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分子レベルで見た薬の働き 第2版―生命科学が解き明かす薬のメカニズム (ブルーバックス) 新書 – 2009/3/20

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商品の説明

内容紹介

薬がなぜ効くかを、分子レベルで理解する 薬がなぜ効くかを、分子レベルで、判りやすく解説した名著の全面改訂第2版。この10年で猛烈に進んだ生命科学・薬学の最新知識とインフルエンザなど新たに収録

内容(「BOOK」データベースより)

インフルエンザ・ウイルスやHIVウイルスは、どのようにして、病気を引き起こすのか。がんや生活習慣病、免疫反応や炎症反応はどのような生体分子がかかわっているのか。薬はそれらの病気をどのように治すのだろうか。最新の知見と新たな病気の解説を加えて、全編改訂した第2版。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 304ページ
  • 出版社: 講談社; 第2版 (2009/3/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062576317
  • ISBN-13: 978-4062576314
  • 発売日: 2009/3/20
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11.4 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 24,706位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 新書
目標となるタンパク質の構造を解明して、
活性を阻害するように結合する物質を設計する。

それを実現するためには、
病気に応じたターゲット酵素を見出すために
分子生物学的手法による病理の解明が
不可欠である。

という考えをもとに最新の薬が
紹介されています。
副作用というのは、あまり分子レベルでは
解明されていないようです。
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投稿者 Zaan 投稿日 2009/4/4
形式: 新書
少し前までは、薬がどうして効くのかなんて、まったく
分からなかったはずなんですが、今じゃ、分子レベルで
働きが分かってしまっているものもあるんですね。
しかも分かってしまえば、タンパク質分子の凹みに
ちょうど嵌るというだけだったりして。
で、標的構造に基づく分子設計をコンピューターを使って
できるようになってきたと。

ただ、標的とすべきものが何かが分からなければ、薬の分子設計も当然
できないはず。分子レベルでしくみが解明された病気はまだまだ少ないの
でしょうから、標的とすべきものがまだ分かっていない病気は多そうです。
先は長そうですね。
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形式: 新書
薬の作用機序を分子的な観点で知ることができます

薬の開発秘話や裏話などにも触れられていて,とても興味をひかれます
オセルタミビルの分子設計の話などは
有機化学の知識があるとより一層理解が深まると思います
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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