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分子軌道法: 定性的MO法で化学を考える 単行本 – 2017/1/28


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商品の説明

内容紹介

分子軌道(MO)法の解説には、高度な数学的知識と多くの数式が必要とされるのが通例である。しかし、本書は必要最小限の数式だけを用いることで、軌道相互作用の原理を基盤としたMO法のエッセンスを理解できるよう工夫した。初学者にもやさしい教科書。

【主要目次】
第1章 定性的分子軌道法のすすめ
第2章 原子軌道の準位と広がり
第3章 定性的分子軌道法
第4章 軌道相互作用の原理
第5章 共役π電子系の分子軌道――芳香族性を考える
第6章 AH型分子の分子軌道――結合距離・結合強度を考える
第7章 2原子分子の分子軌道――共有結合を考える
第8章 AH2型分子の分子軌道――水分子はなぜ屈曲構造か?
第9章 AH3型分子の分子軌道――アンモニア分子の構造を考える
第10章 AH4型分子の分子軌道――メタンの構造を考える
第11章 フロンティア軌道と化学反応
第12章 軌道概念で化学現象を俯瞰する

著者について

友田修司:東京大学名誉教授

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登録情報

  • 単行本: 320ページ
  • 出版社: 東京大学出版会 (2017/1/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 413062511X
  • ISBN-13: 978-4130625111
  • 発売日: 2017/1/28
  • 梱包サイズ: 21.4 x 15 x 2.2 cm
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