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写楽 Sharaku [DVD]

5つ星のうち 4.3 4件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 真田広之, 葉月里緒菜
  • 監督: 篠田正浩
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 東宝
  • 発売日 2008/04/25
  • 時間: 138 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 4件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0012OR6ZA
  • JAN: 4988104047458
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商品の説明

内容紹介

篠田正浩監督作品の歴史ロマンラブストーリー。

しゃらくせえ。
江戸のしかけ花火――写楽。天才絵師、歌麿に挑む炎の筆(1995年・全国松竹系にて公開作品)。

【商品仕様】
138分/カラー/ビスタサイズ/1995年度作品/片面2層
音声:ドルビーサラウンド(オリジナル)

【特典】
映像特典:予告編
封入特典:ライナーノーツ

【キャスト】
真田広之 葉月里緒菜
佐野史郎・岩下志麻

【スタッフ】
企画総指揮:フランキー堺 監督:篠田正浩
原作・脚本:皆川博子 音楽:武満徹
製作:西友/TSUTAYA/堺綜合企画/表現社/テレビ朝日

【イントロダクション】
●ワンダーランドEDOと『写楽』の仕掛人たち
『写楽』は写楽研究家でもあるフランキー堺が、映画化構想30年にして、企画総指揮をとり自らも江戸出版界の鬼才蔦屋重三郎を演じる。監督は『瀬戸内少年野球団』『少年時代』『スパイ・ゾルゲ』の篠田正浩。音楽に武満徹、美術に浅葉克己、衣裳に朝倉摂と超一級のスタッフが集結した。
主演のとんぼに真田広之。花里に葉月里緒菜(本作が映画初出演になる)。篠田作品に欠かせない岩下志麻が、大道芸人を操る首領おかんに扮している。また佐野史郎が天才絵師歌麿、ほかに片岡鶴太郎、坂東八十助、永澤俊矢らが、当時の実在の人物として出演、脇を固める。
重要文化財、四国・琴平の“金丸座”を借り切ってのシーンには人間国宝の中村富十郎をはじめ、中村芝雀、市川團蔵ら歌舞伎の名優が主演し、本物の迫力を存分に楽しませる。
また、最新のデジタル合成技術によって、江戸の町の絶景や日本橋、吉原界隈の雑踏などを甦らせることに成功。浮世絵の描きだす絢爛さをより際立たせている。

【ストーリー】
若き芸術家たちの恋、野心、そして情熱・・・
18世紀、江戸の人口は百万を数え、それまで京都・大阪中心の政治経済が江戸へ移行し、文化面でも独創性を発揮しはじめていた。この時代、北斎、一九、馬琴ら若き芸術家が、江戸の名プロデューサーと謳われた版元、蔦屋重三郎のまわりにいた。その一人歌麿は蔦重の手腕により、天才絵師といわれるまでに育っていた。しかしその頃、江戸庶民文化の興隆に危機感を抱いた老中、松平定信は厳しい弾圧を加えようとしていた。蔦重がその標的となりつつあることを察した歌麿は、言い寄ってきた別の版元へ鞍替えしてしまう。歌麿を失った痛手は蔦重にとって大きかった。歌麿の寝返りを苦々しく思いながらも蔦重は次なる絵師の掘り起こしに躍起になっていたが、万策が尽きてしまう・・・。
江戸のミステリー、東洲斎写楽現わる
寛政6年5月、蔦重の店で、“東洲斎写楽”を名乗る絵師の奇妙な画風の役者絵が、突然売りに出され町の話題をさらっていた。一方、吉原でもこれまで名の知れなかった絵師の浮世絵が、高価な黒雲母摺り(くらきらずり)で何十枚も売り出されたという噂で持ち切りだった。
歌麿の最大にして最強のライバル写楽
歌麿の豪華絢爛な浮世絵に対抗するかのごとく出現した写楽

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

名匠・篠田正浩監督が、江戸の町に突如現れた謎の浮世絵師・東洲斎写楽の正体に迫った時代劇。寛政時代の江戸。天才絵師・歌麿に裏切られた版元・蔦屋重三郎は、毒気のある魅力的な絵を描く大道芸人・とんぼと出会う。真田広之ら豪華キャストが共演。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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多くの謎を残して消えた「写楽」。その誕生から失踪までを描いた作品です。
写楽を歌舞伎小屋の下っ端役者とし、怪我を負う所から始まります。やがて芸人一座と出会って「とんぼ」を名乗り、そして吉原で遊女に一目惚れ。しかし彼女は美人画の絵師、喜多川歌麿が…。

最初は登場人物の多さに気が散りました。しかも片岡鶴太郎、フランキー堺、岩下志麻、佐野史郎など癖のある脇役陣に肝心の写楽が霞んでしまい、当時の雰囲気や事情を説明するのに必要だったのか…。それに生き生きとした「写楽」はここにいない。そこも残念。

ただフランキー堺氏は写楽研究家というだけあり、他とは意気込みが違います。そして永澤俊矢演じる「後の葛飾北斎」は個人的にお気に入り。あの「のっそり感」が堪りません。

総評として、大人のための時代劇かと思います。歌舞伎、春画(ボカシ入)、吉原と江戸情緒満載ですが、繰り返し観ないと作り込んだ良さが分からないかも。今は結構ハマってます。
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フランキー堺が川島雄三と約束して三十年もの期間をかけて創ったまさにヴィンテージ者の写楽である。
川島雄三監督もフランキー堺もあの世で握手している事であろう・・・
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豪華絢爛な江戸の町、花魁道中、華やかな歌舞伎とその舞台裏、躍動感溢れる大道芸人一座…。
そこに生きる人々の活気や喜怒哀楽が、手に触れられるほどの臨場感で映し出されている。

真田広之さんのアクションを数々見てきたが、この蜻蛉を切るとんぼのワクワク感は何かいつもとは違うものがあった。
JACで培われたアクションと円熟した演技がとてもバランス良く配分され、真田さんでなければ演じられないとんぼ(写楽)がそこにいる。

蔦重、幾五郎……写楽を作り上げた一癖も二癖もある人達。鉄蔵ととんぼがお酒を飲むシーンがなにげに好きだ。俵蔵もいい味出している。
とんぼを溺愛するおかんの存在は、人々の欲望の渦に飲まれそうなとんぼの手を握りしめ、見ているこちらにも安心感を与えてくれる。

30を超える仮説があるという、謎の浮世絵師・東洲斎写楽。
ここでは役者としても絵師としても陰のような存在として描かれているが、群衆に紛れぽつんと佇む姿でさえ目を惹きつけて離さない。
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ストーリーも面白いと思いますがなにより、真田広之がかっこいい!
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