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刑法総論の理論と実務 単行本 – 2018/11/30

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価格
新品 中古品
単行本, 2018/11/30
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商品の説明

内容紹介

グローバル化、IT化等に伴い、立法者が予想していなかった新たな犯罪類型が刻々とうまれる現代社会。これらの犯罪に関係する新たな問題を刑法上位置づけるための解釈論の研究が求められている。 日々種類を増やす特殊詐欺(ex:オレオレ詐欺、振り込め詐欺、電子計算機使用詐欺など)やネット犯罪、新たなケースの蓄積を余儀なくされている共犯理論や、精神医療の活用などの研究が進み、一定の規範化をみている責任能力の量刑問題…刑事裁判官、検察官、刑事弁護士を悩ませる刑法上の新たな問題を網羅的・安定的に触れた「判例時報」の人気連載「刑法判例と実務」【総論編】が読みやすく、一冊に。

内容(「BOOK」データベースより)

「判例時報」人気連載「刑法判例と実務」の待望の書籍化!めまぐるしく複雑・多様化する今日の刑事事件を、平易に・論理的に・スッキリ解き明かす。実務家・学生必読の一冊!

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登録情報

  • 単行本: 790ページ
  • 出版社: 判例時報社; 初版 (2018/11/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4938166178
  • ISBN-13: 978-4938166175
  • 発売日: 2018/11/30
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 3.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 814,228位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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1件のカスタマーレビュー

2019年1月26日
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