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円卓生徒会〈10〉 (集英社スーパーダッシュ文庫) 文庫 – 2009/2

5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ドイッチュラントの陰謀により、暴走したラーンスロットのせいで有耶無耶になった、亜砂の結婚問題。しかし、新たな試練が待ちかまえる!“ヴァルハラの境界”の南下、最終戦争“ラグナロク”の不安による世界情勢の悪化。その中、聖具を集めた亜砂は全てを解決する為、「聖盃」の探索を決意し、円卓騎士たちと共に旅立つ―。急転直下の第10巻、物語はさらに加速する。


登録情報

  • 文庫: 271ページ
  • 出版社: 集英社 (2009/02)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4086304732
  • ISBN-13: 978-4086304733
  • 発売日: 2009/02
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,631,836位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 DSK トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2009/6/11
形式: 文庫
本シリーズの元ネタにはさほど詳しくないが、それでもあまり喜ばしくない展開というくらいは知っているつもり。そんな元ネタをトレースしていけば自ずと導き出されるものがある。そう、本巻よりいよいよ本格的に始まったシリーズ最終章は、まさに「やってくれたねぇ……」という驚天動地の波乱巻き起こる引きを見せるに至った。ここまでの流れが全てこのために用意された前菜に過ぎないと思えば、亜砂のウジウジモタモタしたヘタレ加減や、ボーマン達「三匹が行く」聖盃探索隊の珍道中の冗長さも帳消しになろうという第10巻である。子猫遊さんが最後に見せる純真健気な乙女心が切ないが、同時にトリスタン(絵師さんの『壮絶に絶望です……。』に同感)やイゾルテのことも気掛かり。ラースロットの今後も気掛かり。元を正せば今回全く出番の無かったモーガン姉さんの予言の真相も気掛かり。全てが謎のまま持ち越される今回である。どんなどんでん返しが用意されているのか、そんなどんでん返しは用意されていないのか。あとがきにある『夜明け前が、一番暗い。』が一体どのような展開を導きだすのかを心配しつつ楽しみにしたい。

ただ、このレーベルは以前、
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形式: 文庫
いよいよ10巻になりました。

これを読まれている方は既にお気づきでしょうが、主人公の人間性と取り巻く環境の変化する速度が著しく違います。

巻が進むにつれて物語が大きくなるのに対し、主人公の内面が、多くの修羅場をくぐり抜けているのに殆ど成長していません。

この巻もまた、今までと同様で、読む毎に違和感が湧きます。

多くのライトノベルに起こる事象ですが、この世界で主人公だけが取り残されるのでは?と不安になります。

評価は星3つですが、友人らには紹介しづらい作品です。
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