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八雲百怪 (1) (単行本コミックス) コミック – 2009/2/5

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登録情報

  • コミック: 183ページ
  • 出版社: 角川グループパブリッシング (2009/2/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4048542745
  • ISBN-13: 978-4048542746
  • 発売日: 2009/2/5
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
[北神伝綺][木島日記]は10年以上前に読み耽り、とっくに売っぱらった(北神伝綺は最近買い直した)。
続編のこれは存在は知っていたが、初読になる。
世間的な知名度・評価は前2作より低いようだが、原作者・作画者の10年間の成熟もそこかしこに伺え、非常に面白い。

前2作が、山人やまつろわぬ神(妖怪)はほぼ死滅し、日本人の目が大陸と自らの出自に向くようになった昭和初期を舞台にしているのに対し、本作は明治35年頃の日本で物語が繰り広げられる。
明治維新からひと世代、30年以上経ってはいるが、いまだに土俗の神や妖かしは日本という国に存在している。
そもそも主要な登場人物たちが、ヒトでありながら妖かしのような属性を備えている。
(小泉八雲、会津八一(実在の人物)に比べれば、内閣法制局参事官の松岡(つまり柳田国男)の下で働く甲賀三郎は、山人だが人間としては非常に真っ当だ。)

そういう設定の物語なので、作中の怪異の質がなんとなく違う。
変なことは、理由付けなしにあっけらかんと、実に無邪気かつ手がつけられない感じで起きる。
それを解決するのは[神]だ。
(時間の流れの中でやがて彼女も神性を失い、妖怪の類になるのかもしれない)
それが許される時代が舞台となっている。
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形式: コミック
『怪談』の著者として有名な小泉八雲、ラフカディオ・ハーンを中心に描く、民俗学ロマンシリーズ第三弾(らしいです)。

小泉八雲、八雲と偶然旅先で出逢い、弟子を自称する会津八一、内閣法制局松岡参事官の元で私的に働く、眼を包帯で隠した男甲賀三郎。
三人はある村で出会う。その村には、訪れた旅人をもてなす風習があったが・・・という「夏越祓」。

神無月に出歩く、まつろわぬ神々の起こす厄災「妖精名彙」の二話が収録されています。

今までの北神、木島といったシリーズを楽しめた人なら間違いなく楽しめるでしょうが、今までの作品ほど、国家が関わる妖しい陰謀、といったかんじはありません。そもそも、明治期の「国つくりの神話」といったほうが正しいかもしれません。

難点といえば、今までの作品ほど魅力的なヒロインがいないことですかね 笑
キクリさま、あんまりかわいく・・・ないかも 笑
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投稿者 juncobain 投稿日 2011/6/4
形式: コミック
森さんの絵がみたくて買いました。
内容は木島日記に比べて薄い・・・?
画力に関しては文句なしです。
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