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分子の音 身体のなかのシンフォニー 単行本 – 2013/7/30

5つ星のうち 4.4 5件のカスタマーレビュー

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新品 中古品
単行本, 2013/7/30
¥ 3,799
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商品の説明

内容紹介

“音楽"としか呼びようのない調べ

目には見えないものを耳によって把握する「可聴化」(ソニフィケーション)という新しい科学の最前線。

私たちの身体は、自然のなかの多くのものと同じように分子でできている。そして、それら分子は1000兆分の1秒(フェムト秒)、距離にして10億分の1メートル(ナノメートル)という非常に小さな単位で振動を続けている。
この振動を音に変換してみると、驚くことに、まるで誰かが作曲したかのような“音楽"としか呼びようのない調べが聴こえてきた。しかも、アミノ酸やビタミンなど様々の分子それぞれが、固有のメロディーや周期性を持っているとしたら……。

理化学研究所の膨大な分子動力学計算データから誕生した分子の“音楽"。血液型、アポトーシスのタンパク質Ras/Raf、アラニン、アスパラギン酸、ビタミンB1、セロトニン、アドレナリン、アンプラーグ、糖、オキシトシン。私たちの身体のなかで重要な役割を果たしている物質の“歌声"を紹介。

世界初! “分子の音楽"を収録したCDアルバム付き(全14トラック/67分)

内容(「BOOK」データベースより)

血液型、アミノ酸、ビタミン、糖、セロトニン、アドレナリン、オキシトシン…。可聴化という科学から生まれた“分子の音”。理化学研究所の膨大な分子動力学計算データから誕生。

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登録情報

  • 単行本: 160ページ
  • 出版社: 毎日新聞社 (2013/8/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4620322024
  • ISBN-13: 978-4620322025
  • 発売日: 2013/7/30
  • 梱包サイズ: 21.4 x 15.4 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 5件のカスタマーレビュー
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2017年4月2日
Amazonで購入
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2014年1月8日
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2015年3月2日
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2013年11月9日
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2013年9月23日
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