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共産主義者151号 (革命的共産主義者同盟全国委員会(中核派)政治機関誌) 雑誌 – 2007/1/1

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商品の説明

内容紹介

革共同の指導部の中にいた階級的労働運動反対派を打倒した2006年〈党の革命〉を受けて開催された 革共同第22回拡大全国委員会総会の報告・決定集です。

今日の革共同・中核派の路線を理解するうえで貴重な学習資料です。

とりわけ「党は階級そのものである」「階級の敗北は党の敗北であり、党の敗北は階級の敗北である」という提起ではじまる第3報告は、革共同・中核派が労働者階級の党として生まれ変わる決定的な跳躍台となる記念碑的論文です。

【 もくじ 】

【革命的共産主義者同盟第22階拡大全国委員会総会 報告・決定集】

第1報告 党の革命を徹底的に推進しプロレタリア日本革命に勝利する党を建設しよう
第2報告 帝国主義の基本矛盾の全面的爆発と侵略戦争の時代への泥沼的突入
第3報告 党の革命・労働者党建設を推進基軸に11月1万人結集から07年改憲決戦へ
I 党は階級そのものである
II 革共同の歴史的歴史的到達点、勝利の地平の貫徹として
III 11月労働者集会の決定的意義
IV 4大産別の階級的位置
V 労働組合論の革命的再確立
VI 11月労働者集会への組織化はプロレタリア独裁の現在的貫徹
VII 党の革命─改憲決戦勝利のための重要な諸問題

【特別決議】与田・遠山・西島・平田・倉沢の除名決議
【付属文書】革命的部落解放闘争の諸問題

出版社からのコメント

共産主義者151号は、特に重要な号としてAMAZONでの販売を再開しました。 他のバックナンバーも前進社のホームページの安心メールにリクエストをいただければ追加します。


登録情報

  • 雑誌: 160ページ
  • 出版社: 前進社; A5版 (2007/1/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4881391240
  • ISBN-13: 978-4881391242
  • 発売日: 2007/1/1
  • 梱包サイズ: 20.8 x 14.6 x 0.8 cm
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 新左翼の代表的党派である中核派の、2007年初頭に発表された重要路線文書です。06年秋に開かれたとされる拡大全国委員会総会報告・決定集です。

 127ページにわたる報告「党の革命を徹底的に推進し、プロレタリア日本革命に勝利する党を建設しよう」「帝国主義の基本矛盾の全面的爆発と侵略戦争の時代への泥沼的突入」「党の革命・労働者党建設を推進機軸に、11月1万人結集から07年改憲決戦へ」と、「与田・遠山・西島・平田・倉沢の除名決議」「革命的部落解放闘争の諸問題」が収録されています。

 このような機関会議が行われたのは、06年3月に表面化した党内闘争を締めくくることに主眼があると思われます。除名された5人のうちの中心人物は、関西地方委員会議長兼部落解放戦線最高指導部で、この処分の影響力は大きそうです。また、2人擁していた杉並区議の、離脱に至る問題の経緯も読みとれます。

 国鉄千葉動力車労働組合(JR東日本グループの労組)を階級闘争(革命指導)上の模範とする者が、同派の主導権を固めたことを、物語っています。
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