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内科医が知っておきたい向精神薬の選び方・使い方 (日本語) 単行本 – 2004/4


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書では臨床医が日常の診療で出会う精神症状とその治療法について分かりやすく解説した。症状の把握の仕方、診断と治療の手順を具体的に述べ、向精神薬を用いた薬物療法については処方例を挙げて示した。処方例は初診時だけではなく、初診時に投与した薬が効かない場合にはどう処方したらよいかといった処方例についても解説を加えながら示した。また、精神症状が改善したときの向精神薬の減量法についても解説した。

内容(「MARC」データベースより)

外来、病棟、そして当直で、困ったときにその場ですぐに役立つマニュアル。内科医がよく出会う精神疾患とその治療法、身体疾患に伴って現れる精神症状とその治療法、薬剤によって起こる精神症状とその治療法などを解説。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

中河原/通夫
1946年生まれ。1970年東京医科歯科大学医学部卒業。医学博士。神経研究所晴和病院医員、東京医科歯科大学助手(神経精神医学)、山梨医科大学講師(精神医学)、横須賀共済病院精神神経科部長を経て、現在、牧田総合病院心療内科部長。1986年6月~1987年3月文部省在外研究員として留学(ミュンヘン大学精神科)。日本神経精神薬理学会評議員、日本芸術療法学会評議員、日本生物学的精神医学会評議員などを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 170ページ
  • 出版社: 医学書院 (2004/04)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 426010652X
  • ISBN-13: 978-4260106528
  • 発売日: 2004/04
  • 梱包サイズ: 20.8 x 14.6 x 1.4 cm
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