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刑事司法への問い (シリーズ 刑事司法を考える 第0巻) 単行本 – 2017/2/23

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商品の説明

内容紹介

裁判員制度、取り調べの可視化、厳罰化……。いま、日本の刑事司法は大きく変わりつつある。何が問題か、どのような改革が求められているか。刑事法研究者、実務法曹のみならず、隣接諸科学の研究者や広く刑事司法の問題にかかわってきた人たちの参加を得て、未開拓の領域にも分け入りながら、刑事司法システム全般に考察を加える。
本巻はシリーズ特別編として、実務家、ジャーナリスト、冤罪の被害者など、さまざまな立場から刑事司法に関わった人たちの提言を集める。
【執筆者】八田隆/佐藤栄佐久/山田悦子/片山徒有/小林美佳/落合洋司/市川寛/寺西和史/本間龍/Paix2/寮美千子/角谷敏夫/宇梶剛士/周防正行/江川紹子/大久保真紀/前田恒彦/郷原信郎/佐藤幹夫/本田克也/只木誠/瀧川裕英/王雲海/八木啓代/札埜和男/古川龍樹

内容(「BOOK」データベースより)

いま、日本の刑事司法は大きく変わりつつある。真の課題はどのようなもので、どのような改革が必要か。シリーズ刊行開始にあたって、特別編となる本巻は、さまざまな立場で刑事司法にかかわった人たちによる、刑事司法の課題についての自由な発言を集めた。編集委員による座談会やこれまでの刑事司法の改革の動きが分かる年表も収録。

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登録情報

  • 単行本: 224ページ
  • 出版社: 岩波書店 (2017/2/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4000265008
  • ISBN-13: 978-4000265003
  • 発売日: 2017/2/23
  • 商品パッケージの寸法: 22 x 15.8 x 2.4 cm
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形式: 単行本 Amazonで購入
全7巻からなる岩波書店の「シリーズ刑事司法を考える」の「第0巻」である。「第1巻」ではなく、0巻としたところに本書の特徴が現れている。シリーズの特別編なのである。内容は実務家・ジャーナリスト・冤罪被害者など、さまざまな立場から刑事司法に関わった人たちの提言や証言を集めている。現在の日本の刑事司法にどのような問題があるかをそれぞれの立場から指摘しており、シリーズの入り口としてよくまとめられている。ここで集約された問題点を後の6巻で詳しく考察していくらしいが、全巻読んでみたくなる1冊である。
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