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初めての人のためのLISP[増補改訂版] 単行本 – 2010/3/10

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商品の説明

内容紹介

天下の [奇 / 貴 / 希]書、満を持して復刊!!

1986年にサイエンス社から刊行され、以後“笑いながら学べる”LISP の名著としてその名を
馳せてきたものの、長らく絶版にあった稀代の逸冊が、およそ20年の時を越えて、いま甦る。
LISPプログラミングの大元にある“考え方”を平明にユーモアを交えて解説している点が、
単なるプログラミング解説書に終わることなく、頭の柔軟体操的感興を提供しており、それが
20年経った今も“名著”として名高い理由か。

復刊にあたっては、21世紀のLISPを取り巻く環境への言及も含め、元のユーモアを殺すことのない
全面的な加筆・補筆を行なっている。

内容(「BOOK」データベースより)

長い長い歳月を経て、いま再び古色蒼然とした“笑い”と共にソフトウェア哲学が甦る!再帰的に読み・笑い・理解すれば、S式の向こう側にプログラミングの涅槃が見えてくる。世紀を超えて語り継がれた天下の奇書、新たに講を加え、ここに登場。

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登録情報

  • 単行本: 336ページ
  • 出版社: 翔泳社; 増補改訂版 (2010/3/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4798119415
  • ISBN-13: 978-4798119410
  • 発売日: 2010/3/10
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 12件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 80,329位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
個人的には、会話調のやりとりで進む書籍というのは苦手です。
ノリも独特のものがあり、それが苦手だという人も居るでしょう。
それでも、内容は他に類を見ない良書だと思います。
LISPの概念とハードウェア的な表現とを結びつける話に、これほどページを割いている書籍を、私は他に知りません。

ただ、個人的に気になったのは、そういうノリや文体ではなく、誤植の多さでした。
ひどいのは、出版元である翔泳社のページを見てみれば分かるとおり、目立つ誤植があるのは肝心要のソースコードの部分だということです。

しかも、会話調で話が進むものだから、通常のプログラミング系書籍なら
「(1)とした場所でXXという処理をYYしており・・・・・・」
などとするところ、本書では
「太郎:あー、だからXXという変数の表現をしているのか!」
のように、誤植された部分について会話の中でモロに言及していたりします。
ここで「はじめての」読者はK大先生が展開する講義という世界の枠組みからつまみ出されてしまう感じを味わうことでしょう。

さら、正誤表では言及されていませんが、注釈の小数字も連番になっていなかったり、ある所で突然1に戻っていたりして、非常に読みづらいです。
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形式: 単行本 Amazonで購入
まず最初に、私はかなり序盤でこの本を閉じました。。。

・登場人物の会話のノリが合わない
・比喩がしっくりこない

『マンガで分かる○○』のような本の、マンガ無しVer.という印象でした。
他の方の評価は高いので、単純に私に合わなかっただけだと思います。
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投稿者 アリラ=ポコテン トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2010/3/12
形式: 単行本 Amazonで購入
1984年5月〜2003年3月まで隔月刊行されたサイエンス社のコンピュータサイエンス雑誌Computer Todayの創刊号から全16回が連載された「初めての人のためのLisp」が原典です。

内容は、先生役のT氏とK大先生、生徒役のA君、B子、C君が中心となってLisp講座らしからぬLisp談議が展開される気楽に読める連載です。
私の憶測でしかありませんが、T氏は著者の竹内郁雄氏、K大先生のモデルは黒川利明氏ではないかと思われます。
連載終了後、本書の前著が発刊されましたが、いつでも買えると思っているうちに絶版になってしまい悔しい思いをしていました。

私は学生時代にこの雑誌の連載で初めてLispを学びました。
Computer Science系の学生ではなかったので、あくまで個人的な趣味としてLispを独習したので、講義の類や他人に教わる機会は一切ありませんでした。

この連載でLispのいろはを学び、当時の日立製8ビットパソコンBasic Master Level3用の小規模なLispインタープリターや、大学のメインフレームに乗せてあったUTI-Lispでプログラミング練習をしました。
その後もBASICではなくCommon Lispを乗せたCASIO製のポケコンで、現在も良く
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形式: 単行本 Amazonで購入
LISPは大昔に学習しようとして頓挫した苦い経験があります。

この本ならとっつきやすいかな…と思って購入し、読み進めてみたのですが、テンポが冗長すぎます。
少なくとも、これから初めてLISPを勉強しようとする人が、この本を読んで言語体系を理解できるようには思えません。

ただし、副読本としてなら、まぁいいんじゃないでしょうか。

こういうところがLISPの敷居を無駄に高くしているような気がしてなりません。
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形式: 単行本 Amazonで購入
Lispのカッコや文の解釈も独特でとても
わかりやすい。いままで腑に落ちないところが
あったのですが、この本でストンと理解できた、
「悟り」を得たような感覚がありました。
(carでカッコが移動とか)
冗句や文体は好みがあるのでしょうが、
内容はバツグンです!
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投稿者 abcd 投稿日 2016/10/16
形式: 単行本 Amazonで購入
まずいかにも 80年代チックなくどくどしいおふざけ調がかなり食傷します。

我慢して読み進んでいると、中盤くらいから口調はそのおふざけ調のまま内容だけ急にソースコード含めかなり丁寧に熟読しないと意味がよくわからない(先に進めない)感じになり、他の書籍を当たることにしました。

タイトルから、初学者向けに基本的な事柄から丁寧に積み重ねて体系的に説明しているような書籍を想像していたので(「プログラミング言語 C」のような)、正直かなり期待はずれでした。

タイトルから期待されるような、初学者が基礎から体系的にしっかり LISP を学びたい、というような用途にはあまり向かないように思えます。

内容は「T 先生と愉快な LISP の仲間たち☆」みたいなタイトルが適しているように感じます。
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