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刑法講義各論 単行本 – 2009/5

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

教科書の理想を追求した大谷刑法学の集大成。大きく動きつつある近年の刑事立法や学説を踏まえた第3版。新時代に即応した信頼できる基本書。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

大谷/實
1934年茨城県に生まれる。1957年同志社大学法学部法律学科卒業。以後同大学大学院法学研究科を経て現在、学校法人同志社総長(2001~)。法学博士(同志社大学)。司法試験考査委員(1982~1995)。日本学術会議会員(1991~2000)。法制審議会委員(2001~2005)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 653ページ
  • 出版社: 成文堂; 新版第3版 (2009/05)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4792318289
  • ISBN-13: 978-4792318284
  • 発売日: 2009/05
  • 商品パッケージの寸法: 21.2 x 14.4 x 4.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 7件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 EM with Walpurgis Night #1殿堂トップ10レビュアー 投稿日 2015/6/17
形式: 単行本 Amazonで購入
刑法各論部分は、法改正が比較的あったりする。
特に、近年の危険運転致死傷罪関連など、ちょこちょこと条文が新しくなる。
だから、本書には、最新の記述は掲載されていないことになる。
が、もちろん、理論的、根底的な部分は、古くても十分使える。
重要学説の考え方など、別に法改正があっても、不変の記述も多い。
こういう本は、安く売られているため、いろんな先生の本を購入し、
自宅に、資料用として置いておくと、ちょっとした調べ物をするとき便利であり、図書館の代用となる。
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投稿者 太田昌宏 投稿日 2014/5/3
形式: 単行本 Amazonで購入
各論のページは多いけど大塚各論と比べたら読み易くて理解はし易いはず。
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形式: 単行本
 最近は学会でも結果無価値論が主流になり,行為無価値論は傍流になった観がありますが,実務は判例が全てであり,判例を理解するには結果無価値論に偏ることは得策ではありません。また,我が国の行為無価値論は純粋な意味での行為無価値論ではなく,結果無価値論に立脚しながら行為の無価値性を加味して考えるというものですから,非常に現実的で,一般の感覚にマッチしていると言えます。反対に結果無価値論は机上の理論に過ぎないと言っても過言ではありません。
 そういう意味で,総論で優れた教科書を書かれた大谷博士の本書を各論の学習に使うのは司法試験を受験しようとする方にとって,立証責任の軽減にも繋がり,また実務家になってからのことも考慮すれば当然と言えるでしょう。
 この本を読むと大谷博士がかなり司法試験受験生を意識して記述している箇所があり,受験生には親切なつくりになっている点もよいのではないかと思います。
 ただ,説明が演繹的である点は実務家の目にはいまひとつと映るかもしれません。
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投稿者 kai 投稿日 2011/8/19
形式: 単行本
ページ数も多く通読することは大変ですが、文章は読みやすく内容も網羅的です。
常に隣において、辞書的に使うのもいいかもしれません。
この本は最初に選ぶ方は、最初はあまりの量の多さに挫折するかもしれませんが、
とことん付き合っていくには十分な一冊だと思います。
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