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内なる敵をのりこえて、戦う日本へ 単行本 – 2006/10/28

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商品の説明

内容紹介

日本はなぜ戦いを忘れたのか。拉致問題、近現代史の見直しから憲法改正まで、戦後日本の呪縛を一刀両断!

内容(「BOOK」データベースより)

なぜ日本は拉致被害者をすみやかに救出できないのか。中国や韓国が自らの政権維持のために、つねに「反日」を利用するのはなぜなのか。初期占領政策とその後の左翼勢力の策動によって、歴史を断ち切られ、社会を分断された日本は、戦後60年にわたり、あの戦争に縛られてきた。個人に、組織に、そして国家に巣くうこの呪縛が、「内なる敵」となって、憲法改正、安全保障論議をタブー視する空気をつくりあげ、危機から目を逸らしてきたことが、拉致の悲劇を生み、中国・韓国の独善的な態度を招いたのではないか。拉致問題解決に奮闘する著者が、日本はいまこそ、「内なる敵」をのりこえ、戦う姿勢を示して、真に自立した国家を目指さねばならないと説く。最も時宜にかなった提言。

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登録情報

  • 単行本: 240ページ
  • 出版社: 草思社 (2006/10/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4794215355
  • ISBN-13: 978-4794215352
  • 発売日: 2006/10/28
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.4 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本 Amazonで購入
著者のいう「内なる敵」とは、「誰か他の人」のことではなくて、 戦後の日本人各人の精神のことだ。 私は以前読んだ本を想起した。 八尾恵の「謝罪します」に、「北朝鮮の工作員が日本人を協力者に取り込む際には、 贖罪意識を利用する」ということが書かれてあった。 そういう他国から付け込まれてしまう心性も「内なる敵」の一つだろう。 「大人の対応」だの「配慮」だのと言って、主張すべきことも主張せず、 一方的に譲歩してきた姿勢も。 それではいけないのである。
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