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とある魔術の電脳戦機 初回限定版『Discipline 55』 【限定版同梱物】・PS4(R)ソフト・「Chronicle 20」・オリジナル・サウンド・トラックCD「Cyber Troopers Vitual-on Official Sound Data 18」 同梱 & 【予約特典】とある魔術の電脳操典(ハウ・トゥー・プレイ) 付 -PS4

プラットフォーム : PlayStation 4
3.6 5つ星のうち3.6 48個の評価

¥12,500 税込
初回限定版『Discipline 55』
Amazon限定なし
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この商品について

  • 『バーチャロン』『禁書』ファン必携の限定版も発売!
  • 巨大ロボット(バーチャロイド)による伝説の対戦型バトルアクションゲーム『電脳戦機バーチャロン』が、電撃文庫を代表する人気小説『とある魔術の禁書目録(インデックス)』シリーズと奇跡のコラボレーション! ! バーチャロン・シリーズならではのハイスピードなゲーム性が、科学と魔術の共存する学園都市を舞台にさらなる進化を遂げ、新たな世界観をもとにエキサイティングなドラマが描かれます!
  • 【限定版同梱物説明】バーチャロンシリーズ歴代作品の製品情報やビジュアルの数々、開発者コメントなど、シリーズ20数年の歩みを500ページの圧倒的なボリュームで余すことなく網羅した冊子「Chronicle 20」と、「とある魔術の電脳戦機」のゲーム内で使用されている古代祐三氏の手による珠玉の楽曲の数々を収録したオリジナル・サウンド・トラックCD「Cyber Troopers Vitual-on Official Sound Data 18」が付属するバーチャロンファン必携の限定版です!

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登録情報

  • メーカーにより製造中止になりました ‏ : ‎ いいえ
  • 梱包サイズ ‏ : ‎ 30 x 21.2 x 5.4 cm; 1.56 kg
  • 発売日 ‏ : ‎ 2018/2/15
  • ASIN ‏ : ‎ B075R99FH9
  • 製造元リファレンス ‏ : ‎ HSN-0033
  • カスタマーレビュー:
    3.6 5つ星のうち3.6 48個の評価

商品の説明

ストーリーは鎌池和馬先生書き下ろし!
ストーリーモードのシナリオは、「禁書」シリーズ原作者・鎌池和馬先生による完全書き下ろし! 2016年発売の小説版「とある魔術の禁書目録×電脳戦機バーチャロン とある魔術の電脳戦機」から続く形で始まる魅力的なドラマが、全編フルボイスで楽しめます。上条当麻をはじめとする個性的な禁書キャラやバーチャロイドがどんな活躍を見せるのか本作にご期待ください。

第4の武器「ブースト・ウェポン」で戦いは新次元へ!
従来のバーチャロイドが持つ3種の武器に加え、第4の武器「ブースト・ウェポン(Voost Weapom)」を実装! 搭乗する禁書キャラが持つ「能力」を増幅して放つブースト・ウェポンは、バーチャロンというプラットフォーム上で、禁書シリーズならではの能力バトルを新たな次元に高めます。更に新アクション「トランジション」やポイント制の導入で、従来のバーチャロンシリーズとは異なる新次元のバトルが楽しめます。

豪華制作陣が集結! 奇跡のコラボが実現!
シリーズを通してメカデザインを担当するカトキハジメ氏によってリニューアルされた斬新なバーチャロイドは、禁書キャラにあわせて専用カラーリングが施されたコラボならではのもの。また、ゲーム内楽曲は「セブンスドラゴン」などで著名な古代祐三氏が担当。主題歌はTVアニメ「とある魔術の禁書目録」でお馴染みの井内舞子さんが製作し、井口裕香さんと佐藤利奈さんのダブルボーカルです。

型番 : HSN-0033


メーカーによる説明

とある 電脳戦機 バーチャロン 鎌池和馬 カトキハジメ 古代祐三 井内舞子

目撃セヨ、

巨大ロボット(バーチャロイド)による伝説の対戦型バトルアクションゲーム『電脳戦機バーチャロン』が、

電撃文庫を代表する人気小説『とある魔術の禁書目録(インデックス)』シリーズと奇跡のコラボレーション。

バーチャロン・シリーズならではのハイスピードなゲーム性が、科学と魔術の共存する学園都市を舞台にさらなる進化を遂げ、

新たな世界観をもとにエキサイティングなドラマが描かれる。

とある 電脳戦機 バーチャロン 鎌池和馬 カトキハジメ 古代祐三 井内舞子

とある 電脳戦機 バーチャロン 鎌池和馬 カトキハジメ 古代祐三 井内舞子

とある 電脳戦機 バーチャロン 鎌池和馬 カトキハジメ 古代祐三 井内舞子

ストーリーは鎌池和馬先生書き下ろし

ストーリーモードのシナリオは、「禁書」シリーズ原作者・鎌池和馬先生による完全書き下ろし。

2016年発売の小説版「とある魔術の禁書目録×電脳戦機バーチャロン とある魔術の電脳戦機」から続く形で始まる魅力的なドラマが、

全編フルボイスで楽しめる。上条当麻をはじめとする個性的な禁書キャラやバーチャロイドがどんな活躍を見せるのか本作に期待。

第4の武器「ブースト・ウェポン」で戦いは新次元へ

従来のバーチャロイドが持つ3種の武器に加え、第4の武器「ブースト・ウェポン(Voost Weapom)」を実装。

搭乗する禁書キャラが持つ「能力」を増幅して放つブースト・ウェポンは、

バーチャロンというプラットフォーム上で、禁書シリーズならではの能力バトルを新たな次元に高める。

更に新アクション「トランジション」やポイント制の導入で、従来のバーチャロンシリーズとは異なる新次元のバトルが楽しめる。

豪華制作陣が集結。奇跡のコラボが実現。

シリーズを通してメカデザインを担当するカトキハジメ氏によってリニューアルされた斬新なバーチャロイドは、

禁書キャラにあわせて専用カラーリングが施されたコラボならではのもの。

また、ゲーム内楽曲は「セブンスドラゴン」などで著名な古代祐三氏が担当。

主題歌はTVアニメ「とある魔術の禁書目録」でお馴染みの井内舞子さんが製作し、井口裕香さんと佐藤利奈さんのダブルボーカル。

とある 電脳戦機 バーチャロン 鎌池和馬 カトキハジメ 古代祐三 井内舞子

とある魔術の電脳戦機 初回限定版『Discipline 55』

バーチャロンシリーズ歴代作品の製品情報やビジュアルの数々、開発者コメントなど、シリーズ20数年の歩みを500ページの

圧倒的なボリュームで余すことなく網羅した冊子「Chronicle 20」と、「とある魔術の電脳戦機」のゲーム内で使用されている

古代祐三氏の手による珠玉の楽曲の数々を収録したオリジナル・サウンド・トラックCD「Cyber Troopers Vitual-on Official Sound Data 18」が

付属するバーチャロンファン必携の限定版。

とある 電脳戦機 バーチャロン 鎌池和馬 カトキハジメ 古代祐三 井内舞子

【Amazon.co.jp限定特典】

PC&スマホ壁紙

とある 電脳戦機 バーチャロン 鎌池和馬 カトキハジメ 古代祐三 井内舞子 とある 電脳戦機 バーチャロン 鎌池和馬 カトキハジメ 古代祐三 井内舞子 とある 電脳戦機 バーチャロン 鎌池和馬 カトキハジメ 古代祐三 井内舞子 とある 電脳戦機 バーチャロン 鎌池和馬 カトキハジメ 古代祐三 井内舞子
【PS4】電脳戦機バーチャロン×とある魔術の禁書目録 とある魔術の電脳戦機<Amazon特典無し> 【PS4】電脳戦機バーチャロン×とある魔術の禁書目録 とある魔術の電脳戦機<Amazon特典付き> 【PS4】とある魔術の電脳戦機 初回限定版『Discipline 55』<Amazon特典無し> 【PS4】とある魔術の電脳戦機 初回限定版『Discipline 55』<Amazon特典付き>
カスタマーレビュー
5つ星のうち3.6
81
5つ星のうち4.1
9
5つ星のうち3.6
48
5つ星のうち3.9
16
価格 ¥3,600 ¥12,500
【予約特典】とある魔術の電脳操典(ハウ・トゥー・プレイ)
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カスタマーレビュー

星5つ中3.6つ
48グローバルレーティング

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上位レビュー、対象国: 日本

2018年3月12日に日本でレビュー済み
プラットフォーム: 初回限定版『Discipline 55』版: Amazon限定なしAmazonで購入
当方はバーチャロンファン歴22年、禁書はほとんど知らないという立ち場なので、チャロナー目線でのレビューになります。

15年ぶりとなったまさかのバーチャロン最新作は、禁書シリーズとのコラボ作品とのことで、ファンの間では賛否が分かれ、肝心のゲーム画面が公開された後も、過去作との違いが未だに賛否両論を起こしてしまっています。
タイトル通り、確かに過去作とは大きく姿を変えましたが、蓋を開けてみれば、どう見てもバーチャロンです(笑)。
なので、頻繁に槍玉に挙がっている不満点や、私なりに感じた、第一印象と、実際にプレイした際に感じた違いを羅列してみようと思います。

・コラボが馴染めない
チャロナーで禁書知識皆無でも、普通に楽しめますし、知らないキャラクターでもプレイしていくうちに自然と愛着が湧いてくるので、バーチャロンは好きだけど禁書は全然…という方でも楽しめると思います。
ですがキャラクターや作品の好みは人それぞれなので、どうしても禁書が好きになれない…という場合は、話は変わってきますが。(^^;
カットインやキャラクターのグラフィックはOFFにはできませんが、ボイスはOFFに出来ますし、ストーリーモードは会話をスキップすることも出来ます(個人的にはあまりお勧めしたくないですが;)。

・ツインスティックが無い
バーチャロンといえばツインスティック!という気持ちはとてもよくわかりますが、OMGもオラタンもフォースも、パッドでも充分楽しめるゲームでしたので、本作も問題無くプレイ出来ます。
アーケード版もコンシューマ版も全てツインスティックでしかプレイしたことがない、という方がいたとしたら…15年ぶりの新作ですし、新しいゲームをプレイする気持ちで、パッド操作に触れてみてはどうでしょうか。
勿論慣れるまでは思うように動かせないかもしれませんが、本作は過去のどの作品とも操作性が異なるので、OMG~フォースはスティック、禁書VOはパッド、という風に分けて考えても良いかと思います。

・ゲームスピードが遅く感じる
これは過去作よりダッシュやキャンセル等の挙動に制限があるため、過去作と同じように動かすとうまく動かせずに、もっさりしているように感じてしまっているだけです。
新システムであるトランジションを動きに組み込むだけで、慣れてくればオラタン並かそれ以上のハイスピードバトルが楽しめますよ。
昔ゲーセンで他のプレイヤーの動きを見て学んだように、Youtube等でプレイ動画を見てみるのをお勧めします。

・グラフィックがしょぼく見える
確かに過去作と比べ、ビーム弾や被弾エフェクト等がシンプルで、ロボットバトルとしては地味と言わざるを得ませんが…実際にプレイしているとそんなの気にしてる暇はありません(笑)。
本作は過去作と違って戦争ものの世界観ではなく、eスポーツと呼ばれる競技として設定されているので、リアリティよりゲームっぽさを重視した…と考えれば納得出来る…かも?(^^;

・カットインが視界を遮って邪魔
これも実際プレイしてみるとそんなに気になりませんよ。
極稀に視界を遮ることもありますが、それが勝敗に影響するほどの障害になることはないと思います。

・機体数が少ない
確かに昨今の対戦ゲームとしては、隠し含めて14機というのは少ないと思いますが、バーチャロンシリーズは同じ機体でもプレイヤーによって戦い方が異なるくらい、機体の自由度が高いので、プレイバリューが少ないとは意外と感じません。
こういう動きが出来ればこの機体はマスター!みたいなセオリーが存在しないので、たった一機を覚えるだけでもかなりやり甲斐があります。
オラタンでは水増しのようだったアファCも本作ではテムともアファSとも違う個性を手に入れましたし、ブルーストーカーも見た目はサイファーそっくりですが、機体性能も武器も共通点を見つける方が難しいくらい個性的です。

以上、主にチャロン旧作ファンや、一見さんが感じていそうな不満点や誤解に対しての、私なりの意見を並べてみました。
繰り返し言いますが、実際に動かしてみて、更に対戦をしてみればわかりますが、見た目やシステムがどんなに変貌しようとも、本作は間違いなくバーチャロンです(笑)。
OMGからずっとプレイしている方ならわかると思いますが、オラタンもフォースも最初は操作性の違いに戸惑った筈ですから、バーチャロンの新作ってそういうもんなんです。
騙されたと思ってプレイしてみて下さい、面白いですよ!
6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2018年7月20日に日本でレビュー済み
プラットフォーム: 初回限定版『Discipline 55』版: Amazon限定なしAmazonで購入
サターンバージョンのバーチャロンやバーチャスティックを持っています。
チャロナーTANITAの社長がこのソフト用のダブルスティックコントローラーの開発製作費のクラウドファインディングを呼び掛けています。
目標額が開発制作費2億7千万円程ですが、残り10日でまだ20%程の達成率です..。自分も5万数千円出資をしましたが、果たしてファインディングは成立するか?否か?オールオアナッシングだから目標金額未達成ならおカネは還って来ますが..。
谷田社長の思いの詰まったバーチャロン用のツインスティックコントローラーでこのソフトを遊びたい!
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2018年2月18日に日本でレビュー済み
プラットフォーム: 初回限定版『Discipline 55』版: Amazon限定なしAmazonで購入
作曲が古代祐三さんと聞いちゃあ買うしかなかった。
ブックレットは残念ながらペラ紙でしたが、サウンドスタッフ(演奏者)が明記されており親切。
ACEのCHiCOさんもコーラスで参加されています。

バーチャロン一作目を彷彿させるサウンドが多いのですけど(実際はいずれもアレンジでなく新曲)、
疾走感とギラギラ感は現代調で増し増しに。
傾向は似ているものの音がやたら厚く、何重にも様々な楽器を鳴らしてあります。

古代さんは非常に多彩なBGMを作曲できる御方ですが……今回は、
イースIIのオープニングや、世界樹の戦闘曲をド派手にトランスアレンジしたようなものがてんこ盛り。
新しさ以上に、強烈な既視感があります。とあるのメンバーよりも正直リリアの姿が浮かんでしまうわ!

個人的には、うん十年ぶりに聴けた!ずっと待ってたぜこんなサウンドを……な感じです。最高。

と、手放しに絶賛したいところなのですが、
ブックレットでは21曲入りと紹介されていますが、実際のCDでは1曲抜けており全20曲。
幾らなんでもこのミスにはどなたかに気付いて頂きたかった。
主題歌なども入っていないので、全曲入りのサントラをいつかお願いしたいです。
9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2018年2月16日に日本でレビュー済み
プラットフォーム: 初回限定版『Discipline 55』版: Amazon限定なしAmazonで購入
オラタンからのシリーズファンで、そこそこ対戦ガチ勢の者です。
冊子「Chronicle 20」の内容は、シリーズファン感涙ものです。楽しくて懐かしくて、暫くゲームを始められませんでした。

バーチャロンは良くも悪くも新作になると、前作までの経験だけでは勝てない様、ゲームシステムが大きく変わります。
ですが、3D空間をスタイリッシュなロボットで縦横無尽に駆け回る楽しさ、対戦での駆け引きの熱さは今作でも変わりません。

綺麗な映像、新アクション、トレーニングしながらマッチング待ち、ネット対戦で遅延はほぼない等、今のゲームらしい良い要素が多いです。
体験版から製品版で様々な点が改善されていますが、今後もさらに改善されると思います。
原作であるオラタンの機体カラーDLCは既に出ていますし、今後も新機体や前作までのBGMやSEを追加するDLCが出てほしいです。

操作方法は一新され、バーチャロンの代名詞ツインスティック方式はありません。少し操作は複雑かと思います。
ただ武器のトリガー方式は一緒なので、爽快な操作感はあります。
スマート操作では敵を簡単に視界内に捉えられる為、新しく始められる方にとっては馴染みやすいと思います。
ベテラン操作では従来の偏差射撃など、駆け引きの引き出しが多くなります。

そして、なんと「タニタの社長さんがバーチャロン好きすぎてツインスティック開発プロジェクトを始動した」と発表がありました。
熱意に感動しました。実現すればオラタンやフォースの移植も夢では無いのでは。
それほど追い風が吹いているのかわかりませんが、是非実現してほしいです。

今後の展開への期待、そしてバーチャロン新作の奇跡を祝して☆5です。
31人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2018年12月3日に日本でレビュー済み
プラットフォーム: 初回限定版『Discipline 55』版: Amazon限定なし
ひさしぶりに発売されたバーチャロン新作という触れ込みに釣られて発売日に購入しました。
結論を言ってしまうと最悪です。常に相手の方向を向き続けているおかげで、背面を取る・側面を突くといった位置取りの攻防が消滅してます。
体力リード側が回避に徹っする展開を逃げと断定した開発者の意図により、技ポイント的なものが導入されていますが、ポイントリードした側が回避する仕様に変わっただけで結局のところ逃げる展開は当たり前にあります。VRごとのポイントの付きかたにも格差がありすぎて対戦ゲームとしては救いようのない位に調整不足です。
また、ステージ高低差や障害物配置が適当すぎてネットワーク対戦に興じている皆さんの間でも特定のステージに固定するなどしてステージ格差を少なくなるように工夫しているくらいに酷いです。
この駄作にバーチャロンというタイトルが冠されている事が残念でなりません。バーチャロンの新作だからという理由から絶賛擁護する方もいらっしゃるようですが、歴代バーチャロン作品と比較しても禁書VOが圧倒的に楽しいと心から言えますか?
クラウドファンディングでのツインスティックプロジェクトも当初の禁書VOのみでは不成立で、歴代作品の移植発表と同時におこなわれた2回目においては瞬殺での達成でした。大多数のユーザーが新作の本質を理解されていた故の結果ではないでしょうか。
初期出荷分が売れ残り、早々に半額を切った作品にアップデートをかける予算が成立するはずもありません。調整不足・バグだらけで遊ばざるをえないゲームに未来はありません。
旧作の延長線で新作を作らないという開発側の姿勢は素晴らしいと思いますが、適当調整やアップデート放置から出てくる意見を封殺する名目にしかなっていないのではないでしょうか?このような作品をバーチャロンとするならば、もう新しいバーチャロンはいりません。
ちなみに歴代バーチャロンシリーズは全てやり込んできましたし、アーケードの大会等でも実績を残してきたくらいには遊んでいました。マーズも楽しかったですよ。新作に否定的な意見を言うと反射的に老害認定してくる輩もいますが、圧倒的にダメな新作に正直な感想を述べるのって悪い事なんでしょうかね?
点数は1としましたが、可能であれば0かマイナス5くらいつけたかった。長文拝読ありがとうございました。
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2018年3月3日に日本でレビュー済み
プラットフォーム: 初回限定版『Discipline 55』版: Amazon限定なしAmazonで購入
初回版についてくる、分厚い本はすごく良い。
箱フォースの時より分厚くなってるのは笑えるくらいでした。

肝心?のゲーム部分は完全にオマケでした。

Vita版より画質?は良いような気がしますが、やはり攻撃のHITエフェクトなどは
残念な感じの印象です。
もうちょっとどうにかならなかったのかって印象です。

また、キャラクターのカットインとかが邪魔です。
カットイン出る位置とか大きさ調整できないものか・・・

対戦に関しては、オンラインランクマやってますが人が居ない印象です。
同じ人と当たるし、ランキングに名を連ねてる人に当たることが多いです。
初心者には厳しい印象です。

身内同士でワイワイやるなら・・・と思いましたが、1on1はちょっと飽きます。
2on2で回せる環境があれば、もっと面白いのかもしれません。

PS4を1台、コントローラー4個で家対戦できればもっと良かったんですけどね。
(2人まででも・・・・)