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内向型人間の時代 社会を変える静かな人の力 単行本(ソフトカバー) – 2013/5/14

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単行本(ソフトカバー), 2013/5/14
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商品の説明

内容紹介

ビル・ゲイツもガンジーもウォズニアックもみんな内向型人間だった!

内向型の人とは、喋るよりも他人の話を聞き、パーティで騒ぐよりも一人で読書をし、自分を誇示するよりも研究にいそしむことを好む人のことだ。アメリカ人と言えば、社交的で自己主張が激しそうなイメージがあるが、実際にはその三分の一が内気でシャイな内向型だという。これはアメリカに限ったことではない。

外向型が重視されるアメリカにおいては、内向型の存在感は薄く、出世競争でも不利になりがちだ。本書は、内向型が直面する数々の問題を浮き彫りにするとともに、あまり顧みられることのない内向型の強みと魅力を明らかにし、その個性を伸ばして生かす方法を模索する。

同時に、外向型の欠点や問題点を挙げ、外向型の人は企業のトップにふさわしいか、チームで作業するやり方は本当に効率的なのか、などの問題も議論する。現代アメリカ社会の内部分裂を浮き彫りにする衝撃のドキュメント。

全米ベストセラー

内容(「BOOK」データベースより)

オバマ、ビル・ゲイツ、バフェット、ガンジー、アインシュタイン…物静かで思索的な内向型の人たちが社会を築きあげてきた。内向的だからこそ秘めているパワーを育てよう。全米ミリオンセラー。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 360ページ
  • 出版社: 講談社 (2013/5/14)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062178591
  • ISBN-13: 978-4062178594
  • 発売日: 2013/5/14
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 52件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 7,350位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

スーザン・ケインの『Quiet』の邦訳版です。
訳文が自然でとても読みやすかったです。

現代社会では兎角外向型な人間がもてはやされがちであるが、社会の発展には外向型人間だけでなく、内向型人間の役割が欠かせない。
そういったことを有名人のエピソードや臨床実験のデータを上手に引用しながら、情緒的かつ論理的に述べています。

内向型な性格をコンプレックスに感じている人、内向型人間の思考がいまいち理解できないという外向型の人にぜひ読んでもらいたい一冊ですね。

ただ、本書は内向型人間の良さを検証するという点に重きを置いていて、内向型人間が組織や社会の中でどのように振る舞うべきかという点についての記述
が少し薄いように感じられました。その点が惜しいので★を1つ減らしました。
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TEDのプレゼンを見て以来、ずっと気になっていた著者の一冊です。最寄りの書店で品切れを繰り返していたため、立ち読みでなかなか中身を確認できず、長い間読めずにいた一冊でもあります。特に、アメリカ社会への洞察をもとにした、著者が言うところの“内向型”へのアドバイスには、他の追随を許さない示唆に富んでいる印象です。

自身による多くの取材や調査、著名な科学者や有名な研究成果、データを多角的に用いることで、内向型とされる人たちが前向きな生活を送っているヒント、理由などを的確に考察していると感じました。著者が内向型とする人たちの境界線のようなものにも、個人的にはとても説得力を感じます。明らかに、本書の中にでてくる内向型とされる人たちにとって、本書は救済の一助です。

本書は、450ページ弱。4つのパートからなります。1つのパートが1〜4つの章に分かれています。

■パート1/外向型が理想とされる社会
第1章、“誰からも好かれる人”の隆盛/外向型はいかにして文化的理想になったのか
第2章、カリスマ的リーダーシップという神話/「性格の文化」の100年
第3章、共同作業が創造性を殺すとき/新集団思考の登場と単独作業のパワー
■パート2/持って生まれた性質は、あなたの本質か?
第4章、性格は
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自分の社交性のなさ、積極性のなさを不甲斐なく感じ
引っ込み思案な自分を慰めるために読んでみることにしました

休日友人と過ごしたり、イベントなどに行くのを苦痛に感じたりする自分や
孤独を苦痛にかんじない、おしゃべりが特に好きではないという自分を
変わっていると思っていたのですが、無理するのも嫌なのでそのままの状態で過ごしていました
この本で、内向型・外向型についての特徴を知り、変わっているのではなく典型的な内向型だ
こういう性格は普通に存在しているのだと知り、安心するとともに、自分取扱い説明書を手に入れた気分です
生きていくうえで過ごしずらいことは多々あるが、出来ないことも多々あるが
自分にも優れているところがあるんだけどなぁ・・・と肯定していた部分も内向型の長所だと知り納得できました

この本の良いところは外向型についても書かれているので、自分とは正反対の外向型の考え方を知れることです
自分の扱い方、外向型の扱い方を今一度考え直し、過ごしやすい人生にしていこうと思います

社交的でないことに悩んでいる方はぜひ一読してみてください
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もし、あなたが「私はとても人前で話したり、パーティーで楽しめる事は難しい。」と思っておられるなら、この本はあなたのために書かれたものだと思って欲しい。
また、あなたが「私は正反対だ。」と思われたなら、あなたの隣に居る人を眺めて見てほしい。
著者は、自身が典型的な内向型の人であったがゆえに、その特質を活かし、驚くべき粘り強さでこの著書を書き上げた。
そして、弁護士という職を経験しているがゆえに、緻密でかつ論理的、また極めて慎重に思考を重ねつつ、文章を綴っている。
アメリカという国のカラーである社交的、外向型というカルチャーの中に、実は多くの内向的な人々が暮らし、あらゆる分野において、社会に多大な貢献をしている様子や、可能性、そして希望ある未来を力強く、かつ温かい眼差しで描いている。
それだからとって、外向的な人を否定するのではない。
互いが互いを認め合い、人格を尊重する事によって、よりよい社会を目指そうという熱情を、理性的、抑制の利いたタッチで見事に描き出している。
特に、発達心理学の観点から取材した乳児の刺激反応と内向的、外向的な成長を遂げる過程の著述は愁眉に値する。
もし、あなたのお子さんやお孫さんが「うちの子や孫はそうかも知れない。」と思われるなら、11章以降の著述は注目に値する。
著者は
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