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八百万の神々―日本の神霊たちのプロフィール (Truth In Fantasy) 単行本 – 1997/12

5つ星のうち 4.5 6件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

天照大神や大国主神、菅原道真など、日本の神社には実に様々な神がまつられている。それぞれの神の系譜や別称、神格、まつられている神社など詳しく紹介する。


登録情報

  • 単行本: 333ページ
  • 出版社: 新紀元社 (1997/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4883172996
  • ISBN-13: 978-4883172993
  • 発売日: 1997/12
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 104,234位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
 「目次」を開いてもらえればわかるように神様の特性で分けてあります。

 この本の親切なところは、別称や系譜、神格がふりがな付きもあってでにわかりやすいことです。

文章の内容は、神様の特性、性格、そして力を主として生い立ちが載っています。1神につき3〜5ページです。写真は無くすべてイメージ画ですあ(写真が見たい方は学研「日本の神々の事典」を参考にするといいと思います)。

その他に、ところどころにある「コラム」(現代の捉え方や日本の神の世界の構造)や職業の守護神一覧があります。

 この本は、起承転結のある文章で読みやすく飽きません。

また、願い事をするのに御利益を調べるときに役立ちそうです。
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形式: 単行本
「神様」と言うからにはきっと堅苦しい本だろうと思われがちだが全く違う。
資料的な説明書きが非常に砕けた感じで綴られているので抵抗なく読める。
本好きの人はもちろん本とは縁のない人でも暇さえあれば読めるだろう。
映画「千と千尋の神隠し」やPSゲーム「俺の屍を越えてゆけ」なんかが好きな人だったら納得して好きになれると思います。
内容は結構詰まっていますし、イメージ画もありますので想像を膨らませながら読み進めます。地元の小さな神社なんかが案外載ってたりします。
少しでも「神様」に興味のある人なら絶対一度は読んでほしい一冊です。
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形式: 単行本
「神様」と言うからにはきっと堅苦しい本だろうと思われがちだが全く違う。
資料的な説明書きが非常に砕けた感じで綴られているので抵抗なく読める。
本好きの人はもちろん本とは縁のない人でも暇さえあれば読めるだろう。
映画「千と千尋の神隠し」やPSゲーム「俺の屍を越えてゆけ」なんかが好きな人だったら納得して好きになれると思います。
内容は結構詰まっていますし、イメージ画もありますので想像を膨らませながら読み進めます。地元の小さな神社なんかが案外載ってたりします。
少しでも「神様」に興味のある人なら絶対一度は読んでほしい一冊です。
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