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冥途あり 単行本 – 2015/7/9

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商品の説明

内容紹介

川の流れる東京の下町で生まれ、実直な文字職人として生きてきた父。しかし亡くなったあと、いままで信じてきた父の人生に知られざる横顔が覗き始めた!遠ざかる昭和の原風景のなかに浮かび上がる人の生き様。著者の実体験を元にした、自らと一族の来し方を見つめる旅の物語。

内容(「BOOK」データベースより)

川辺の下町、東京・三河島。そこに生まれた父の生涯は、ゆるやかな川の流れのようにつつましくおだやかだった―。そう信じていたが、じつは思わぬ蛇行を繰り返していたのだった。亡くなってから意外な横顔に触れた娘は、あらためて父の生き方に思いを馳せるが…。遠ざかる昭和の原風景とともに描き出すある家族の物語。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 194ページ
  • 出版社: 講談社 (2015/7/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062195720
  • ISBN-13: 978-4062195720
  • 発売日: 2015/7/9
  • 商品パッケージの寸法: 19.6 x 13.5 x 1.7 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 382,514位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
これまで賞に恵まれなかった作家が、鏡花賞につづいて驚きの野間文藝賞だから、私小説が評価されたのか、と読んでみると、祖父が戦争中広島へ疎開していて父も一緒で、つまり原爆ものだったのである。原爆ものとなるとむやみやたらと評価される日本の病弊は相変わらずだ、と嘆息。
コメント 17人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: 単行本
好み的にはいまひとつ。
よく言えば淡々と、悪く言えばだらだらと、起伏無しに連ねただけって感じでした。
文体自体は割と好きなんで文章リズムは楽しみました
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