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凶悪 [Blu-ray]

5つ星のうち 3.8 119件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 山田孝之, ピエール瀧, リリー・フランキー, 池脇千鶴, 白川和子
  • 監督: 白石和彌
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: Happinet(SB)(D)
  • 発売日 2014/04/02
  • 時間: 128 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 119件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00HD5SYL2
  • JAN: 4907953040977
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 64,230位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

≪山田孝之×ピエール瀧×リリー・フランキー≫
2013年度賞レースを席巻!史上最悪の凶悪事件とその真相を描いた問題作!!



◎山田孝之、ピエール瀧、リリー・フランキーほか異彩を放つキャスト!!
◎日本を震撼させたベストセラ-・ノンフィクション、禁断の映画化!
◎新人監督賞総ナメ!故・若松孝二の秘蔵っ子 白石和彌、本格長編映画デビュー作!!

【ストーリー】
史上最悪の凶悪事件。その真相とは?
ある日、雑誌『明朝24』の編集部に一通の手紙が届いた。
それは獄中の死刑囚(ピエール瀧)から届いた、まだ白日のもとにさらされていない殺人事件についての告発だった。
彼は判決を受けた事件とはまた別に3件の殺人事件に関与しており、
その事件の首謀者は“先生"と呼ばれる人物(リリー・フランキー)であること、“先生"はまだ捕まっていないことを訴える死刑囚。
闇に隠れている凶悪事件の告発に慄いた明朝24』の記者・藤井(山田孝之)は、彼の証言の裏付けを取るうちに事件にのめり込んでいく……。

【キャスト】
山田孝之/ピエール瀧/リリー・フランキー/池脇千鶴/白川和子/吉村実子/小林且弥/斉藤悠/
米村亮太郎/松岡依都美/ジジ・ぶぅ/村岡希美/外波山文明/廣末哲万/九十九一/原扶貴子

【スタッフ】
原作:新潮45編集部編『凶悪―ある死刑囚の告白―』(新潮文庫刊)
脚本:高橋泉、白石和彌
監督:白石和彌
製作:鳥羽乾二郎、十二村幹男

【特典】
[リバーシブル・ジャケット仕様]

【映像特典】
・メイキング・三池崇史監督 presents 大人だけの空間 『凶悪』トークショー(三池崇史×山田孝之×白石和彌)
・初日舞台挨拶
・予告編集(特報・予告編・TVスポット)
・キャスト&スタッフプロフィール(静止画)

【音声特典】
・オーディオコメンタリー(2種)
    (1)山田孝之、ピエール瀧、リリー・フランキー、監督:白石和彌
    (2)原作者:宮本太一(新潮社)、「新潮45」元編集長:中瀬ゆかり(新潮社)、監督:白石和彌

※特典内容は変更になる場合がございます。予めご了承ください。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

山田孝之、ピエール瀧、リリー・フランキーの共演で凶悪殺人事件とその真相を描いたサスペンス。獄中の死刑囚・須藤から、殺人事件を告発する手紙を受け取った雑誌記者・藤井。須藤は事件の首謀者である“先生”を追い詰めたいと訴える。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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出演者がみんなすごい演技で色々な凶悪を心に刻みつけてくれる作品。
見終わったらかなりへこみますが、それくらい凄い内容の作品です。
最初数分間は何が起こってるかわからないですが、あとでどんどんわかるので、最初の数分でわけわからないとやめないで最後まで観て欲しい作品です。
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形式: DVD Amazonで購入
僕は残虐な描写は正直好きではないです。
時計仕掛けのオレンジなども好きではない。
にもかかわらず、最後まで目をそらさず観てしまいました。

話が進につれ、山田孝之の顔がどんどん暗く表情を無くしていくのがとても印象的でした。

しかし、愚直な凶暴ヤクザと能天気ポンコツ雪だるまが同一人物とは思えない。俳優という仕事も恐ろしい。
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何が善て何が悪かいろいろ考えさせられる作品です。人を殺めるのはいかなる理由によっても許されることではないと思います。
しかし、それが誰が望んでいることか?ということを考えるとかなり複雑です。ただ『凶悪』というタイトルでははかり知れないほど奥が深いと思いました。
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冒頭から藤井(山田)との対面に至る須藤(ピエール)にまず違和感を強く感じる。
しかし、事件に沿って徐々に浮き彫りにされる単純な須藤の人格。
絵に書いたような首謀者と金に支配される人々。

であるから、比重は社会に対して重きを置き問うているのか・・・
終盤は、大衆の軽薄、無知、興味本位の巨大な殺意、社会正義の滑稽ささえも感じさせる。
と同時に、我々自身も試されている。

なんとも味わい深い考えさせられる作品です。
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「凶悪」に満ちた映画である。
暴力のような目に見える表層的な凶悪だけではなく、この映画のモデルとなった実際の事件「上申書殺人事件」には人間の奥底に潜んだ凶悪が露呈している。
個人的には「先生」と呼ばれる人物が、どのようにしてここまで凶悪な人間として至ったかが興味がある。
リリー・フランキー演じる「先生」は見た目はひょろひょろの老いぼれにしか見えないが、人が彼に逆らうこともなく従ってしまうのは何故であろうか。私には彼の凶悪性(通常、人が思いもしないような残忍極まりないことを平気で思いつき、実行する)が人を掴んで離さないように見えた。

俳優陣の演技、息がつまるような圧迫感のある映像はこの事件を色濃く演出しており、秀逸であった。
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投稿者 投稿日 2016/12/28
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邦画はセリフが聞き取りにくいのが多いので字幕をつけて欲しい。
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 はっきり言って映画的には似た感じの洋画の”just cause 理由”の方が良い。ちょうどプライムでも観られるので比べてみたらいい。
 映画的に凶悪は中弛み感がある。それは平社員記者である主人公の力の無さ器量の小ささが大きい。
 実話を元にしているようだがこの辺、映画にする時にドキュメンタリー調にするかエンターテイメントにするかで中途半端になった印象がする。
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この映画に出演している加害者役だったリリーフランキー・ピエール瀧が嫌いになるほど演技が凄まじかった・・・
いくらフィクションでもよくこんなエピソードを映画にしたな・・・と思うくらい凄まじい映画でした。戦争やホラー映画よりも怖かったです。
あまりに残酷で涙が出たシチュエーションもありました。
しかし高齢化社会が進んだ現代、誰もが持っている心の闇を共犯者達、そして主人公の妻に少し共感した部分もありました。
闇に消えていった事件は、この世に今も埋もれてしまった、埋もれていると思います。
とてもじゃありませんが、もう1回観たいとは全く思わないと思いますが、この映画を観終わった後、きっと酷い虚脱感や虚無感を感じるに違いありません。
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軽いノリで楽しそうに人殺しをする先生の狂気に戦慄を覚える。
しかしそれを取り巻く人物も、みなそれぞれに汚さがある。
主人公もまた、先生を死へと追い詰めようとする、正義に見せかけた殺意の偽善を暴かれる。
救いようのない映画だが、そこに描く人間の本質は間違っていない。
この映画を見てそれを改めて思い知ることに意味があるのかどうか?正直わからないけれど、実際に起きた事件とその経緯を描く映画としては正しい切り口だと思います。
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