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写真の撮り方手帖 ~たいせつなもの、撮ろう~ 単行本(ソフトカバー) – 2008/4/26

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商品の説明

内容紹介

雑貨や、家族、旅行など、暮らしの中で大切なものを写真に撮りたい人がふえています。本書は、自分らしく撮るということをコンセプトに、写真の撮り方の基本から、シチュエーション別の撮影のヒントとテクニックを紹介します。
たとえば、「撮ろう。」という章では、お気に入りの小物、旅で出会ったもの、大切な家族を中心に、雰囲気のある写真の撮り方をレクチャーします。「カメラのつかい方」という章では、初心者にわかりにくい、「感度」「絞り値」「シャッタースピード」「露出」を丁寧に説明、また撮影モードの選び方を機能別、場面別にわかりやすく、解説します。また、五味太郎さん、KIKIさんをはじめとする有名人や市橋織江さん、石川直樹さんなど第一線の写真家たちのインタビューも満載です。

内容(「BOOK」データベースより)

たいせつな家族、出会いにあふれた旅、お気に入りのモノたち…。自分らしく撮るためのヒントが、ギュッとつまっています。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 144ページ
  • 出版社: 毎日コミュニケーションズ (2008/4/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4839924279
  • ISBN-13: 978-4839924270
  • 発売日: 2008/4/26
  • 梱包サイズ: 20 x 18 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 547,647位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
写真を撮るということに愛情が感じられる、フォトエッセイ。

写真にそれぞれ露出や絞り値など書いてあるので参考になる。
プロ本のように「太陽光が入らないようにレンズフードは必須」などと書いてあるのではなく、逆に太陽光でできる光の結晶を楽しんだり、と自由に楽しむ姿勢が感じられる。

要点はしっかり抑えてあり、それが赤えんぴつで線がひいてあるデザインがまた
乙女心をくすぐります。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
ありがちな写真のテクニック本にみられる堅苦しさはないです。

子どもの笑顔、いつもの食卓、旅先の風景...、身近で楽しい題材で、
「だからこう撮ればいいんだよ」っていうのをわかりやすく教えてくれる
内容になっているのがいいです。

しかも、初心者本と思いきや、
ちゃんと写真の基礎のテクニックはしっかり押さえてあって、
「なるほど〜、こういう撮り方があるんだ〜」って
それなりに写真を楽しんでいる私にも、新たな発見がありました。

パラパラめくっても、
じっくり読んでも楽しめる、写真を撮りたくなったら、
手元に置いておく本。

ますます、写真を撮りたくなりますよ。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
この本は今まで見てきた本と全然ちがいました!よくある使い方本は、プロが撮るような写真に対して説明していたりして、理屈はわかるけど実感がなかったんですが、これは、普段わたしたちが撮りたいものは、こんな感じで撮ればいいんだ!って教えてくれてます。
カメラの基本から撮った後の写真の保存まで、とてもわかりやすかったです。
カメラって興味あるけど、実際使うと思うような写真が撮れずにいるのですが、こんな身近なものに対してこういう感覚で、こういう技術をちょっと覚えれば、わたしにも撮れるかもしれない!と思いました。
小さい本なので、持ち歩きやすそうだから、さっそくいろいろ撮りにでかけよう!と思ってます。
一人一人がたいせつだと思うものは違うけど、それをみつけたり感じたりできる道具がカメラなのかな、とこの本を読んでて感じました。
カメラってこんなに楽しいもんなんだな、とあらためて思う本です!
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
 デジカメでジュエリーの写真を撮りたくて、この本を購入しました。
全体にいろんな対象物をどうやって撮るか、写真の基礎となるカメラ、フィルムの選び方など、参考になることが多くありました。子どもの成長や、お料理、小物の撮り方等が詳しく書かれていますので、全体に女性向けの内容になっていると思います。
 特に五味太郎さんや、写真家、俳優の方々のインタビューが、興味深かったです。人それぞれ、写真への思いや考え方が違い、私も自分なりの方法を見つけていけばいいんだなあと感じました。
 ただ、文字の大きさ、フォントにばらつきがあり、ちょっと読みにくいのが残念でした。
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