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分解の哲学 ―腐敗と発酵をめぐる思考― (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2019/6/25

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

おもちゃに変身するゴミ、土に還るロボット、葬送されるクジラ、目に見えない微生物…。わたしたちが生きる世界は新品と廃棄物、生産と消費、生と死のあわいにある豊かさに満ち溢れている。歴史学、文学、生態学から在野の実践知までを横断する、“食”を思考するための新しい哲学。

著者について

藤原辰史(ふじはら・たつし)

1976年生まれ。京都大学人文科学研究所准教授。専門は農業史、食の思想史。
著書に『ナチス・ドイツの有機農業』(柏書房、2005年→新装版:2012年)、
『カブラの冬』(人文書院、2011年)、『ナチスのキッチン』(水声社、2012年→決定版:共和国、2016年)、
『稲の大東亜共栄圏』(吉川弘文館、2012年)、『食べること考えること 』(共和国、2014年)、
『トラクターの世界史』(中公新書、2017年)、『戦争と農業』(集英社インターナショナル新書、2017年)、
『給食の歴史』(岩波新書、2018年)、『食べるとはどういうことか』(農山漁村文化協会、2019年)がある。

登録情報

  • 出版社 : 青土社 (2019/6/25)
  • 発売日 : 2019/6/25
  • 言語 : 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) : 345ページ
  • ISBN-10 : 4791771729
  • ISBN-13 : 978-4791771721
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.4 18個の評価

カスタマーレビュー

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2019年7月18日に日本でレビュー済み
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2020年9月21日に日本でレビュー済み
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