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凶器になる家ならない家 単行本 – 2005/3/10


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商品の説明

内容紹介

「阪神・淡路大震災」10年を目前にして発生した「新潟県中越地震」で、改めて「地震大国日本」という現実が突きつけられた。一方で、住宅の倒壊により下敷きになったり、逃げ遅れたことが被害者の数を大きなものにしたことがわかっている。本書では、この「住宅」に焦点を合わせ、地震災害の実相を明らかにするとともに、直近の新潟県中越地震の検証データなども踏まえながら「危険な家」「安全な家」の違いは何か、どうしたら「安全な家」を作ることができるのかに迫る。また論にとどまらず、「安全な家」づくりの第一歩とも言える耐震診断・補強のためのハウ・トゥーや、公的支援の利用法なども盛り込む。

内容(「BOOK」データベースより)

「家」は人生最大のリスクだ。阪神・淡路大震災では死者の8割が「家」による。都市直下型地震では最大5万人規模の被害を想定。「世界で一番地震リスクの高い国」の住宅問題点を抉る。

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登録情報

  • 単行本: 246ページ
  • 出版社: 日経BP社 (2005/3/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4822244431
  • ISBN-13: 978-4822244439
  • 発売日: 2005/3/10
  • 梱包サイズ: 19 x 12.6 x 2.4 cm
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