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共鳴するエコー (まんがタイムKRコミックス つぼみシリーズ) コミック – 2010/12/11

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登録情報

  • コミック: 146ページ
  • 出版社: 芳文社 (2010/12/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4832279696
  • ISBN-13: 978-4832279698
  • 発売日: 2010/12/11
  • 商品パッケージの寸法: 21.2 x 15 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
表紙に一目惚れして買いました。
表紙買いは失敗も多いものですがこの本は大当たりでした。

出てくる女の子達一人一人のエピソードがさり気なく、けれどじんわり染みこんで後から来ます。
ふとした時に思い出して、もう一度読み返したくなる。そんな本です。
気になったら買って読んでみることをお勧めします。絶対ハズレは無いですよ。
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形式: コミック
つぼみシリーズから今回出た単行本の一つ、「共鳴するエコー」です。
つぼみで掲載されたきぎたつみさんの物語が一冊にまとめられています。

内容は、今まで本誌に掲載されたもの(ロンサム・エコーまで)+双子ちゃんのもしも…?
+物語の設定、裏話、登場人物たちの設定&その後の姿 ですね。
ですから、全く別の物語(描き下ろし)を期待している人は、ちょっと考えた方がいいかもですね。
基本的にはその前の話にちょいと出てきた女の子が次回の主人公?主役?となります。共鳴するエコーのごとく、世界が広がっていくのです。

つぼみ本誌で初めて作品を読んだときから、私は好きでした!
内容が楽しくて、でも時々シリアスで、でもでも結局は幸せで。私が望む物語の形ですね。私も幸せです。

つぼみを読んで、きぎさんの作品に、それはもうトキメかさしていただきやした!って人には是非買っていただきたいです。
あぁ、こやつらこの後どうなった!と気になる人は買うしかないでしょう?
読んでない人でも、勿論楽しめますよ。
百合ん百合んしてるよ!というわけでもないので、初心者の人でも安心してお買い求めいただけると思います。
我こそベテラン、ユリスキー!という方には…どうでしょう。物足り
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投稿者 badcom 投稿日 2011/2/12
形式: コミック
 ひとつ前の話に脇役で出てきたキャラクターが次の話でピックアップされるスタイルの連作短編集で、やや昔懐かしい抑え目の表現に恋愛色よりも友愛色や家族愛の方を濃くした好感が持てる読み応えのある作品でした。このスタイルの作品によくある物足りなさは、感じないと思います。でも、もっと読みたいです。
 加害者と被害者の話、胸の話(たぶん違う)、双子ちゃんの話、被害者と救出者の話、の4章立て6話から成ってました。ところで本文を読んだあとカバーを外して帯をじっくり見てみたら、自分の印象とはさっぱり違う相関図が載ってて「……」となりました。え、響って律が好きやったん?! しかもハートマーク一際でかッ!! これはこれで!! 
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