けて書かれているので、できそうなところから1つずつ試してみるだけでも価値があると思います。

第3章の「笑いの原理」は、筆者のような落語経験者やお笑いをめざす人でないと深く考えないかもしれません。解説は野暮かもしれませんが、改めて言語化されると「なるほどな」と腑に落ちます。公式としてまとめられていてすっきり読めました。詳しくは本文に譲りますが、肝になるワードは【?→!】の緩急と、映像化でしょうか。話をする際に意識するだけでも変わります。

最終章の「おもしろい人の習慣」、これって話し言葉だけではなく書き言葉にも影響しますよね。「伝わる言葉」についてどれだけアンテナを張るか、どうやって張るか、という問題で意外に深い。紹介されていた方法はいくつか重ねて実践してみたいです。
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形式: 単行本
会議の場やプレゼンの場でユーモアある話し方ができればと思い購入しました。
①場の空気を読んで、
②笑いの公式を押さえ、
③伝える
・・・を意識することで、おもしろい話ができるという内容ですが、放送作家の方が書かれているので、無駄な脱線もなく最後までスイスイ読めました。実際の現場で上記3点を意識することで、心に余裕ができ、ユーモアある話ができるようになったと思います。
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投稿者 大寒波 投稿日 2017/1/15
形式: 単行本
「おもしろさにセンスはいらない!」という帯が気になって
読んでみました。
読後の感想は「なるほどそういうことか。わかりやすい。」
さっそく試したくなりました。
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