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刀語 第四話 薄刀・針 (講談社BOX) 単行本 – 2007/4/3

5つ星のうち 3.6 18件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

西尾維新×竹が放つ、待ってました!の時代活劇絵巻!
最強 vs.無刀

「そいつを倒せば、俺が日本最強になれるってことだろう?」
“日本最強”の堕剣士・錆白兵から叩きつけられた挑戦状!無刀の剣士・鑢七花と奇策士・とがめは、薄刀『針』を所有する錆から、その刀と、日本最強の称号を奪い取ることはできるのか――?伝説の刀鍛冶・四季崎記紀が完成させた“刀”は12本――残るは9本!刀語、第4話の対戦相手は、日本最強の称号をほしいままにする錆白兵!
衝撃の12ヵ月連続刊行企画“大河ノベル”第4弾!

西尾維新が挑む時代活劇!こんな物語を待っていた!!

内容(「BOOK」データベースより)

“日本最強”の堕剣士・錆白兵から叩きつけられた挑戦状。無刀の剣士・鑢七花と奇策士・とがめは、薄刀『針』を所有する錆から、その刀と、日本最強の称号を奪い取ることはできるのか―?伝説の刀鍛冶・四季崎記紀が完成させた“刀”は十二本―残るは九本。刀語、第四話の対戦相手は、日本最強の称号をほしいままにする錆白兵。衝撃の12カ月連続刊行企画“大河ノベル”第4弾。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 184ページ
  • 出版社: 講談社 (2007/4/3)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062836238
  • ISBN-13: 978-4062836234
  • 発売日: 2007/4/3
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 18件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 95,320位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
12ヶ月連続刊行の4作目になります.

過去3作でさんざん煽っておいた強敵との対決になると思いきや,
著者が『禁じ手』と序章で語ったとおり,まったく予想外の流れ.
これを好意的に受け取れるかどうかが,評価のわかれめでしょうか.

まず,本編のほとんどが先の巻への伏線のようになっていて,
メインのはずの『薄刀・針』についてはわずか数ページの扱い.
これまでより多めの戦闘についても『伏線』のみに割かれていて,
『刀』のほうで書かれなかったことに大きな疑問と不満が残ります.

好意的に考えれば「そうくるか!」と意表を突かれた印象です.
この先への期待もかなりふくらみ,つづきにも期待させられます.
萌え描写の,ライトノベルよりな『楽しさ』もおもしろかったです.
しかし,内容そのもので引きつけられたかったのが正直なところです.

長いシリーズのうちの『ちょっとしたお遊び』だとよいのですが,
『ただおもしろいだけ』のシリーズにはならないでほしいものです.
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形式: 単行本
錆白兵との因縁の対決!とおもいきや
場面は姉vsまにわに三人衆へ・・・
この短い尺でこの二つの対決をどのように書くのだろう、と思ったが・・・
ネタバレになるのでこの辺で。
西尾維新らしい奇策ですが、本来必要な部分を削ったわけで。
削るなら今後の展開で削ることに意味があったのだという理由付けが必要でしょう。
将来削った場面の回想が重要な意味を持つ、とか。
削った理由が「尺」というのは理由になりません。
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形式: 単行本
これまで出た3巻は七花ととがめのやりとりやバトルのボリューム不足を感じていたので今回の日本最強錆白兵戦に期待していました。

が、実際読んで見ると二人の登場シーン自体とても少なく、バトルに至っては省略されていて残念でした。(七花の戦いの描写が省略され、七実の戦いの描写が主になります)

というか今後の伏線を張るのにほぼ丸々1巻使うのはどうなのでしょうか…

とりあえず今後8巻が出る予定なので長い目で見るべきなのかなと思います。
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形式: 単行本
いくらなんでもこれはひどすぎますね、
読んでて本を引き裂きたい衝動にかられたのは初めてです。
個人的に錆白兵にかなり期待して楽しみにしていたのですが、これがそれに対する仕打ちかと思いました。
錆は12本の刀のうちの一本を所有していて、物語に密接に関わっています、
しかしこの巻では伏線張りに全力を注ぎ込み本編については、
錆戦の描写がたったの数ページの回想、おまけにその描写がギャグマンガみたいに描かれています。(私はそう感じました)
笑いあり!みたいなつもりかもしれませんが、別にギャグ小説ではないのにこれは冗談が過ぎるとしか・・

なんせその前、最初の巻から錆の名前も出てて、錆戦に向けて盛り上げてつつ読者を焦らしていると思ってたら、数ページ・・・たったの・・・数ぺ・・・しかも回想・・・・。

怒りをぶつけたい、的なこともあってこのレビューを書いたことは否めません。
ですが作品の構成的にも完全に難有。編集は居眠りしていたとしか思えない、これはOK出すべきではないと思いました。好評価している皆さんはそうきたか!みたいなことを書いていますが、その方達は西尾さんだからとりあえず支持しているとしか思えません。冷静に考えれば完全にないと思います。

本当に期待を裏切
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形式: 単行本
確かにこれもこれで好きなんですよ。

七実対真庭虫組。

でも、錆と七花の戦いも見たかったかなー。

上下巻にすれば良かったのにー。
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形式: 単行本
西尾維新さんの作品はすべて読んでいますが、個人的に「刀語」シリーズはまったく楽しめないです。

この第四話も肩透かしで終わりましたし、現時点でこの企画は大失敗ではないでしょうか。

商業的には成功しているのかもしれませんが・・・。

他者が仰られているように値段も高いですし、はっきり言ってこのシリーズを読むのなら「戯言」シリーズ、「りすか」シリーズの方が何倍も何十倍も楽しめると思います。

個人的な考えですが、一ヶ月で一冊書き上げる事が凄い事だと、私はまったく思いません。

おもしろい作品を一ヶ月で一冊書き上げる事が出来れば凄いと思いますが。

もちろん私は小説家ではありませんので、一ヶ月で一冊書き上げることは不可能ですけど。

私はもう、このシリーズは終了してから他者の反応次第で読むことに決めました。

なんだかんだ言って好きな作者ですので、この企画で評価が下がらないよう心より祈っております。
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