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再発・転移が危ない 前立腺がん 単行本 – 2014/12/11

5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー

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単行本
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商品の説明

内容紹介

2012年に刊行した「再発・転移するがんと闘う~最強の免疫細胞を使うANK療法」に続く本書では、 特に「前立腺がん」にスポットを当て、最新の前立腺がん治療を紹介するとともに、 再発・転移した難治性の前立腺がんと闘うにはどのような方法があるのか、 また免疫細胞療法を活用したがん治療について紹介する。 免疫細胞療法は、外科療法、化学療法、放射線療法などの標準治療に続くものとして注目を集めているが、 中でも本書が取り上げる「ANK療法」は、最強の免疫細胞として知られるNK細胞を活用した免役細胞療法である。 NK細胞はあらゆるがん細胞を認識し、攻撃する最強の免疫細胞だが、 培養が非常に難しいため、これまでNK細胞を用いた治療法は定着してこなかった。 本書では、このNK細胞の増殖・活性化の両立を実現した京都大学の研究者により開発された 「ANK療法」について、その仕組みから治療の流れまでを詳しく解説。 分子標的薬(抗体医薬品)をはじめとする標準治療との併用も視野に入れた治療設計や、実際の症例も紹介している。 また、「ANK療法」の理解の基礎となる「がんと免疫の仕組み」についても、 分かりやすいイラストを用いてまとめている。

出版社からのコメント

<付録>本書では、B2版のポスターを付録として同梱。図版を活用したデザインで、読者が簡便に 「がんと闘う免疫の仕組み」と「ANK療法」について知ることができます。

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登録情報

  • 単行本: 136ページ
  • 出版社: 日経BPコンサルティング (2014/12/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4864430535
  • ISBN-13: 978-4864430531
  • 発売日: 2014/12/11
  • 梱包サイズ: 25.4 x 18.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
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2015年5月19日
形式: 単行本Amazonで購入
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