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再考 寺田屋事件と薩長同盟―龍馬の手紙に見る幕末史 単行本 – 2018/11/1


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

龍馬が襲われた寺田屋事件がなぜ幕末史の転換点となったのか。坂本龍馬書簡研究の第一人者が、幕末史の転換点である薩長同盟に迫る!大政奉還後の「新国家」構想にかかわる新発見の書簡の論考など、龍馬研究の最前線!

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

宮川/禎一
1959年、大分県宇佐市安心院町生まれ。大分県立中津南高等学校卒。1986年、京都大学大学院文学研究科修士修了(考古学専攻)。財団法人辰馬考古資料館学芸員を経て、1995年から京都国立博物館考古室員。2006年より同館学芸部考古室長。2012年より同館学芸部企画室長。2016年より上席研究員。専攻は東アジアの考古学。特に統一新羅時代の陶質土器の研究、東南アジアの銅鼓の研究、平安時代経塚遺物の研究、あわせて坂本龍馬の研究など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 269ページ
  • 出版社: 教育評論社 (2018/11/1)
  • ISBN-10: 4866240180
  • ISBN-13: 978-4866240183
  • 発売日: 2018/11/1
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