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5つ星のうち 4.1 49件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

絶大な支持を集めるロングセラーが、さらにわかりやすくなりました。
細かい疑問にも対応し、確定拠出年金(DC)、NISAを最大限に活用する方法も加わって、よりお得にバージョンアップ。着実にお金がたまり、時間の余裕もできる、最強の投資法を紹介します。
本書で紹介する「インデックス運用」は、ローコストで、わかりやすくて、手間いらずで、負けない。景気が良くても悪くても、のんびり待ちながら資産を増やせるので、老後も安心です。
好景気の今、商品を売りたい気持ちを我慢する方法や、将来の売り方についても充実させました。

内容(「BOOK」データベースより)

わかりやすくて、手間いらずで、負けない。景気が良くても悪くても、のんびり待てる。しかもローコストなインデックス運用。確定拠出年金、NISAをうまく使いこなせば、鬼に金棒!ロングセラーのオリジナル版を、さらにわかりやすく、細かい疑問にも対応、税制を最大限に活用する方法も加わり、よりお得になってバージョンアップ。お金もたまり、時間の余裕もできる、最強の投資法を紹介します。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 3437 KB
  • 紙の本の長さ: 164 ページ
  • 出版社: 朝日新聞出版 (2015/6/12)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00ZCDDEIU
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 49件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 426位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 新書 Amazonで購入
山崎さんの書籍はかなり前から読んできました。最近は債券投資に関しては変動国債でオッケー、株式クラスは先進国株式のインデックスファンド、国内株式は東証上場のETFでオッケーという趣旨のものが多い。より分散するには新興国を対象にするインデックスファンドかETFが必要になります。最近ならば、たわらノーロードシリーズの新興国ファンドを選べば、信託報酬が0.5%以下なので最安です。東証では海外資産を扱うETFはブラックロック社はじめさまざまな会社から出ていますが、本家とは違って、どれも取引量があまりにも少なすぎて、いざ売ろうと思っても売れないという流動性リスクや指値以外は使えないという不安が付きまといます。

また毎回思うのですが、世界全体の株式市場での時価総額の日本株シェアは一割にも満たない現状で株式クラスへの投資額の50%を日本株式インデックスに投資するのはリスクが高すぎるのではないかと素朴にお考えます。

ETFを推されていることが増えていますが、多少手数料を喰ったとしても、ETFでの一括投資よりもインデックスファンドの積み立ての方が良いのでは。手数料のマイナスリターンよりも値下がりリスクの危険性の方が数倍大きい。相場は読めないのですから、ドルコストを愚直に続ける方が良いのではないかと思っています。

日本株に話を戻しますと水
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形式: 新書
山崎元先生の主張は一貫しており、過去に彼の著書を通読した人間にとっては特筆すべきところは無いかな。違いは、著者が複数名のため、「ドルコスト平均法を肯定する意見」と「緊急時に備える資産は二年分が良いとする意見」などが取り入れられているところくらいか。あとは、小さな本なので移動中に読みやすい。

世界規模で考えれば、日本のマーケットは小さいので、そこに50%も割くのはおかしいとのレビュアーの意見は理解できる。
ただ、これでは儲からない、勝てないでしょうと言っている者は、単に読み込めていないだけであろう。第一に、現に長期インデックス投資は利益を生んでいる。そして、短期で売り買いして儲ける手法とは、そもそも投資に対する考え方が違う。
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形式: 新書 Amazonで購入
世界全体の株式時価総額で日本は10%以下(8%程度)の割合だと思うが、本書ではリスク資産のアセットアロケーションのにおいて、国内株式の比率を40‾50%として勧めている。その理由を本書では「プロが使っている概ね平均的な数字を使って、リスク資産部分のアセットアロケーションの比率を求めると率直にいって出てきたベストな数字は「内株:外株=4:6」でした、と記載している。
プロっていったい誰?ファンドマネージャーのこと?計算式は?所詮は過去データを用いた計算じゃないのか?ホームバイアスかかり過ぎ?国内の証券会社に勤めているので日本株を買ってほしいだけなのでは?・・・などなど疑問しか湧きませんでした。
アセットアロケーションに正解はないとは思うが、少なくとも世界の時価総額に合わせた日本株式比率と、よく分からない理由で算出された(?)比率を徹底的に比較して、それでもなお4:6が良いという根拠を示してほしいと思った。
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形式: 新書
投資が全く初めての方がやるべきことは、
フィデリティ、SBI、楽天などのネット証券口座を
いくつか開くこと(住民票代以外は無料でしょう)、
開いたら、販売手数料無料の投資信託(日経225インデックス、
グローバル株式インデックス、グローバル債権、
毎月分配型グローバルREIT、あたりからいくつか)を
1万円ずつ買うことでしょう。そして、2カ月ぐらい何も手を付けず、
ネットの情報を読みながら、投資信託の育ちぐあいを
(できればExcelに記録しつつ)じっと見ていれば、
その間に知識は膨大に増えると思います。

それからこの本を読めば、内容が非常によくわかります。
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形式: 新書 Amazonで購入
【株価が急落し、誰もが売りたくなる時、そんな時にこそ、この本は真価を発揮します】

  前作から5年、待ちに待った全面改訂版が出版されました。この本を読むと、投資初心者にとっては実行しやすく且つ成果を上げる可能性の高い運用手法が示されています。また一定レベルに達した個人投資家にとっては、自身のポートフォリオをより効率的に組み直す手掛かりが随所に記されています。
 5年前の「オリジナル版」と「全面改訂版」を読み比べて改めて感じるのは、当然第3章商品ガイド編はアップデートされてはいますが、著者達のメッセージが全くぶれていないことです。大切なのは、ほどほどで良いからインデックス運用を始めることであり、そしてやめないことです。あとがきに記された「今後、いつまたリーマン・ショック級かそれ以上の大暴落が来るか分かりません。いざ、そのような場面に遭遇した時、インデックス投資家を支えてくれるのは、信託報酬が他より0.01%安いファンドを持っているかどうかではなく、インデックス投資の『本質』が自分の腹に落ちているかどうかではないか」という水瀬ケンイチ氏の言葉が全てを語っています。誰もが恐怖を感じる状況が訪れた時、逃げ出さなかった者が大きく報われるのがインデックス運用の本質です。"その時”頭では理解していても逃げ出そうとする身体(売りボタンをクリックしようとする指
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