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全っっっっっ然知らない街を歩いてみたものの (ミリオンコミックス) コミックス – 2013/7/12

5つ星のうち 3.4 8件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

爆笑必死の珍名所、悶絶ご当時グルメ、香ばしい住人たち・・・。
街漫画の鬼才が「縁もゆかりもない街」をゆく!!

読めば読むほどクセになる
新感覚!大人冒険コミック!!

オモチャだらけの謎の街!?「栃木県・おもちゃのまち」
日本一長いすべり台に失禁!?「茨城県・長者ケ浜潮騒はまなす公園前」
金八先生の舞台には衝撃の怪事件があった!!「東京・堀切」
・・・その他にもあんな街やこんな街を歩く!!

出版社からのコメント

※こちらはBL作品ではございません。


登録情報

  • コミック: 128ページ
  • 出版社: 大洋図書 (2013/7/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4813053963
  • ISBN-13: 978-4813053965
  • 発売日: 2013/7/12
  • 梱包サイズ: 19 x 15 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 8件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.4

トップカスタマーレビュー

投稿者 tony take 投稿日 2016/6/27
形式: Kindle版 Amazonで購入
おもろかった。
清野先生の絵は、気持ちの機微が伝わってくるのが好きだ。
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形式: コミック
これまで行ったことがなく、たぶんこれからも行くことがない数多くの「駅」。
地図を見て適当に選んだそんな「知らない街」にわざわざ行ってみて、駅の周囲を散歩して、そして常連がいる飲み屋やスナックに勇気を出して入ってみる・・・。
そんな体験を十数か所で行い、それを克明に漫画で描いたものだが、これがめちゃくちゃ面白い!!
「街」の概念が変わりました。日本中にこういう街が無数にあると思うだけで胸熱です。

でもこれを実行したら、確実に自分が変われる気がします。
恥をかいても、もう二度とその街に行くことはないので、安心して修行に励めるわけですね。
そういう意味ではすごい自己啓発本でもあります。

あと、ここに登場する十数か所のなかに、なぜか「代官山」が入っていて、著者にとっては「代官山」もまた、行ったことがなく、これからも行くことがない「知らない街」らしい。代官山ではさすがに常連のいるスナックみたいな店はないので、何をするかと言うと、オシャレな美容室で髪を切る(笑)。すごいドキドキしました。

「何もない」とか「二度と来ない」とか言いながらも、その街の人たちや、あと風景の細部まで丁寧に描かれていて、「知らない街」への愛を感じます。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
赤羽と比べると評価が低いようだが、僕としてはこちらの方に初期の赤羽っぽさを感じる。
赤羽が「面白い人・物が沢山いる町」としてハードルが上がりまくっているのに比べると、
本書で歩く街への作者の期待の低さは逆に何か起こるかもしれないという予感に満ちていると思う。
何も特別にエキセントリックな出会いなど無くても、ちょっとした驚き・発見や作者のリアクションで十分面白い。
あと巻末の「電車の怪人」は中々衝撃的に怖かった。
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形式: コミック Amazonで購入
読んでみた印象はダーク版の「もやもやさまーず」みたいだな、というもの。
全然有名でない街をフィーリングだけで選んで、著者みずからが現地に赴き、そこで体験したことを漫画化するもの。
それぞれの街に怪しいモニュメントがあったり、怪しい人々が住んでいたり、と楽しませてくれる。

しかし「赤羽」ほどの評価が得られないのは、作者が決められたスケジュールに沿って動かざるを得ないからでしょう。
おもしろそうな場所を見つけたが時間切れ、というパターンが何度もありました。

「もやさま」のようにスタッフがロケハンして候補地を選んだり、読者からリクエストに応えたりしてみた方がおもしろみが増すのでは、と思いました。
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