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内田裕也 俺は最低な奴さ 単行本(ソフトカバー) – 2009/11/16

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

内田裕也とは何なのか!?フォトセッション/内田裕也×若木信吾×井上嗣也。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 432ページ
  • 出版社: 白夜書房 (2009/11/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4861915252
  • ISBN-13: 978-4861915253
  • 発売日: 2009/11/16
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.2 x 3.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 384,187位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本(ソフトカバー)
自慢話を聞かされて、こんなに腹抱えて笑えることもあまりないでしょ?!
昭和の任侠列伝のような側面もあり、最近一番笑えた本です。
なによりジュリーの男気が語られているくだり、沢田研二ファンにも必読の書であるかと。
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投稿者 がい トップ1000レビュアー 投稿日 2011/12/6
形式: 単行本(ソフトカバー)
裕也さんのインタビューといえば吉田豪さんのものが
有名ですが、こっちの近田春夫さんバージョンは
比較にならないくらい充実しています。

基本的に、興味本位の吉田さんと、
裕也さんを昔から敬愛してる近田さんの差が出ましたね。
決定版です。

裕也さんがいかに日本のロックを、
海外と対等に戦えるように支え続けたか。

海外ロックミュージシャンの招聘も、
裕也さんだと一味も二味もちがいます。

ニューヨーク・ドールズとフランク・ザッパ、
日本に初来日させたの裕也さんだよ!?

ローリング・ストーンズ来日に横槍を入れた、
ウドー音楽事務所とのトラブルも、
吉田豪さんの時はノーコメントだったのに、
ちゃんと詳細が語られています。

裕也さんを勘違いオヤジだと小馬鹿にしてる人に
突きつけたくなるような、熱くて痛快で笑える
インタビュー集です。

買おう!!
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形式: 単行本(ソフトカバー)
オールヌードとなった写真には驚いたが、
中身は約400ページを飽きることなく読ませる素晴らしい内容。

内田裕也氏を慕う近田春夫氏の労作にして
インタビュアーとしての代表作であることは間違いない。

自らの出生から現在に至るまでの道のりをほぼ網羅して語った内容となっている。
関西出身というのが意外。
私自身は内田氏に対して大きな興味を持っていた人間ではなかったのだが、
このインタビューは非常に楽しく読めた。

フラワー・トラベリング・バンド、「戦場のメリークリスマス」などなど愉快なエピソードが多数。

この本を読み、内田氏語るところのテーマである“ロックンロール”と“リベンジ”がぶれていなかったことを賞賛の念を抱きました。
(笑) の表記がないのもいいですね。

吉田豪のインタビューもいいが、さすがに近しい存在の近田春夫だけあり、
こちらのほうが上手である。
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