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六畳間の侵略者!? 9 (HJ文庫) 文庫 – 2012/2/29

5つ星のうち 4.8 5件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

モテない男たちには辛い2月上旬。「非モテ系同盟」に所属する孝太郎は“チョコ王”マッケンジーを罠にかけるべく、仲間たちと暗い計画を練っていた。しかし、彼の周囲にはチョコを用意している少女がちらほら…。そんなバレンタインデーが近づくある日、ルースに本国から一通の便りが届く。そこには、ルースのお見合い話が書かれていた―。


登録情報

  • 文庫: 317ページ
  • 出版社: ホビージャパン (2012/2/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4798603554
  • ISBN-13: 978-4798603551
  • 発売日: 2012/2/29
  • 梱包サイズ: 14.8 x 10.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 210,539位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 noiri 投稿日 2012/2/29
形式: 文庫
今回はルースさんメインのフォルトーゼ関連の話で前々回のティアの悩みなども、
絡ませて展開していきます。
帯にコータロー無双と書いてありますが、ラブもバトルも今までの巻以上に盛り上がります。
そしてついに・・・と過去編からの繋がりも徐々に見えてきます。
それにしてもコータロー無双でした。
次巻は引きからしてキリハさんメインで一波乱ありそうです。
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形式: 文庫
またまたきました。ティア&ルースの主従です。
今までに二人の感情は嫌悪&普通→好意→信頼→恋心と変化してきました。
そこで一大イベントバレンタインとくればやることは一つ!!
他の少女たちもイベントへ向け臨戦態勢。
コータローとの新たな関係を築くべく行動を開始します。
そんなラヴ展開お構いなしにルースにはフォルトーゼから見合い話と暗雲が・・・。
過去編回収も華麗にきれいに収まりはじめ、コータローは人外(笑)へと変化しはじめ。
今回も安定のクオリティ。今まで買ってきた人は買って損はしないでしょう。
次のヒロインはキリハかも!?
初、次巻ヒロインは表紙の関係が崩れるかも。
※個人的には大家さんヒロイン入りが希望です。
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形式: 文庫
主人公の里見孝太郎は、侵略者の女の子たちと桜庭晴海先輩の心をがっちり捉えてしまった、人並外れた男気を見せる反面、「非モテ系同盟」に属してマッケンジーにドッキリを仕掛けるなどの子供っぽさをも兼ね備えた、魅力的な男としてみごとに造形されています。
ラノベによくある、都合上鈍感な男や、「こんな奴がどうしてモテるんだ?」と疑問に思うような主人公たちとは一線を画しています。作家としての健速先生の確かな手腕が見てとれ、飽きるということがありません。
僕は軟派で軟弱なラブコメも好物なので、他の本も喜んで読みますが、このシリーズはバトルが出てきても、しんどさや陰惨さとは無縁で、ラブコメ分との因果関係が絶妙なので、もう間違いなく最後まで付き合います。
次巻はキリハ回のようですが、地下勢力の反対派とは6巻で一応決着がついているので、どんな話になるのかさっぱり判りません。楽しみに待ちたいと思います。
……今回の表紙の人である大家さん=笠置静香だけは孝太郎にデレていませんね。どうなるんだろう……。
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形式: 文庫
バレンタインデーを数日後に控えたある日。
ヒロイン達はせっせとチョコレートの準備を進めていた。

しかし、ティアとルースは憂鬱な日々を過ごしていた。
やっと気が付いた自分の気持ち。孝太郎への恋心…
しかし、それが決して報われない、叶わない望みだと分かっているから。

そんなルースがお見合いをすることになる。
孝太郎への気持ちを断ち切れないルースは…

シリーズ第9弾。
これだけの長編になると、物語に穴が出始めてくるのだが、
今回もそれはなかった。
毎回思うのだが作者の構成力は高い。
そして、本作もきちんとした物語になっている。
ライトノベルのテンプレ展開ではなく、王道展開。

文章に違和感があり、内容に少々突っ込み所はあるのだが、
それを補って余りあるストーリー展開である。
なにより、キャラの想いがビンビン伝わって来て、思わず涙してしまった。

このシリーズは、登場するヒロイン達全員の個性が光っている。
今回は、ルースが物語の中心であったが、次巻はキリハが主役となる。
一体、最後にはどういう結末を付けるのだろうか、予想ができない面白さがある。

何はともあれ、本作も間違いなく面白かった。
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投稿者 ATM-09-RSC トップ100レビュアー 投稿日 2016/2/19
形式: Kindle版 Amazonで購入
感動しました! ルースさんの気持ちが、ひしひしと伝わって来ます。思わず、ルースさんと一緒に大泣きするところでしたよ。乙女心が夢見る儚い希望、「もしかしたら・・・もしかしたら・・・」と。そして、その想いが、やがて確証となり、ついには本物の青騎士が、皇女とルースを救うために現れる!

今回は、ルースさんにお見合い話が舞い込んできます。そのお相手は、メーカー系統合企業の若手経営者ですが・・・。現在のフォルトーゼ皇国で、勢力を拡大しつつある産軍共同体の不穏な動きが、徐々に明らかになってきます。そして、ティアミリス皇女が危機に陥る予想外の展開に、肝を冷やすことになります。さて、もうこれ以上は言わない方が良いでしょう。この第9巻は、文学的な名作に仕上がっています。どうぞ、ご自分の目でお確かめ下さいまし(って、クランか?)。
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