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全―生活論: 転形期の公共空間 単行本 – 2012/4/26


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商品の説明

内容紹介

生活をするとはどういうことか? なぜ、いま私たちの生活は危機に直面しているのか? 90年代以降の「公共性論」の行き詰まりの原因を鮮やかに分析し、ドゥルーズ=ガタリやアガンベンらの思想から70年代の日本の民衆/生活運動にまで遡り、その運動の核心をもって私たちの生活を再創出する道を探る。いつのまにか自らの〈痛み〉を言葉にすることをやめてしまった私たちは、いまどのような状況にあり、そして、その〈痛み〉はどういう形でわれわれのもとへ回帰してくるのか?新進気鋭の思想家が、自らの感覚を研ぎ澄まし、生活の哲学の蘇生を試みた、渾身の書き下ろし!

内容(「BOOK」データベースより)

私たちはなぜ自らの“痛み”を言葉にするのをやめてしまったのか?新進気鋭の思想家が、自身の感覚を研ぎ澄まし、「生活の哲学」の蘇生に賭けた、渾身の書き下ろし。生活という組織体が壊れ、失調し、荒んでいくということを、全体性の死滅という観点から、論じていく。

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登録情報

  • 単行本: 232ページ
  • 出版社: 以文社 (2012/4/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4753103021
  • ISBN-13: 978-4753103027
  • 発売日: 2012/4/26
  • 梱包サイズ: 19.2 x 13.8 x 2.2 cm
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