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[高橋 良輔]の写真がもっと上手くなる デジタル一眼 交換レンズテクニック事典101 写真がもっと上手くなる101シリーズ
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写真がもっと上手くなる デジタル一眼 交換レンズテクニック事典101 写真がもっと上手くなる101シリーズ Kindle版

5つ星のうち 4.6 7件のカスタマーレビュー

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Kindle版
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¥ 432

紙の本の長さ: 240ページ

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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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商品の説明

内容紹介

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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本書では、ステップアップしたい初・中級者の方を対象に、デジタルカメラの専門誌「デジタルカメラマガジン」で長年レンズレビュー・実践ノウハウを解説してきた高橋良輔氏が、レンズ選びのポイントと使いこなしテクニックを一挙に解説。「広角」「標準」「望遠」「特殊」の4つのレンズジャンルごとに、得たい表現別の知識とテクニックを事典形式で学べます。各ジャンルごとの特徴や、購入時や実践での選び方のポイントをすぐに掴めます。レンズの光学知識と理論も図と写真でわかりやすく解説。デジタル一眼ユーザーのためのレンズ使いこなしの指標となる一冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

絶対写真が上手くなる。レンズ知識と技術を完全攻略。すぐに使える、撮りたくなる、表現に効く実践テクニックが満載。知りたいことからすぐ分かるキーワード・被写体別索引付。フルサイズAPS‐C他各種マウント対応。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 84994 KB
  • 紙の本の長さ: 240 ページ
  • 出版社: インプレス (2014/7/11)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00LLWUM2W
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 7件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
内容は盛りだくさんですが、わかりやすいので、しっかり頭に入ってきました。
各種レンズの特長、守備範囲などを具体的に理解することができました。
・レンズの特長を仕組みから理論的にもわかりやすく解説している。
・レンズ種類による特性、優位点なでを的確な作例写真を用いながら具体的に説明されている。
・撮影に生かせる実践的な技術のアドバイスが豊富である。
等の点で非常に参考になりました。
トピック毎に突っ込んだ内容も解説されているので、私のようにこれからレンズを揃えようと思っている初心者から、既にレンズを何本かお持ちになって各々の特長を活かして撮影を楽しみたいという方にもおすすめの一冊だと思います。
本のサイズも持ち運びしやすので、これからも手元においてレファレンス的に読み返していこうと思います。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
交換レンズ辞典の使い方辞典という趣です。
当然のことながら、どんなレンズを買うとどんな絵が撮れるのかが判ります。
私には役立ちました。
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投稿者 Makoto Ichikawa トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2017/1/23
形式: 単行本(ソフトカバー)
 レビュー者はAPS-Cサイズのデジタル一眼レフカメラ、ミラーレス一眼カメラを夫々1台所有しています。前者は16-45mm、18-250mm、150-500mmのズームレンズと100mmのマクロレンズ、後者は16-50mm、50-230mmを組合せて使用しています。しかし、圧倒的に撮影枚数が多いのが常時携行する35mm判換算25mm~100mmのコンパクトデジタルカメラで、それに続いて高倍率ズームのコンパクトデジタルカメラです。これはレビュー者の撮影目的が記録中心であることによります(この他、所有のコンパクトデジタルカメラをフィルターネジ対応に改造して魚眼を含む様々なコンバージョンレンズを使えるようにしています)。
 「デジタル一眼レフカメラ、ミラーレス一眼カメラの稼働率を少しは上げないと」で本書を入手し、作品づくりの面から知識の整理をすることができました。また、本書を読みながら、Photoshopなどによる画像処理という後工程があることから交換レンズだけで断定的に書くことができない今日の現状に気付かされました。
 本書はそのPart 5などで撮像サイズについて触れていますが、他のPartの文章中で「これは35mmのFXフォーマット(フルサイズ)を前提とした焦点距離の数値だな」と気付かされる部分が散見されます。読者にはフルサイズ、APS-Cサイズ、マイクロフォーサーズの違いを意識して読めない人もいることが想定されますので、この部分は書き方に工夫が欲しかったところです。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
レンズを交換する意味、メリット、使い方、揃え方。 なぜキットレンズでは上手く撮影出来ないのかが解りやすく説明してあり、すべてにおいて画像付き。一眼レフを持っているならこれは知らないともったいない気がします。買って良かったです
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